リュープリン乳がんに該当するQ&A

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左胸にバイブのような振動があります。

person 40代/女性 -

一週間ぐらい前から左胸に携帯バイブのような震えを感じます。 その他の症状はありません。 脈拍は毎日朝と夜に測っていますが、60~90の間です。 最近は安静時は60台です。 バセドウ病持ちでメルカゾールを一日置きに一錠飲んでます。 五年前にヨード治療をしているので、悪化することは考えにくいです。 脈拍はバセドウ病になってから60台まで落ちることはありませんでした。 それが最近は60台なので、こちらも心配です。 三年前に左胸乳ガンの手術をしました。 今はホルモン剤とリュープリンのみの治療です。 一年ぐらい前まではハーセプチンも行っていましたが、二度、心房細動になったためハーセプチンは止めています。 乳腺の先生は関係ないといいますが、甲状腺の先生いわく、ハーセプチンで甲状腺の数値がハイになり心房細動を起こしたということです。 今は落ち着いています。 左胸の振動は、二年ぐらい前にも頻繁にありましたが気がついたらなくなっていました。 そのときはリュープリンの前なので、生理のとき貧血が酷かったので、そのせいかな?ぐらいに思っていました。 今は貧血はないので何が原因なのか心配です。 以前に同じ症状になったときは、乳腺の先生にも甲状腺の先生にも話しましたが、話のみで病気とは関係ないと言われました。 頻繁にいろいろな検査をしていて問題ないからかもしれません。 左胸の乳癌の手術のときに周りの肉を持ってきて温存したからでしょうか。 テレワークが続いていて、肩凝り、首凝りがかなりあり辛いので、そのせいでしょうか。 姿勢は悪い方です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

閉経前の乳がんホルモン陽性の治療選択

person 40代/女性 - 解決済み

お世話になります。 乳がんは40代なかばすぎくらいから多くなるようですが、平均閉経年齢は50すぎくらいと言われているようですが、閉経が近い40代後半で乳がん治療をはじめ、薬物治療により生理がこなくなり、薬物治療が終わり、50前くらいに生理が再開した場合のホルモン治療は、平均閉経年齢まで数年くらいの患者さんも、タモキシェンなどのホルモン治療内服薬服用とリュープリン注射併用の治療は珍しくないのでしょうか。 近年閉経まで数年くらいの中途半端な年齢でまだ生理がある患者さんのホルモン治療に、ホルモン治療内服薬だけを服用し、生理が再開しても、注射はせず、自然閉経をまつという治療選択もあると聞きましたが、あくまで、ルミナールAなど、再発可能性が低いタイプのホルモン陽性の患者さんの場合の治療選択肢なのですか。 Her2陽性ホルモン陽性タイプは、再発可能性が比較的高いといわれるようですから、40代なかぱから50すぎくらいであと数年程度で閉経可能性であっても、まだ生理がある患者さんは、長い抗がん剤治療の後のホルモン治療は、やはりタモキシェンなど内服薬服用だけでなく、同時にリュープリン注射併用が一般的治療になりますでしょうか。 her2陽性のホルモン治療で、ホルモン治療として、タモキシェン服用を5年10年だけという治療では、再発可能性は注射併用に比べて予後を左右するレベルであがってしまいますか。

1人の医師が回答

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