パーキンソンじゃないか心配に該当するQ&A

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ロピニロール増量失敗後のパーキンソン症状の悪化について

person 40代/男性 -

2年前にパーキンソン病か症候群と言われて、メネシット350ミリ、レキップCR2ミリを飲んでました。 あまり薬の効きが良くなく、レキップCR4ミリに増量したのですが、3日後くらいからどんどんパーキンソン症状が悪化。我慢して20日ほど続けましたが、あまりに体調、症状が悪くなり2ミリに戻すも、パーキンソン症状の悪化が止まらず、精神症状(不安障害持ち)も悪化してしまいました。 今はとにかく足の脱力感、震え、首肩周りの固縮とじっとしていられないレベルのイライラムズムズ感が上半身にあります。 1、レキップCRを元に戻したのに悪化が止まらないのは何故でしょうか。 2、一年前にもレキップCR増量して、不整脈、わぁーと叫びたくなるほどのイライラむずむずが出てしまい、元に戻したのですが、レキップCRは合わないと考え、別のアゴニストを試すべきでしょうか。 3、脱力感、イライラむずむず感などは、精神症状から来ているのでしょうか。同じような患者がいた場合、精神科医の薬として、どのような薬が選択肢になりますか。また、精神症状が悪い事で、パーキンソン症状も悪化しますか、その場合精神が安定すればパーキンソン症状も改善しますか。 4、話は変わるのですが、トレリーフ に突然死の副作用があると記載あるのですが、かなり危険な薬なのでしょうか。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

パーキンソン病の可能性について

person 70代以上/女性 -

77才 母の症状について 2ヶ月ほど前に、左手の震えから、かかりつけの神経内科(20年ほど前に脳梗塞にて)の先生に診てもらい、パーキンソン病の疑いでDATスキャンシンチグラム という検査をしてもらいました。結果はギリギリセーフというラインだったそうです。 左手の震えとして、ドンペリドンという薬を服用して1~2ヶ月経ってくらいから、コップの水がこぼれてしまうのではないかというくらい震えがあったので診てもらい、検査に至りました。その薬をやめたところ、数日で明らかに震えはなくなりました。 ただ神経内科の先生はあまり薬剤は関係無いかもしれない、という見解だったそうです。 その検査をして以降、パーキンソン病かもしれないという不安はなくなっていたのですが、昨日の神経内科の定期健診で、「震えはどうですか?」と聞かれ、母も軽い震えは、ずっと何年も感じていたので、そのことを伝えると、「パーキンソン病かもしれないから、血液検査をしてみよう」ということになったそうです。 家族としては、なぜDATスキャンシンチグラム という検査をした時に一緒にしてくれなかったのかという疑問が出ました。 DATスキャンシンチグラム でギリギリラインだったことと、手の震えが慢性的にあるということが、パーキンソン病を否定できないということなのでしょうか。

4人の医師が回答

『アクリルアミド』を含有するほうじ茶を毎食時程度で、大量摂取でなければ心配はいらないでしょうか

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、甲状腺腫瘍、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟乳癌術後で入院中です。毎食、ほうじ茶を提供して頂いています。ほうじ茶には、神経系に悪影響や発がん性を有する疑いの『アクリルアミド』が含まれていますが、毎食以外で大量にほうじ茶、また麦茶等を摂取しなければ、然程心配はいらないでしょうか。大した量(250ml×3P)では無く、気にも止めていませんでしたが、安心のため、確認をさせて頂きます。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

本態性振戦の診断を一から調べ直して診断し直してもらえるのでしょうか

person 70代以上/男性 -

13年前に両手の震えが出現し、県立医科大学付属病院の脳神経内科を受診しました。血液検査や脳の画像を撮ってもらい、異常がなかったため本態性振戦の診断を受けました。その当時はまだ車の運転も自分でできるほどでしたが、そこから徐々に症状が進行し、現在なんとか手を引いてもらって立って歩くことはできていますが、自分で身動きがとれないほど体が強張り、両手の震えも強いため食事も介助が必要な状態になっています。 現在要介護5を受給し、在宅での訪問介護とリハビリを利用しています。リハビリの先生からは神経変性疾患の可能性があり、もう一度脳神経内科を受診するように勧められています。介護保険の制度上リハビリを週3回までしか受けることはできず、私としては毎日でもリハビリを受けたいと思っています。自分で動くこともできないので通院リハビリは難しいです。最近になって難病の特定疾患の診断がつけば、医療保険でのリハビリを毎日でも受けることができるということを耳にしました。 13年前に本態性振戦と診断されたドクターが、パーキンソン病の権威である教授だったそうで、もう一度同じ県立医科大学付属病院の脳神経内科を受診しても同じ診断結果にならないか心配です。あまり体力も残っていないので、次に受診するのが最後と思っています。もう一度受診して、13年前の診断が覆ることはあるのでしょうか?

2人の医師が回答

85歳。足が前に出ない&足の浮腫み

person 70代以上/男性 -

85歳の父についてです 現在の状況 パーキンソンの症状があり見当識障害が見られることからかかりつけ医の先生からはレビー小体型の認知症が疑われると言われています。 6月中頃から食事をほとんど摂らなくなりガリガリに痩せました。現在は食欲を改善するお薬と1缶で250キロカロリーの飲み物を出していただき、また、間食という形で本人の食べたいものをテーブルに出すようにして食事回数を増やし、1食につきご飯を茶碗半分程度は食べるようになりました。 痰が喉に絡むらしく、良く苦しげな咳をします。特に食後はゴロゴロいう咳をして苦しそうです。また、滑舌良く話すこともなくなりガラガラ声で聞き取りにくい話し方をします。 歩くのもヨチヨチ歩きでよく母の肩につかまって歩いています。 見当識障害として、物置の戸をエレベーターと間違える、私と主人の顔を見て昔の仕事先の人と勘違いする、夜中に遠方に住んでいる私を探して歩くなどが多々あります。 ●今回の相談内容● 今朝から突然左脚が前に出なくなった。 一週間ほど前から両足の甲がパンパンに浮腫んでいる(特に左足がひどい) 浮腫みは指で押したら指の跡がくっきりと凹んだまま。 今朝は今までになく見当識障害が酷かったです。(孫の顔を見て「あなたはどなた?」など。ただし、名前を聞くとゆっくりだが思い出す) かかりつけの病院は明日まで盆休みです。 特に急に左足が動きにくくなったことと浮腫みが心配です。 様子を見ていても大丈夫でしょうか?また、かかりつけ医が開くまで気をつけることはありますか?

11人の医師が回答

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