すべり症手術後生活に該当するQ&A

検索結果:57 件

恐らく脊椎の損傷だと思いますが、はっきりせずどこで診てもらっていいのかも分かりません。

person 40代/男性 -

●状況 今年50、杉並区在住です。 最初に率直に言うと、お医者さんに対してよい記憶がなく不信感が強いため30年間で1回しか行ったことがなく、どこの病気が何科に行くべきなのかもよく知らない状態です。 3年ほど前、椅子で寝てしまったことが2日続きました。 足を投げ出し背中を左にねじって反らすようにして寝てしまい、起きたあと右足の指周辺に熱を感じました。 2日目も同じように寝てしまい、右足の指の付け根が軽く痺れるようになりました。 また、直後は甲が明らかにむくんでいましたが数日で治まりました。 生活に支障なかったこと、医師への不信感、コロナ禍もあり放置していましたが、数日前から突然左足の裏も痺れるようになり、脚に疲労感が出て歩くのがつらくなってきました。 ・足の指付け根裏の痺れと膝周辺の疲労感 ・左の痺れは右より少ないがひざを上げにくい ・右は左より痺れるが比較的力は入れやすい ・歩行中の疲労感から気を抜くとバランスを失いかける ・腰は痛くない という状態です。 ●質問 これはすべり症とか脊柱管狭窄症の疑いが強いでしょうか? またどこに行けばいいでしょうか。 病院選びの判断基準など、事前に何を調べてどこに行けばいいのか分かりません。 とりあえず脊柱管狭窄症で手術すると仮定して調べてみると、椎体にセメントを入れて形状を回復する手術やネジで固定する手術など複数目についたのですが、そういったことも最初から考慮して選んだほうがいいでしょうか。 いきなり行っていいのか、予約する必要があるのかも分かりません。 各病院サイトには紹介してもらってなどと書いてあることもあるのですが、そういうところは紹介なく行ってはいけないのでしょうか。 もう一つ、これは緊急性はあるでしょうか。 分からないことだらけですがよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

慢性膵炎と急性膵炎の違いについて

person 30代/女性 -

先日、膵炎について投稿しました。 ご回答いただいたお医者様の方々ありがとうございました。 また疑問がありましたので投稿いたします。 今年2月辺りに急性膵炎(原因恐らくアルコール) にて1週間の入院をしておりました。 退院後は断酒、脂質制限、カフェインや炭酸等の刺激物にも気を付けて体重7キロ減 BMIも肥満でしたが基準値まで戻しまして 引き続き食生活には気を付けて生活をしています。 ひとつ心配なのが、ずっと胃が疲れている様な 胃が重い感覚、背中(肩甲骨の下)が何となく痛い、便が緩いことが気になっています。 元々胃腸が弱く、ストレスでもまず胃にくるタイプなので胃腸の方の可能性もあるかなと思うのと、分離すべり症で手術をしているので元々腰背中は好調ではありませんが…膵炎をぶり返してるのではないかと心配しています。 急性膵炎▶︎慢性膵炎と判断される基準が知りたいです。 膵臓癌のリスクが上がると聞いているので絶対に慢性膵炎や急性膵炎を繰り返したくなくて 日頃気を付けて生活をしていたので… 下記の数値の通り、膵炎前と後の健康診断でも中性脂肪の数値が高いので 気を付けてても数値が高いのは慢性膵炎になるのでしょうか?健康診断前は10時間以上の絶食をしていました。 AST(GOT)U/l・・・36▶︎19 ALT(GPT)U/l・・・63▶︎22 γ-GT(γ-GTP)U/l・・・30▶︎20 中性脂肪mg/dl・・・395▶︎282 HDLコレステロールmg/dl・・・41▶︎39 LDLコレステロールmg/dl・・・91▶︎98 また、治療をするとなるとどのような治療になるのでしょうか?投薬治療で何かデメリットはありますか?

