病院の転院に該当するQ&A

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乳癌検診再検査、病院を変えたい。

person 30代/女性 - 解決済み

乳癌検診で左乳房に集蔟性で微小円形の石灰化。右乳頭より乳性分泌で再検査をしました。左乳房、外側上、乳頭近くに石灰化をマンモで確認。カテゴリー3と診断。乳腺分泌は乳白色の為以上なしと。石灰化の為MRI(造影剤)を受ける事に。翌週にもう一度エコーをやるとの事で受診。診察でMRIの結果の説明はなく、直ぐエコーが開始されました。そして、左乳房の検査のはずだったのが右の乳房のエコー。そして、エコーを見ながらここに怪しいのがあるから細胞とっていいかな?と、右の乳房の針生検。先生に左だったと思うと伝えた所パソコンを確認。MRIでは左ではなく右に反応があると。右乳房は保留になり左乳房のエコー。前回エコー担当の先生には石灰化はエコーでは写ってないと言われました。今回の先生は脇の下ですね。っと左脇の下から針を刺し3回細胞をとりました。左上に石灰があったと思うと伝えたのですが、左下から針を刺したのですが本当に石灰の部分の細胞をとったのか不安です。ピンポイントで石灰のある場所を針は刺さないのですか?石灰の場合マンモトームではないのでしょうか?このままこの病院に通院したらよいのか不安です。左右間違える事はあるのでしょうか?また、この状況で転院はできるのか、転院した場合また一から検査のやり直しになるか、他の病院への紹介状を書いて貰えるのか。転院を希望なのですが最後までこの病院にお世話になった方がよいのかアドバイス宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

アセリオを点滴でいった直後の血圧低下

person 70代以上/女性 -

86歳の叔母ですが、肺癌を患っており、癌自体は治療により落ち着いておりましたが、尿路感染症から肺炎をおこし、総合病院で治療したのち、肺炎が落ち着いてきたので転院しました。 一般病棟で体力を少し回復して、自宅に戻る選択もあったのですが、本人が家族と大変会いたがっていたので、緩和病棟なら面会規則が他の病棟より緩く、直接家族と会いやすいとのことで、緩和病棟に転院しました。転院前は肺炎ということもあり、本人は食欲はあったのですが、しばらくの間間ほぼ絶食、またはゼリーを少し食べさせてもらえる程度でした。前日までよく話し、血圧なども安定しておりました。 緩和病棟に転院2日後に38.4度の発熱があり、アセリオを点滴で打ちました。それまで血圧が下がることはなかった叔母ですが、アセリオ点滴後その後すぐ血圧70/40に下がり、だんだん血圧が下がって、その日は担当医師が病院に居なかったこともあり、昇圧剤を使うなども対応をすることもなく点滴後5時間で亡くなりました。 何もしないのに徐々に血圧が下がってきたわけではなく、 アセリオの副作用での血圧低下があったのではと思うのですが、どうでしょうか? また坐薬が使える状態なら、点滴より、坐薬の方が副作用が長引かず良いとも聞きましたがいかがでしょうか? また、緩和病棟に入ったら、薬の副作用であろう血圧低下でも、昇圧剤など救命処置はしていただけないものなのでしょうか? 叔母はもう亡くなってしまいましたので、そのことをどうこうというつもりは全くないのですが、私の母や他の親族が、緩和病棟は薬の副作用などが出た時、対応してしていただけないのか怖く思ってしまっているようで、今後のために質問させていただきました。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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