手術後 意識が戻らないに該当するQ&A

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9歳の子供です。今日の昼に突然意識を失いました。

person 10歳未満/男性 -

既に1度投稿しているのですが、だいぶ、落ち着いてきましたので、詳しく書きたいと思います。 今日の昼頃子供が突然倒れました。 10:30頃遅い朝ごはんを食べ、11時頃から1時間ほど空手のオンラインレッスンを受け、身体を動かしました。かなり汗だくになりましたが、その間コップ一杯の麦茶を飲んでました。扇風機をかけて、窓も全開にしていたので暑すぎる環境ではありません。その後、ガムを食べ始め汗を拭きながら話をしている途中、いつもの陰部をいじる(正確にはおちんちんの皮を引っ張る)くせが出て、あんまり、やり過ぎると手術をすることになると、キツく言いました。かなりショックを受けていた様子でした。その直後、気持ちが悪くなったと言いガムを吐き出して目眩がしたそうです。立っていたんですが、ふらついて脱力したように机に頭をぶつけ、そのまま全身の力が抜け落ちるように、後ろに倒れていきました。慌てて、何度も名前を呼び数秒で戻ってきました。脱水症状かと思い、水分を取らせ、横にして頭を冷やしました。顔色は悪くなく意識もはっきりしていました。ずっと横になり、たまに水分補給をしていましたが、3時頃気持ちが悪いと言って、おそらく朝食べたものを吐きました。そうすると、スッキリした!!と言ってとても元気になりました。念の為横にはなっていましたが、お腹がすいたと言うのでお粥を作りもりもり食べて、現在は横で寝ています。 てんかんや不整脈などの診断をさきほど頂きましたが、至急(月曜日)診察をした方がいいのか。コロナが落ち着いてからでも構わないか、迷っており、たくさんの方のご意見を賜りたく思います。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

事件に巻き込まれて50歳の持病あり脳死について

person 50代/男性 -

50歳男性義兄弟のことなのですが暴行事件に巻き込まれてしまい、高齢の親に説明があり状況を把握する事、病状がわからず可能性として今の容態をわかる範囲の情報を書くので今後の可能性でも良いのでご教授いただけたら幸いです。 (既往歴) 50歳男性、身長175センチ、体重120キロぐらい高血圧降圧剤あり、6年前に自信の弁膜修復手術あり.その後、3年前に心不全を起こし入院、その後心臓機械弁をいれています。 (倒れた時の状況) 5月25日の深夜。胸ぐらを掴まれていたらしいですが、暴行があったのかは分かりません。その場にいた人の話では心肺停止、脈を見たけれど脈が触れない呼吸なしで慌てて警察と119番通報をしました。その間、妨害に遭いこんなやつ助けるなと言われ運ばれるまで彼に死ね死ねと救急隊の方の蘇生を妨害し、救急車の中からの蘇生を行って頂いたようです。 (運ばれた時の病院からの説明) 低酸素状態が長く続き、心肺蘇生で今弱く自発呼吸は少しだけで機械を喉まで入れて酸素を保っているが瞳孔は開いている。いわいる脳死の状態です。(5月26日、27日深夜)血圧が下がり危ない状況ですといわれたが安定した (1)弱くでも自発呼吸があるということは脳幹の一部は生きていて脳死でなく植物状態の可能性はあるのでしょうか?意識が回復するや今より回復をする事はあるのでしょうか。その場合の回復後は何かしらの障害が残るのでしょうか? ⑵瞳孔が開いた人の瞳孔の開きが戻る可能性はあるのでしょうか?まだ瞳孔は開いているようです。 ⑶事件当初に例えば腹部に犯人がお腹あたりに暴行したなどという事はお医者様はお分かりになるものなのでしょうか? ⑷犯人は本人の息子なのですが死ね死ねという言葉は本人に聞こえた最後の言葉は聞こえていたのでしょうか? ⑸脳の検査を2回目の検査結果はまだです。この検査は俗にいう脳死判定なのでしょうか?