1人の医師が回答

股関節痛と脊柱管狭窄症

person 50代/女性 -

遺伝性の股関節の臼蓋形成不全があり、専門医により20年ほど経過観察しています。45歳では骨切り術も提案されましたが、当時全く痛みもなかったのでお断りし、そのままこの数年前まで痛みはありませんでした。 第二子出産後腰痛持ちとなり、ギックリ腰なども数年に一度程度やりながらも腰も股関節も特に困る事はなかったのです。 3年ほど前から冬場歩いていると足の感覚が無くなったり、痺れたりするようになりました。 町医者のMRIで脊柱管狭窄症と腰椎すべり症と診断されましたが、痛み止めの服用や手術の勧め等何もなく、悪い股関節を庇いこのような症状になっている。手術を検討するならまずは股関節。それまでは腹筋背筋を鍛えるようにと言われただけでした。 自分なりにストレッチ筋トレウォーキングをし、それでも騙し騙し生活は出来ていたのですが、今年あたりから股関節が痛み出し、足を引きずるようになりました。 経過観察の股関節専門医はもう人工股関節置換オペでも良いかもしれないと、まずは関節への麻酔穿刺で効果を確かめてみるとの事、ですが結果痛みが返って増してしまってもっと歩けなくなりました。 今の股関節の痛みは股関節に原因は無いと証明されたとの事、腰椎の病院に相談へ行って下さいと言われ心折れています。 とりあえずは関節麻酔穿刺をやる前よりもやった後の方がずっと痛く、それが数日続いてしまってる事が不安なのと、 脊柱管狭窄症が原因で股関節が痛くなる事があるのか、 病院によるのかもしれませんが、 整形外科内でも股関節と腰椎はまったく別の科のような対応が普通なのか(大きな大学病院だから?) 今は外は歩くの困難です。足を引きずりながらゆっくりゆっくりしか歩けないからです。自転車は乗れるので土砂降りでも自転車移動です。 以前のように年相応にただスタスタ歩きたいだけなんですが、55歳でもう諦めないとダメでしょうか?

5人の医師が回答

腰椎固定術の前に、出来るだけのことを試したい

person 40代/女性 -

当方、40代の女性です。 高校時代の部活動が理由で、当時、脊椎分離症と診断されました。部活動をやめ、しばらくして痛みはなくなりました。その後約20年間、ゴルフ、ランニング、登山など様々なスポーツをやりましたが、腰痛が出る事はありませんでした。 2010年にゴルフを1週間連続でやり腰痛が出たものの1週間程度で解消。しかし、以降、ランニングを長く(20km)すると筋肉痛ではない痛みが両脚に出るようになりました。2012年末から酷くなり、継続して歩く事が出来なくなりました。典型的な間欠跛行と存じます。 2013年初に整形外科で診察を受け、脊椎分離症(第4、第5腰椎)と、すべり症の診断を受けました。私がランニングを継続したいことを医師に伝え、「お勧めしない」と言われつつも痛みを我慢して継続。しかしながら2013年5月に腰痛で初めてのリタイアを経験し、それ以降はランニングを止めて、自重の筋トレとストレッチに特化。反り腰のため、これを治すためにドローインを中心とした体幹トレーニングも行っています。それでも、痛みが強い左脚にはうっ血したような感覚があり、右脚に比べ柔軟性・筋力共に劣ります。 リリカプセル75mg、プロレナール錠5μgを服用。 痛さのmaxを10とすると、日常生活、仕事(デスクワーク)は0〜2程度の痛みです。エアロビクスなどのスポーツも出来ます。1km以上の距離を歩けないという点では、通勤や買い物が不自由で困っています(休みつつ移動してます)。薬を服用しないと、痛みが強くなります。 何よりも、ランニングや登山を諦めきれません。また走れるようになりたい、できれば50代、60代も走りたいという強い願望があり、主治医と相談しつつ腰椎固定の手術も検討している次第です。 そうは言っても、正直なところ手術は怖いもので、痛み軽減にためにできることがあれば、可能な限り試したいと存じます。ご助言頂ければ幸甚です。

