子宮収縮に該当するQ&A

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動作時の動悸と浮動性めまいの原因

person 40代/女性 -

40歳/女性/1年前に子宮全摘出術を受けています。良性。 11月頃から動き始めやウォーキング中、階段、起立後、料理中、背伸びや大声を出したあと、思い切り笑ったあと等に期外収縮の連続のような心臓が不規則的にすごく強く打つ感覚が連続するようになり、その回数が増えています。時間は動作を止めれば数秒〜数分で収まりますが、そのまま動き続けると長くなります。その動悸が手首の脈には伝わっていない感じがします。脈拍はただいつもより早めに強く打つような感じです。その際の息切れはなし。安静時にはこれらの症状は全くありません。血圧は低いときで110の70、高いときには140の80程です。以前から横になると常に脈拍の音(頭の脈拍のような?)がうるさいくらい聞こえています。買い物中に集中していると浮動性のめまい感が出現します。しかし気分は全く悪くなくむしろ元気です。常にではないものの左肩から背中の痛みが良く出現します。期外収縮は昔から何度かありましたが毎日何度もなかったので不安です。動くたびにと言ってもいいくらいです。1年前の術前検査での心電図は問題なし。家族に心臓病だったものはおりませんが脳血管疾患だったので未診断だっただけの可能性はあります。 一週間ほど前に朝起きた瞬間に激しい浮動性のめまいを感じ、立って歩くのも壁を伝ってという感じでした。時間は10分程度。その後一日は仰臥位をしばらく保ってから起き上がる際や少し首を起こしたときなどに一瞬「ガクッ」と落ち込むようなめまいを感じることがありました。その際の気分の悪さは全くありません。ただ平衡感覚だけがないような感じです。スポーツはしていませんが心拍数が47〜51と遅く、少し立ったりすると60〜70くらいにはなります。酸素飽和度は96〜100%。めまいと動悸が必ず動作時だけというのがとても気になります。これらの原因は主に何が考えられるでしょうか?

4人の医師が回答

非浸潤乳管がんー閉経後ホルモン治療は タモキシフェンかアロマターゼ阻害薬か

person 50代/女性 - 解決済み

10月末に温存手術 12月放射線治療16回 病理は4ミリx2ミリDCIS 断端陰性 NG1ER(8)PgR(4)HER2(1)Ly0 V0 SNB 0/1断端陰性でした。希望によりホルモン治療の選択ができます。 閉経は56歳の現在58歳ですが、タモキシフェンとアロマターゼ阻害薬のどちらが第一選択になりますか。 左右される条件や選択の理由背景も具体的に教えてください。良性子宮頚管ポリープ(10年前)卵巣が膨れ次月経様子見で問題なしが50歳前後に2回。骨量Zスコアは109(2021年)114(2020)119(2019)です。肝機能は問題なし、放射線後3週間上室性期外収縮があり多分ストレス性と言われています。 乳癌診療ガイドラインのCQ5では”閉経後であればタモキシフェン”または”アロマターゼ阻害薬の投与を弱く推奨”、浸潤がんのケースと異なりどちらかを推奨していません。閉経後女性を対象にアロマターゼとタモの5年内服比較試験について 温存乳房内の浸潤癌再発(HR0.85), DFS(HR0.89)OS(HR1.07)”浸潤癌の再発および生存期間を低下させる有意な効果は認めなかった”とあります(浸潤再発DFSはアロマのほうが良いのに?) 有害事象のプロファイルが異なると思いますが、BQ15”タモキシフェンは子宮内膜癌発症のリスクを増加させるか?”について 年齢との相関があり54歳以下では子宮内膜癌のリスク増加はないが55歳以上では罹患リスクは2.96倍に増加し”とあり まさに私58歳はアロマターゼ阻害薬が第一選択ですか?   疫学診断編FQ2に 閉経後のホルモン受容体陽性DCIS患者に対する試験で,60歳未満のグループ,対側浸潤癌イベントの抑制においてタモキシフェンに対するアナストロゾールの優位性が認められた”とあり、58歳はアロマが優位でしょうか。

2人の医師が回答

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