2人の医師が回答

間質性肺炎と胃癌の転移

person 70代以上/男性 -

80歳になる父の癌転移の件でご相談をお願いします。 昨年3月に胃癌の幽門側胃切除術を行いました。70歳の時に膵内分泌腫瘍(ステージ2)が見つかり膵臓の半分を開腹手術にて切除していて、そのせいもあり胃と膵臓などの癒着が酷かったと先生から説明受けております。術後😠5日目膵液を外に出す管が詰まったので位置を変えるために麻酔を使用して意識がない状態で処置を行っている最中に吐き、吐いたものが肺に大量に入ってしまいその後間質性肺炎肺炎になってしまいました。胃癌はステージ3Aで近くのリンパ3個に転移が見られました。入院生活が2か月に及び、体力がかなり低下している事、間質性肺炎を患っている事があり抗がん剤は勧められませんでした。 ステロイド治療を自宅に戻ってからも飲み薬で続けており段階的に量を減らして8月でやめたところ悪化して再入院になりました。再びステロイド治療を再開して同時に免疫抑制剤も併用する事になりました。 その後間質性肺炎の悪化は見られませんが12月の検査で血糖値とヘモグロビンが高く、糖尿病治療(インスリン)を開始する事になりました。また同日の造影剤使わないCT検査で両肺に腫瘍らしき塊が見つかり読影してもらい、 結果は肺転移と肝転移が分かりました。 医師からは治療は抗がん剤しかありませんと説明受けていますが、間質性肺炎を患っているのでリスクがかなり高いと言われています。 14日までに家族で相談して決めて欲しいと言われています。 もし抗がん剤治療をする場合おすすめの抗がん剤はありますか?また先生のおっしゃる通りリスクが高いのでやめた方が良いのでしょうか? もししない場合、プロポリスなど抗癌作用のあるものを買って服用しても大丈夫でしょうか? ご見解がございましたら助かります。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

胆のう炎/敗血症性ショック

person 30代/女性 -

12/2より、父が入院しております。 初期症状は嘔吐と39度程度の発熱でしたが、救急車の中で血圧の低下(最高60以下)等みられました。 初期説明を聞いていないのですが、その後の先生の言葉、家族の言葉を総合すると以下の様です。 ・胆のう炎から敗血症性ショックを引き起こし、多臓器不全 12/2よりICUにて治療開始、12/3朝より透析が開始されました。 現在まで行われたと思われる治療は、酸素吸入・昇圧剤投与・血小板輸血・透析等であると思われます。 血圧・心拍数・体内酸素濃度?は落ち着き始めたようですが、透析の結果が出ず、特に肝臓機能の状態は悪い方向に向かっています(黄疸が進行、何かの数値は7から8を示していました)。 尿量も少なく、肺水腫も見られます。 ただし、12/6より、透析の種類を変えて、余分な水を抜く?といわれました。 胆のう炎については、入院当初に「現段階では手術を出来る状態ではない」と言われたようです。 父は現在71歳、重度の糖尿病患者です。(医者嫌いで、検診数値では明らかに糖尿病なのですが、まったく通院・服薬しておりません。) お伺いしたいのは、このような状態でも、もう一度父の意識が戻り、話をすることが出来る時期が来るのか、あるいはその先を望むことが出来るのか、です。 ご担当の先生からは入院当初から以前重篤な状態であるとは聞かされています。 敗血症ショック・多臓器不全と調べると、正直無理なのかと思いつつ、前の週末まで普通に勤務し、12/1にはゴルフに行っていた父を思うと、また、透析が続けられ(結果が出なくなったときには、残念ながら続けられない、と言われています)すでに5日経過したことを考えると、父の生命力を信じずにはいられません。 また、肝臓の機能も、どこまで数値が悪くなったら「あきらめましょう」といわれてしまうのか、教えていただけましたら幸いです。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

くも膜下出血後のリハビリについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳の母が、7月中旬に後方循環系の脳動脈瘤破裂によりくも膜下出血を起こし、救急搬送、病院到着時は会話できていましたが、検査中に意識を失い、グレード3から4とのことでした。 コイル塞栓術とステント留置は成功。経過中、CVカテーテルの影響で心タンポナーデを起こしましたが、術後14日目に目を覚ましました。  目覚めたときは簡単な質問に頷いて返事することができましたが、傾眠傾向で会話中に眠ってしまう状態、気管切開と経鼻栄養でした。 手術を受けた大学病院では、コイル塞栓の影響で小脳を栄養する血管6本のうち1本が梗塞を起こしており、運動失調や目眩などの後遺症が考えられること、目覚めるまでに時間がかかり、歩行や認知機能もどこまで回復するかは分からないと言われました。 発症から5週間後、気管切開を外してリハビリ病院に転院しました。 リハビリ病院ではコロナの影響で面会できず、医師からは抗血小板剤の影響で血尿や血便があり、転院時よりも評価が悪い状態で、今後も介助での車椅子がせいぜいで、認知機能も劇的な改善は見込めないと言われました。 リハビリの意欲などにも支障があるが、面会もさせられないので不満なら転院をとのお話でした。 しかし、看護師からは介助でトイレ移乗ができるようになったと聞き、また血尿などで一時的に大学病院に戻ることになったのでその搬送時に久しぶりに母に会った際、子供の名前も呼べるし、冗談に笑ったり、不安定な文字ながらも漢字も書け、ベッド柵に捕まって寝返りをしたり、自分で足を擦り合わせてマッサージしたり、トイレに行きたいと主張したりと、家族から見ると改善している印象でした。 リハビリ病院の医師は、これ以上の改善は難しい可能性とのことでしたが、本当にそうなのか疑問に思い、医師の勧めるように別のリハビリ病院に転院した方がいいのか迷っています。 ご意見いただけたらと思います。

