ALT肝臓に該当するQ&A

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受診科、検査方法について

person 20代/女性 -

健康診断の腹部エコー検査の結果で 過去3年間に以下の指摘を受けてます。 ・胆泥 ・肝血管腫 今回は新たに以下の指摘をされました。 ・脂肪肝 ・腎臓に嚢胞(多) 3年前にASTとALTの値が悪く、入院していたことがありますが、検査の結果は原因不明でした。 それから定期的に腹部エコーをしているのですが、毎年指摘されることが変わっています。 また、アルコールも元々飲まないですし、どちらかというと野菜生活の中心をしているので、脂肪肝と指摘されたことに驚いています。 【1】20代後半の場合でも 腹部エコーをした場合にはある程度、上記の通り、異常所見ありとなる人は多いのでしょうか。 【2】10代に卵巣腫瘍(良性)で手術を受けており、最近では慢性扁桃炎による扁桃腺の摘出をしてます。また、ここ2年、皮膚が荒れて湿疹や瞼が腫れて病院に通ったり、慢性的な扁桃炎や風邪をよく引くので免疫力の低下を感じています。また、疲労感やだるさも あるのですが、それが始まったのも3年ほど前からです。 親族には若い年齢で癌になってしまった方も多いので、 一度詳しい検査を受けた方がいいのかと考えています。 検査を受けるのであればどのような方法が良いのでしょうか。(腹部エコーで十分でしょうか)また、何科を受診すればよいかも教えてください。

5人の医師が回答

B型肝炎の検査結果

person 30代/女性 -

母子感染のB型肝炎のキャリアです。自分もキャリアだと分かったのは10年前の妊娠時でしたが、産婦人科では「キャリアですね」と言われただけでした。母もキャリアですが、「抗体が出来てるから大丈夫よ」と定期検査もせず、普通に生活していて、私に注意をする事もなかったので、たいして気にもしなかったのですが、3年前に胃潰瘍で病院へかかった時、ふと気になって血液検査をしてみたところ、HBs抗原+、HBs抗体−で、その時はAST(GOT)↑51、ALT(GPT)↑97でした。GOT、GPTについては、肝脂肪が原因だろうとのことでした。その後、肝炎ウイルス検査でHBe抗原(陰性)、HBe抗体(陽性)、HBc抗体(陽性)、HEV-DNA定量-P↑(3.3)と出ました。それからは、定期的に血液検査やエコー検査を受け、3ヶ月後にGOT14、GPT20と基準値に治まり、HBs抗体(−)になりました。先生に説明して頂いた所、抗体が出来ていないので、肝炎になる可能性があると言われました。本も読んだのですが、いまいちよく分かりません。母は抗体が出来ているので、セロコンバージョンして無感症キャリアだと思うのですが、私はセロコンバージョンしていないと言う事なんでしょうか?セロコンバージョンは30代になると、可能性が減るんですよね。私は36才なので、していないとすると、もう無理なんだろうな…とは思ってるのですが。

2人の医師が回答

痒みの無い発赤

person 30代/女性 -

手首から肘の間だけに痒みや痛みの全くない湿疹のようなものがたまにできます。 触ってみても平らです。 起床してから朝食を食べ、少しゆっくりしてから出勤するのですが、仕事場に着いてからしばらくすると腕に赤いぽちぽちのようなものが沢山出ていることに気がつきます。 痒み等は全くないので不快ではないのですが、気にしていると余計にぽちぽちが広がっていく気がします。が、毎回一時間程で消えてしまいます。 毎日できるわけではなく、週に1回の時もあれば2、3ヶ月に一回の時もあります。 この湿疹が出るときは決まってコレをした!等思い当たる事は何もありません。 しかし出来るのは決まって出勤して数分経ってからです。腕以外にはありません。(手首から肘の間だけで、二の腕にもありません) 分かりにくい説明で申し訳ありませんが、この症状からどのような事が考えられるのでしょうか? 私は元々肌が弱く、アレルギー体質です。 アトピーではありません。 持病でバセドウ病を患っており2年前から治療中です。2ヶ月に一回血液検査をしていますが、肝機能はだいたいいつもALTが4で基準より低く、ASTは14前後です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ESTによる胆管炎のリスク・胆道ジスキネジーの自律神経的アプローチについて

person 40代/女性 -

手元の薬では効かないレベルの強い背中の痛み、吐き気などが中学生くらいから発生するようになり、2013年に検査入院を経て胆道ジスキネジーと診断されました。その際ERCP+ESTで乳頭括約筋の切開をし、乳頭括約筋の圧は一般的な人の10倍あったと言われました。その後2018年に強い発作が出たので再度入院し、胆嚢摘出術をしました。その後は発作の間隔は空いていたのですが、今年の8月に再燃し、激痛と共にAST430、ALT355と肝機能の数値がまた高くなり入院。胆汁のドレナージュをして退院しましたが、今後の処置として乳頭括約筋を再切開することを提案されています。前回よりも大幅に切ることで再発を防ぐ意向のようですが、同時に腸内の菌が逆流し胆管炎になるリスクも考えられると言われているので他の先生のご意見も聞きたくこちらに質問しました。 また、胆道ジスキネジーを自律神経側からアプローチする論文などを最近見つけました。心電図R-R感覚変動係数等を測定するそうですがこういったアプローチをされている関東の病院の情報等があればお聞きしたいです。 長くなりましたがどうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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