1人の医師が回答

61歳女性。今年1月腰痛発症。整形外科受診し、MRI異常無。その後も腰痛持続。助言頂ければと思います

person 60代/女性 -

今年1月中旬頃、急に激しい腰痛出現。特に朝起きて約1時間と、夕方〜夜頃痛みが増す。すぐに整形外科受診。MRIで異常なく、治療不要との診断。その後痛みが少し軽減していたが、3月頃痛みが増す。他院受診し、ブロック注射、鎮痛薬処方。腰椎すべり症の診断(腰椎4-5番目の骨と骨の間が狭くなっているとの指摘)。PTによるリハビリ週2回、3ヶ月施行。痛み軽減し、リハビリ終了。日常生活はほぼ問題ない状態になるも腰、臀部、背中、肩、首等の凝りは継続。マッサージ、整体等で一時的に回復するも2,3日で体がきつくなることを繰り返す。今年6月までは仕事(常勤)は軽作業中心だったが、7月以降はデスクワークが多い。また、運動は6月までは毎日自転車30分、ストレッチ、軽い運動。7月以降は1日20〜30分徒歩。時々ストレッチと軽い運動。今年9月まで約4年間資格試験受験のため平日夜と休日は専ら受験勉強。現在受験勉強はしていない。日常生活でのストレスは殆どない。2019年12月、卵巣嚢腫にて両卵巣摘出。その他、入院、手術、無し。約1年前よりコレステロールを下げる薬を内服中。また約1年前より、おならが1日に10回以上出るようになり、整腸剤服用中。おならは今はコントロールできる程度に軽減し、1日4.5回ほど。今年9月の受験終了後、体が疲れやすくなる。階段を上ると息切れするようになってきた。去年までは週1.2回スポーツクラブで筋トレ、ヨガ等楽しんでいた。今年腰痛になってからは運動量も減り、体に負担をかけないよう運動も加減しながら時々行う状況。身長153cm、体重49キロ。細身体型。体型は中学高校時代から殆どかわらず、その時の服も着られていたが、約3年前から特にお腹周りが太って来て、以前の服が着られなくなった。ウエスト約3、4センチ増。体重3、4キロ増。腰痛改善、体調改善のためのアドバイスを頂ければ幸いです。

8人の医師が回答

腰椎すべり症と圧迫骨折後について。

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳の母の件で相談させてください。 ここ数年腰痛があり腰椎すべり症と診断され、昨年手術のため入院したのですが、入院前の説明に相違があったのかなかなか手術日が決まらず、その時は症状も軽かったので何もせず退院しました。 その後、やはり症状が進んだため別の病院を受診しましたが、前回の事もあり手術をしない方向で通院していました。 私は遠方に住んでいるため、昨年の4月に会った時は姿勢も普通だったのですが、年末にやや腰が曲がり始めているような感じでした。 1月に掃除中に腰を痛めたのですが、その時に圧迫骨折していたようで、受診したのは1ヶ月以上経ってからです(いつもの通院まで我慢していたようです)。 先月会った時はかなり腰が曲がっていて、今現在はデイケアを利用させたいと思い申請中です。 先日1ヶ月振りの通院で、先生も悪化具合に驚いたようで、パーキンソン病などの検査もしましたが、そちらは違ったようです。 ここ2週間位で首も左に曲がってしまい、左目が腫れている状態です。 生活は家の中を歩くので精一杯のようで、家事は父がほとんどしているようです。 できる範囲の運動やストレッチはしているようですが、何か他に出来る事はありますでしょうか?

5人の医師が回答

椎間板ヘルニア内視鏡手術後後遺症

person 60代/女性 -

再度お願いします。平成26年10月腰椎すべり症固定術平成27年4月椎間板ヘルニア手術しました。令和6年1月頃より左臀部より痛み痺れあり仕事ができない状態となり手術した整形外科専門の病院は私の住所変更のため通院できず、市内の整形外科2カ所通院、紹介状にて総合病院の整形外科で腰椎椎間板ヘルニア脊柱管狭窄症の内視鏡下椎間板摘出(後方摘出術)をしました。手術後、左足下腿、足の甲足の指麻痺あり、歩行は左足をひきずりながらの歩行です。執刀医は手術は成功、2日後に摘出したヘルニアと、手術時の画像の説明あり、麻痺は1週間くらいで治まると説明あるも麻痺の状態で5月13日に退院。5月26日受診あり、下垂足の悪化痛み痺れと左臀部より痛み痺れある事を話す。まだ1ヶ月なので痛み痺れあると下垂足は1週間に1回リハビリ行い、2週間後の6月11日に執刀医が診察するとの事、腓骨神経麻痺と下垂足、左臀部から痺れ痛みで1kmくらいしか歩けません。 手術前の私の状態は神経が潰れた状態での除去術だったと説明ある。6月11日に執刀医の診察あるため、MRI、レントゲン検査をお願いし、現在の腓骨神経麻痺、下垂足の状態と再発の確認をしたいたと思います。このままでは生活も大変です。理学療法士は、麻痺の回復は難しいと話され、不安でしかたありません。手術前は、麻痺なく痺れ痛みあるも普通に歩行していました。現在は左足をひきずりながらの歩行です。後遺症として残るのでしょうか。社会復帰できるでしょうか。不安でしかたありません。手術前より、状態が悪くなり困惑しています。

5人の医師が回答

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