5人の医師が回答

脳波など医療行為が必要なのでしょうか?

person 40代/女性 -

20歳の息子のことでご相談です。よろしくお願いします。 大学生になり、下宿生活を始めて3目。将来の目標は変わらないものの、去年はほとんど下宿に引きこもり、学校にも行っていなかったようです。私も、年に1度位しか様子を見に行けず、電話・メールのみです。電話の様子に、何かおかしいぞと思っていたことは確かでした。 今年の春休みの帰省の際は、「大学に魅力を感じられす、あまり行っていなかったが、今年は、目標があるからがんばってやってくる。」という話でした。今後のことを話し合いましたが、前向きの気持ちならということで、話は終わりました。ほとんど引きこもりの生活だったこと知ったのは、息子が下宿に戻った後でした。4月からは、きちんと大学にも行けているようですし、、外に向かって何かしようという気持ちにはなっているようです。 「気力がない・引きこもっていた」というものの原因が、親にもいえない(自分でもはっきりしない)、メンタル面の問題だと思っていました。が、「気力がなく不登校といっていた高校生が、実は脳腫瘍が見つかり、手術をした。」という話を耳にしました。 息子は、幼いころ熱性痙攣を2度起こし、脳波の乱れがあるということで、しばらくデパケンを飲んでいました。10歳のとき、朝意識を失って倒れ、その際は脳波や脳のレントゲン・MRなどにも所見なしということでした。1年に1度脳波の検査をして、特に所見がなかったので、15才で経過観察は終了しています。 病院で受診して、脳神経のトラブルがないかどうか、きちんと調べたほうがよいのでしょうか? 直に、「脳神経」または「脳外科」のようなところを受診するよりも、「脳ドック」「人間ドック」的なものを一度受けたほうがよいのでしょうか? ご相談の内容が、うまくお伝えできたかわかりませんが、お答えくださる先生がありましたら、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

92歳の父。39.2度で慢性膀胱炎疑い。一年前から右側付け根の痛み有。尿量少ない。

person 70代以上/男性 -

92歳父の39.2度高熱への処方のその後の対応についてご相談です。 ■症状経過 右脚付け根の痛みについて一年前位から申告有。リハビリパンツし始めたのもその頃。5/31朝から意識もうろうで15時に39.2度確認。この時も右脚付け根の痛み訴え有。高熱出る2-3日前からリハパンで便失禁続く。6/1朝、救急外来受診。WBC1240、CRP11.7、SaO2 95。10年前に前立腺肥大手術の既往歴有。元々夜間頻尿。 ■現時点処方 クラビット錠250mg 1日1回7日分。5/31クラビット(応急処置)、6/1 救急外来CT検査後セフトリアキソン点滴、6/2〜6/8クラビット。今回発熱は肺ではなく尿路感染関係と思われるとのことで食事取れそうなら抗生剤内服にて自宅経過観察となる(CT結果は膀胱壁肥厚につき慢性膀胱炎の疑い、軽度の肺炎) ■相談内容 1)熱が下がれば再診不要とは病院から言われてはおり、6/3あたりから熱は平熱に戻り食事も取れているが水分多めに取っても尿量が少なく熱だけで再診を判断してよいものかのご相談です。尿は黄色く刺激臭有。水分多めに取っても尿量少ない要因として考えられるもの何でどう対応すれば良いでしょうか。 尿意を感じトイレ行っても出ず数時間後にリハパンに黄色い尿確認。ただ回数が半日に1回〜2回位。以前より回数も明らかに少ない。 2)救急外来時には伝え損ねたが、右脚付け根の痛みも気になります。もし腎盂炎、前立腺炎とかの場合もクラビット一週間服用で良いのでしょうか。6/1は救急外来でしたので採血とCT検査のみで尿検査はしてないです。右脚付け根の痛みの考え得る要因と対処は何でしょうか。 再診すれば良いのですが、高齢で病院の長い待ち時間で過去に体力非常に消耗してしまった事があり、あまり不要と思われる再診は避けたくご相談している次第です。認知症もあります。

