ALT肝臓に該当するQ&A

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29歳 男性で繰り返す扁桃炎と肝障害

person 20代/男性 -

19歳より扁桃炎を2年1回程度起こして高熱、頸部リンパ節腫脹、扁桃腫大となっています。 今年 3月中旬 扁桃腫大、38度前後発熱、右前頸部圧痛伴うリンパ節腫脹で近医耳鼻科受診。扁桃腺炎の診断でセフゾン1w処方 3日程度で上記症状改善しましたが、倦怠感持続し、左右腹部に張り自覚して大学病院受診し、採血施行したところCRP10、AST150ALT300γGTP300のため肝炎精査したましたが、EB、CMV、A〜E肝炎ウイルス、自己免疫も否定的で、薬剤性または原因不明の伝染性単核症の可能性で経過観察となっていました。 その後2週間程度で症状・炎症・肝機能正常値に改善しました。 5月下旬に前回ほどではないですが、倦怠感・微熱・軽度左扁桃白苔付着出現、経過観察で3日ほどで改善しました。 しかし1週後(6月上旬)に再度38度台発熱、扁桃腫大・前頸部リンパ節腫脹、腹部張り自覚して再度受診。前回と同程度の肝機能障害と頸部〜骨盤造影CTで脾腫を認めました(脾腫以外には特に所見なし)。 慢性EBウイルス感染症も疑われ精査しまたしたが、VCA-IgG 160、VCA-IgM陰性、EBNA抗体40、全血EB-DNA定量検出しませんでした。IL-2正常。 その後3日後程度解熱し、1ヶ月後採血・CTでは肝機能正常、脾腫も改善認めております。 2回目の受診で肝炎以外にもHIV含め性病精査もしましたが否定的でした。ASOは600と高値でした。 その後7月中旬に再度、軽度扁桃腫大認めております。 鎮痛剤と一日カロナール3回+ロキソニン3回ロキソニンと内服しおり反復性扁桃炎に薬剤性肝障害を合併したと判断して宜しいでしょうか?その他にやはり慢性EBウイルス感染症やその他疑わしい病気ありますでしょうか?

2人の医師が回答

感染性胃腸炎の後の胃腸の痛みが1日から続いています

person 50代/女性 -

11月30日の夜中に急な吐き気、朝方にかけて数回下痢、胃液だけ嘔吐。朝6時ころ、37.7度あり、30分後には37度、それから36.8度へ。カロナール300を服用し、1日に救急でA病院を受診。AST34 ALT33 CRP0.29好中球 93.2 リンパ救4.9で感染性胃腸炎でネキシウム処方。二日、胃痛がひどいためA病院へ受診。胃カメラをすると赤く胃炎とのこと、普段肝機能数値が悪いため定期的に通院しているB病院を促され5日受診。AST30ALT28γGT59CRP0.10好中救、リンパ救測定なしリパーゼ28 CTも明らかな所見なし内蔵脂肪少なめ 虫垂内にガスあり、結腸内宿便を認めるなどでした。タケキャブ アルロイド処方。ますます胃痛特にみぞおちの部分がいたみ、10日再度B病院へいき、痛み止の点滴をうけました。再度CTをとりAST41ALT33γGT 59CRP0.29好中球リンパ救測定なしリパーゼ51その夜胃けいれんのようなことが夜中二回おきました。CTはみぞおち近いところの左側の腸にガスがたまり空気がおされて胃痛になっているかとということでしたが、B病院へまた11日受診しました。機能性的に胃痛がおきているのか?とのことでナウゼリン フスコバン処方され、胃カメラは鎮静剤できない病院だったためD病院で、また薬飲んで来院するようにいわれました。昨日、予約のためA病院へいき、回復しない症状を伝えると、医師はなにもないんだから!と症状すらも確認してもらえず。本日胃カメラしましたが、胃炎はあり他は所見なし。明日は以前から胃カメラのC病院の予約があります。二日連続で鎮静剤使用して胃カメラするのは無意味、身体に負担かかりますか?みぞおちに重石ががあるような痛みがあり。検査で所見なくても胃けいれんおきたりこんなに痛むものでしょうか?仕事へ復帰しなければいけなく、ご教示くださると幸いです。

