脳梗塞に該当するQ&A

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未治療のアルコール依存症あり、高血圧治療中、脳梗塞歴あり、痴呆性うつ?、認知症の始まり??

person 70代以上/男性 - 解決済み

69歳の父の事で相談させて下さい 質問者(40代長女)は双極性障害で月1で心療内科受診しています。 質問者の心療内科受診の診察室の同席でアルコール依存症と言われた事があります。現在も治療の意思なし。 夜間せん妄あり(呂律の回ってない口調、大声で寝言をいう、壁を殴る、足を蹴るようにバタバタさせてベッドから落ちるなど)※2014年頃 コロナ禍前より内科で高血圧治療を始め、アムロジピン服用※2017年頃 その後脳梗塞となる。急所は免れていた為、麻痺は一切なし。認知機能検査にパスするまで半年ほど車の免許を止められる。その後リクシアナ服用開始※2018年頃 父は調理師の仕事を40年続けており、家庭内でも料理には手を抜かなかったはずですが、少しずつ味付けがおかしかったり、火加減がおかしかったりします。 家庭内でやったシメ鯖で質問者はアニサキス駆除歴あり うつなのか?認知症の始まりなのか?また別のものなのか?という疑問点あり 受診するなら、内科がいいのか? 心療内科受診がいいのか? 心療内科受診はおそらく足が向かないと思うのですがなんと言ったらいいのか? と、今までずっと悩んできました その他 加齢性黄斑変性→定期検診 加齢性難聴→定期検診 宜しくお願い致します

4人の医師が回答

頭痛で外来、くも膜下発覚後にクリッピング術を行い、次の日に脳梗塞になり右片麻痺になってしまいました。

person 50代/男性 -

50歳男性です。持病は糖尿病、軽度と言われていましたが、今年の4月頃から高血圧の薬を飲み始めました。 6月上旬に頭痛で午前中に外来、MRI検査の結果、くも膜下で8ミリの未破裂脳動脈があるとの事でお昼頃から眠らさられて、クリッピング術を翌日にしました。 そしてその翌日未破裂脳動脈付近に脳梗塞が起き右片麻痺になってしまいました。 急性期の病院、今の回復期の病院の診察でも気がついてもらえずに、本人が異常に気がつき復視が7月半ばに発覚しました。急性期の病院では動脈、穿通肢が近くて外にかけるようにやっても距離が短くなると脳梗塞のリスクが高いと言われていて。注意深くやっても、出てしまったってゆう所なのですね…と言われました。今の病院には眼科がなく、近くの大学病院の眼科では気がついてもらえませんでした。 今日看護師が採血で血が取れないと、4人も採血を変わられたのですが結局採血は出来ずに、糖尿の検査はまた来週に…と言われました。採血は毎回失敗されているようです。医師がほとんど病院にいないらしく、診察は週に一回なので本人がとても不安がっています。 感謝はしていますが、不信感で本人の回復にも影響があるのではないか?復視も見て頂ける 病院に転院からの転院は可能でしょうか? 元々柔道、ラグビーをしていたので堅太りの体型でしたが、この3ヶ月弱の間に体重が20キロも痩せてしまい。筋肉がなく老人のような体つきになり髪も抜けてしまいとても心配です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

82歳女性2月ラグナ脳梗塞発症、退院後の再発防止で重要なことをご教示願います。

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母82歳が2月にラグナ脳梗塞を発症し、60分以内に点滴治療を受け、高気圧酸素治療を10回受け、現在はリハビリしております。自立歩行は可能ですが、まだ右手が思うように動きません(お箸は使え、文字は完璧ではないですがゆっくり書けば書けます)。そして、3月20日に退院が決まりましたが、再発防止のために自宅で取り組める重要なポイントをご教示くださると幸いです。 血液検査で悪玉コレステロールが高いので(普段の健康診断から)、お薬を処方されて服用しております(今回の入院から)。血圧は、130ー90くらいです。身長は150CM、体重は43KGです。 主治医からは「高齢」および「動脈硬化」が主な原因と言われています。なお、退院後は通所リハビリと訪問鍼灸を受ける予定です。介護保険の申請結果は3月22日に通達される予定ですが、ケアマネジャー様にみなしで介護商品の手配をしていただき、手すり、介護ベッド(自費)等の設置は完了しております。また、脱衣所やトイレ、浴室にはヒーターが完備されています。宜しくお願い申し上げます。

8人の医師が回答

63歳男性。脊髄小脳変性症を発症している夫の脳梗塞後の誤嚥防止手術の選択について

person 60代/男性 - 解決済み

 63歳男性。3か月半前に脳梗塞(左脳。心房細動より血栓が飛んで発症)を発症し、嚥下と言語に障害が残り、胃ろう造設、言語はなんとか聞き取れる程度です。  現在はリハビリ病院に入院中ですが、唾液の気管支へのたれ込みが多く、脳梗塞発症からこれまで2度ほど誤嚥性の肺炎を起こし、現在も看護師さんが痰吸引を頻回におこなっています。  もともと脊髄小脳変性症の多系統萎縮症があり、脳梗塞発症前は車椅子を使用し、食事は自分で取ることができていましたが、水分ではむせやすくなっており、会話もややしゃべりにくさがあり、寝返り等はできない状況、起立性の低血圧も強く出ていました。  現在入院中のリハビリ病院では誤嚥性肺炎の防止と在宅介護を考えると、耳鼻科の先生は「気管切開」神経内科の先生は「咽頭分離術」があるとのお話でした。  私が調べたところ「気管切開」でカフを入れても誤嚥は完全に防げず、また血液サラサラの薬を飲んでいるのでカニューレ交換等出血も心配です。  また「咽頭分離術」はおおがかりな手術のようで不安があります。  その他「声門分離術」という比較的体に負担のない手術もあるようですが、どの手術が適しているのかがわからず悩んでいます。  このような状況の場合、どのような手術が適しているのか、またどこに相談するのがよいのか、あるいはセカンドオピニオンをしたほうがよいのか、その場合どのように病院を探せばよいのかご回答いただければありがたいです。  どの手術も声は失うことになるので、本人とよく話し合う必要はあると思いますが、誤嚥性の肺炎は命にかかわることなので、なんらかの方法を考えていかなければいけないことだと思っています。また痰吸引が多いと在宅介護や今後施設へ入所しなければならなくなった時も厳しいものがあると思います。ご回答どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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