2人の医師が回答

脳梗塞を発症しましたが、リハビリ病院転院後から症状の悪化しています

person 70代以上/男性 - 解決済み

81歳の父についてです。 3月下旬に動脈瘤の手術をしたところ、直後に脳梗塞を起こしてしまいました。2週間ほどして意識が戻りましたが、左前頭葉と右頭頂葉に脳梗塞がおき、右手・両足に麻痺、失語症となっておりました。しかしながら、その時には家族のことも分かっていましたし、車椅子に乗り自走するなどリハビリも行うことができ、話せないながらも何かが欲しいといった意思表示をするなどしていまして、この様子では失語症等も今後だいぶ改善するだろうという医師の見立てがありました。 4月下旬になってリハビリ専門の病院に転院したのですが、そこから様子が一転し、まず、大声をだす、看護師に噛みつく、暴れる、といったことがあったため、病院側で寝るときには落下防止のために拘束もしていたようです。また、暴れるのを防止するための投薬及び起立性低血圧のための投薬を転院直後からしているようで、その薬の影響のためか、日中は常時ボーっとしてしまっており、リハビリが全く進んでいない状態です。医師には、転院前に本人ができていたことがこちらに来てからできなくなっていること、現時点においては面会してもボーっとしていて家族のことも分かっていない様子で転院前から非常に悪化してしまっていることを伝えていますが、医師もボーっとしているのは薬のためなのか、脳の方の問題なのかわからないということで、とりあえず薬の量を減らすという方針しか示して頂けません。転院前にできていたことができていない点に関しては、ボーっとしていなければやらせようと思えばやらせられるでしょう、という曖昧な回答でした。 ご相談したい点としましては、このように転院後に悪化してしまった理由、また、今後どうすべきかということです。後者については、今から別のリハビリ病院を探して転院させても時間もかかりますし、さらに悪化するという懸念もあるため、途方に暮れています。

5人の医師が回答

急に手足に力が入らなくなり、どんどん悪化している

person 70代以上/男性 -

88歳の男性についてです 4年ほど前、大腸がんが見つかり軽度の抗がん剤治療とラジオ波による除去を実施してほぼ消えました。しかし1年ほど前に肝臓がんへの転移が発覚し、軽度の抗がん剤をまたしました。 定期的にがんの検診をしていて、大きくはなっておらず、転移も見つかっていませんでした。 5ヶ月ほど前から足がかゆいといって皮膚科に行き、塗り薬を塗っていたが改善せず、足がものすごく浮腫んでパンパンに腫れていました。 ここまでは何事もなく歩行可能でスタスタと歩けていました。 3ヶ月ほど前、膝に力が入りにくく歩きずらいと言っていて少し足取りが重くなり始めました。 そして1ヶ月前、さらに足に力が入りにくくなりなかなかベットから自分で起き上がったりすることが難しくなりました。 そして4週間ほど前に急に手に力が入りにくくなり、歯ブラシを持つのも難しいとのこと。 危険に思い、がん治療の機関に救急搬送をしてもらいそれ以降様々な検査をしてもらっています 検査をしたところ、髄液や他の器官へのがんの転移は見られなく、脳も正常。神経系も見ましたが正常で1度首を切り開いて脊髄を切る(?)手術を実施 しかし効果はなく、どんどん症状が悪化し、入院当初はギリギリトイレまでの歩行やスマホを持つことも可能だったものの、現在は完全に寝たきり、寝返りも難しく手足は一切自分で動かせません。頭はハッキリとしており、少し認知の症状が見えるものの会話はテキパキと行えます しかし2日ほど前から何か感染症にかかってしまったらしく37度の熱が続き、今日38度の熱が出て、1度意識を失い生死を彷徨う状態となりました。その後自力で復活し、会話できる状態に戻りましたが息苦しいと言っていて危うい状態です 先生も原因が分からない仰っていて、なにか難病のような病気なのでは無いか心配です 思い当たる原因や病気を教えてください

3人の医師が回答

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