4/12、37℃後半の熱発、胸部痛み。翌日、内科受診し、レントゲン、採血、心電図施行。
右胸水貯留と採血データ(WBC:9700、好中球:81.1、CRP:4.86)より胸膜炎と診断。自宅安静と抗生剤(レボフロキサシン)治療開始。受診した4/13から夜から解熱するが、右肩、右わき腹痛み著明。
4/14~16は息切れ、倦怠感。17~18
は息切れ、倦怠感は軽減した。4/19に同じ内科を再診。レントゲン、採血(WBC:8600、好中球:83、CRP:2.21)
4/20~抗生剤変更(セフジニル錠)し、5日間様子みるよう指示。その後息苦しさ倦怠感は無くなってきたが、下痢症状と腹部膨満感あり。また、笑ったときに両側腹部を締めつけられる痛みがあり、数十分疲労感が続く。4/21に同じ内科受診し、レントゲンのみ施行。採血なし。
下痢症状あったため、抗生剤の変更(レボフロキサシン)があり、再度様子観察指示。 疲労感、笑ったときの側腹部の痛みが現在持続していますが、他を受診せずこのまま様子観察でよいでしょうか?