日曜日の夕方39.6℃の発熱がありました。(平熱は37℃前半です)
他の症状は寒気くらいで割と元気だったのですが翌月曜日の朝も熱が下がらず、鎖骨辺りに6~7mm水膨れをひとつ、デコルテに2mm程度の発疹が複数出てるのを見つけて内科を受診しました。
その結果、水疱瘡と考えていいでしょうとのことで抗ウィルス薬(内服薬と軟膏)と頓服薬を処方され、初日分は12:00、16:00、20:00に服用しました。
翌日の火曜日、熱が下がらないまま発疹が全身に広がって1~3mmの小さな水膨れになっているものもあり、この後全部小豆大の水膨れになっていくのかと覚悟していたのですが、翌水曜日に38℃前半まで熱が下がり水膨れが大きくなることもなく、萎んでいるものもちらほら。
今朝になると熱も37℃後半まで下がり、水膨れもいくつかは残っていますが8割方萎んでいて、水膨れにならないまま跡形もなく消えた発疹もありました。
最初に見つけた鎖骨の水膨れが最大サイズです。
思ったより症状が軽くてとても助かったのですが、本当に水疱瘡だったのかと少し気になってしまいまして…。
早めに抗ウィルス薬を服用するとこの程度で済むこともあるのでしょうか?
お分かりになる方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。