4人の医師が回答

長期内服のステロイド離脱症か肝臓の病気なのか?もしくは他に原因がありますでしょうか。

person 30代/男性 -

文字数制限があり、文章が雑な事お許しください。 当方アトピーと蕁麻疹があります、現在健康診断でコレステロールと肝機能に異常、内科を受診 ■現在の症状(強く出たり軽くなったり) だるさ・倦怠感 低血糖感 疲れやすい 軽い息切れ 動悸(脈拍103) 足のだるさ 軽い吐き気 お腹を押すと少し痛い 口が乾く 平熱の上昇(35.8度→36.7度) ■健康診断の悪い項目(2021年8月) ・肝機能 AST 38 ALT 82 ・脂質 HDLコレステロール36 LDLコレステロール176 中性脂肪182 ■代謝系 空腹時血糖102 HbA1c 5.7 ■経過 健康診断の結果が悪かった為、内科でロスバスタチン5mgを10月以降毎日服用 逆流性食道炎は薬で改善し11月以降薬は服用せず アトピー・蕁麻疹治療でセレスタミン内服 飲んでた期間は1年7か月程度2~3日に1錠 ここ3か月は特に症状がひどく毎日2錠服用(自己判断) 12月26日皮膚科よりサイザル処方、塗り薬で症状が落ち着いたので、セレスタミンを中断 1月6日より「現在の症状」が出る 風邪だと思い風邪薬「ハヤナ」 を服用→(気持ち楽に) ロスバスタチン5mgの副作用かと思い昨日より飲むのを中断 それでも収まらず本日ステロイド離脱症かもと思い、念のためセレスタミンを2錠服用 → 朝の11時に服用し 夜の19時でやっと落ち着く… ■質問内容 ・脂質や肝機能の異常はステロイドが原因の可能性もありますか ・セレスタミン中断後10日もかかってから離脱症状が出るのか ・離脱症の場合セレスタミンを飲んでも症状が落ち着くのに時間はかかるのか ・このままの内容でかかりつけ内科に相談で問題ないか ・毎日しんどいが病院にいけるのが直近土曜。一刻を争いますか?

5人の医師が回答

肝機能障害でALPのみ下がらない

person 30代/男性 -

アルコール性肝障害で通院治療中ですがalp(ifcc)の値が下がりません。 禁酒しており他の値は下がっているのですがalpだけ下がらない状態が続いています。 エコー、MRCPで胆石は無し造影ctでMRCP、エコー所見で現れませんでしたが小さな胆嚢ポリープありです。 他に思い当たるところとしてはウルソを一日600飲んでおり、胆汁を増やすということでこちらが影響しているということはあるのでしょうか。 Alpアイソザイムは下記です。 alp1 23 alp2 66 alp3 9 直近8ヶ月の推移は下記です。 altが原因不明で上昇したため記載の採血タイミング投薬開始しております。 ALP(ifcc) 230 222 336 ウルソ300ミリ開始 272 ウルソ600ミリ開始 289 グリチロン2錠開始 220 208 215 AST 198 47 53 87 ウルソ300ミリ開始 57 ウルソ600ミリ開始 67 グリチロン2錠開始 47 38 ALT 40 68 198 ウルソ300ミリ開始 167 ウルソ600ミリ開始 189 グリチロン2錠開始 105 67 40 γGTP 1787 737 228 ウルソ300ミリ開始 220 ウルソ600ミリ開始 336 グリチロン2錠開始 173 120 90 LDH 150 147 148 ウルソ300ミリ開始 136 ウルソ600ミリ開始 140 グリチロン2錠開始 138 143 138 Tbil 0.4 0.4 0.5 ウルソ300ミリ開始 0. 4ウルソ600ミリ開始 0.4 グリチロン2錠開始 0.4 0.3 0.3

3人の医師が回答

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