肺炎治療点滴に該当するQ&A

検索結果:1,271 件

コロナに感染後肺炎になり今はまた別の肺炎が出て人工呼吸器にする段階です。

person 60代/女性 - 解決済み

私の母なのですが69歳女性で膠原病の持病があり30年以上ステロイド錠剤を飲んでいました。コロナ陽性から入院後1か月が経ちます。熱が上がったり下がったりしていて、ステロイドの錠剤を服用していたのですが点滴にしてほしいとお願いした所、医師は錠剤も点滴も効果は一緒だから飲めるなら錠剤の方がいいと言われました。その内徐々に状態が悪化し、酸素量も増え、やっと点滴に変えてくれました。その後上がったり下がったを繰り返し酸素量も増え現在は10使って人工呼吸器の話になってますが母の場合は長い間、持病の薬で免疫力がなく一度人工呼吸器にすると肺も一部硬くなっていて、ほぼ一生人工呼吸器になる確率が高いと言われました。そのためギリギリになるまでは酸素吸入にて治療にあたってましたがほぼ人工呼吸器になると言われています。それもここ1日、2日の間に。それと別の肺炎の原因が何かは分からず、抗生剤の点滴をしていてそれが効かなければステロイドの点滴に変えるとの事です。人工呼吸器についてですが母の場合は本当にほぼ一生人工呼吸器になってしまうのでしょうか?ご回答よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

血圧低下、アルブミン値が低い

person 70代以上/男性 -

70歳男性、認知症あり 施設にて飲み込みが悪くなり、上の血圧が70まで下がってしまい救急搬送されました。脳、全身CT、血液検査の結果軽い肺炎、血液検査は炎症値が高く、アルブミンが非常に低い状態。抗生剤点滴治療で入院することに。 翌日は血圧も少し上がり、少量だが経口摂取も可能となるもその翌日遅くにはまた血圧が60くらいまで下がってしまい危険な状態とのこと。その後は50〜70を行き来しており、酸素飽和度も低くなったので酸素投与も始まりました。肺炎の程度からしてここまで血圧が下がるのは考えにくく、アルブミン値が低いことによる影響ではとのことでした。なぜここまで低いのかは不明。施設では問題なく食事はとれていたとのことです。現在、持病の薬も全て止めており、抗生剤と水分の補給点滴のみです。経鼻栄養も今の状態では実施するのは難しい。昇圧剤やアルブミン投与もやっても出ていってしまうだろうとのことでした。勝手な思いですがこのまま何もできず、理由もわからないまま見ているだけでは心苦しいです。このような状態で中心静脈栄養はできませんでしょうか? 何か手立てがあれば、多くの方のご意見をお聞きしたく投稿させていただきました。可能性のある疾患や治療法などご存じなことがあればご教示いただければ幸いです。

6人の医師が回答

肺炎の入院治療終了、退院決定後のCRP値上昇について

person 70代以上/女性 - 解決済み

 私の妻83歳ですが、5月9日の朝起床後急に呼吸が苦しくなり、体温は平熱でしたが血中酸素飽和度が85%を切る状態となったので、入居中の老人施設と同じ医療法人の経営する総合病院の救急外来を受診し、肺炎の診断で即入院しました。  入院後抗生剤 ダゾピペ4.5 の点滴と酸素投与を受けました。その後抗生剤の点滴は14日間で終了し、酸素投与はその後も続けてきましたが血中酸素飽和度はなかなか改善せず、体温も時々38℃を超える状態が続いてきました。  しかし、6月3日の主治医の説明(IC)で、「ようやく酸素飽和度が酸素投与無しで93%程度に改善し、体温も平熱が続いている状態となったので退院OK」となりました。そのとき「炎症反応のCRP値も入院後最大6.90だったが、最新では2.50まで低下しているので問題はない」とのことでした。  ところが、昨日6月5日になって主治医から看護師を経て「退院にあたって最終的に血液検査しCRPを確認したら11.90と出たので退院はいったん保留する。明後日(6/7)に再度採血しCRP値を確認し、必要があれば抗生剤の点滴を再開する」との話がありました。  今回の肺炎については、救急外来の担当医は「誤嚥性肺炎の疑い」という診察でしたが、その後の主治医からは「誤嚥性肺炎ではない」と聞いてきました。妻は約12年前に肺MAC症の診断を受け現在も治療を続けており、X線写真では左肺は真っ白でほぼ機能していない片肺状態です。そのため血中酸素飽和度は通常92、93%で、CRP値も普段1、2 程度で時には4程度もある状態です。  こんな状況ですが、今回の「CRP値上昇による退院一時保留」はどう理解したらよいでしょうか。 1.肺炎の再発 2.肺MAC症の悪化の可能性 3.その他の原因  ご回答よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

ER 入院させてもらえなかったのはなぜでしょうか

person 40代/女性 -

肺炎併発の家族性地中海熱、無汗症もあり、夏場であることもあり、 発作が起きてしまい、CRP14.サチュレーション93.体温40度で 急患に行きました。飲み薬の解熱剤ではいつも効かないので アセリオを点滴してほしいと頼んだのですが聞き入れて貰えず 入院も「どこにいれるの?」等話しているのが聞こえて 間も無く酸素も外されて自宅療養で帰そうとされました。 全然動けず、別の病院になんとか入院費させてもらえましたが その後CRP18.サチュレーション89.40度の発熱も変わらず悪化して しまい、元の病院に戻されました。 あまりに酷いきつさでもう動けないから、点滴と入院を頼んでいたのですが その前日も点滴はして貰えて解熱した時点で帰されています。 あの辛さでなぜ拒否だったのか未だわからないままです。 家族性地中海熱は治療法がなく、ほっておくしかないと言われますが、 あまりの苦しさと高熱に死んでしまうかと思ってしまいました。 それでも帰らなきゃならなかったのでしょうか。 結局はなかなか発作も低酸素も治らず2週間入院でした。 アセリオしか解熱しないから点滴を打つという主治医からの指示も カルテにあったはずなのですが、どうして断られてしまったのか、 目も開けられないのに立ってみてくださいとまでいわれて 今後また発作が出た時、同じ目に遭わないといけないのか と思うと不安で仕方ありません。 この対応はどの病院でも同じなんでしょうか。 私の場合、解熱の点滴で入院加療はしてはいけないのでしょうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)