アデホスコーワ長期に該当するQ&A

検索結果:58 件

メニエール病のフラフラ感

person 40代/女性 -

いつもお世話になってます。 メニエール病と診断されてます。 アデホスコーワ メコバラミン ベタヒスチンメシル イソバイドシロップを処方され 点滴などして治療してきました。 今月の7日フラフラするめまいが何時間も続き耳の響きも酷かったのですが 耳の響きは少し落ち着いてきました。 昨日受診した時に聴力もかなり 上がってるとのことで安堵してます。 ただ7日にめまいがおきてから 動き続けたり頭を下げたりした際に フラフラする感じが常にあります。 こんなにフラフラ感が残るのでしょうか? 10日以上続いてるので不安で 先生に相談したものの そのうち動いてるうちにフラフラ感もなくなるよとの返答でした。 通っている病院は大きな耳鼻咽喉科で 担当の先生も行く日によって変わるので 何となく不安な気持ちを伝えずらいです。 あとお薬を飲んでから下痢が酷く その話を伝えたらイソバイドシロップを やめようと言われました。 イソバイドシロップをやめても問題ないのかも心配です。 担当の先生が定まらないので 相談もできないです。 このフラフラ感はこんなに長期間続いても問題ないのでしょうか? あと耳の後ろ側のリンパが少し固く 動かしたり力をいれると痛みがあるのですがメニエール病と関係あるのでしょうか?

3人の医師が回答

メニエール病の造影MRI

person 20代/女性 -

約2年前からメニエール病かもと言われており、めまい・左耳の耳閉感・聞こえにくさに悩んでいます。 イソバイドやアデホスコーワ等に加え、頓服でトラベルミンを処方されており、頑張って飲んでいるつもりですが、起床時からのぐるぐるめまいで辛く、無理やり出勤しているような状態です。 かかりつけのクリニックでは、頑張って飲み続けるしかないと言われましたが、毎朝のめまいが辛く、また年齢的にも子どもが欲しいということがあり、このまま薬に頼るしかないのかと考えてたので、思い切って大学病院を一昨日受診しました。 めまいの専門の先生を受診させていただくことができ、長期間服薬していても治まっていないこと、中耳加圧療法もあるけれど時間がかかってしまうことから手術でもいいかもしれない、と言われました。 とりあえず来週末に造影剤を使用してMRIを撮ることにはなったのですが、異常なくてメニエール病じゃなかったらどうなるのだろう、自分の我慢が足りないだけかもしれない等の不安でいっぱいです。 特に気になっているのが、だいたい昼過ぎには耳閉感は少し残ってもめまいが治まっていることが多いのですが、そのタイミングでMRIを撮影しても、メニエール病であれば異常は出るものなのでしょうか。 長文申し訳ございません。 よろしくお願いいたします。 ※画像は先週少し調子が悪かった時の聴力検査です

3人の医師が回答

浮動性のめまいが3週間続いており、緊急性がないか心配です。相談させてください。

person 30代/女性 -

35歳の妻の症状になりますが、以下が約3週間ほど続いており心配になり質問させていただきます。 【症状】7/25〜発症し薬を飲んでも改善していない:浮動性のめまい、食欲不振、倦怠感、目のピントが合わない、鼻の付け根の奥くらいがたまに重くなる、ご飯食べた後などに気持ち悪くなることがある、1日1回は必ず頭痛がある (血圧は正常、身体の反射テストなども問題なし) 【医療機関へは複数訪問】 7/29内科に行き、夏バテや疲れからくるものと思われるという診断  →アデホスコーワを処方いただくが、改善せず 8/1耳鼻科に行き、眼振があり内耳性のめまいと診断される。気圧が関係しているかもしれないとのこと  →メチコバールを処方いただくが、改善せず 8/5別の耳鼻科にいくが異常無しと判断。眼振は無く内耳性のめまいではないと診断  →引き続きアデホスコーワ、メチコバール、メリスロンを処方いただき、トラベルミンもあわせて処方。改善せず(トラベルミンを飲んだ時に、金縛りをあっているような感じになり、今は飲んでいない) 8/8脳神経内科に偏頭痛からくるめまいと診断。ミブシスを処方。緊急性はないがMRIを撮る。いろんな可能性を否定するためと、偏頭痛の種類を見極めるためとのこと。この時も眼振はなかった。  →耳鼻科でもらった薬は効いていないなら飲まなくてもよいと言われたが、薬局で一緒に飲んでも問題ないと言われたため、念の為一緒に飲んでいる  →8/15MRI、8/17採血、8/22診察の予定 ●確認したいこと ・妻は元々偏頭痛持ちだがこのような症状は初めてで、偏頭痛のせいでこのような症状が長期間続くことはあるのか?緊急性は本当にないか? ・他の病気の可能性はないか?早く治すために何か他できることはないか? お手数ですが、ご確認いただけますと幸いです。

5人の医師が回答

ロスバスタチンと筋肉痛、横紋筋融解症について

person 40代/男性 - 解決済み

質問よろしくお願い致します。 49歳男性です。横紋筋融解症になっているのではないか心配で不安になっています。 【質問内容】 1)ロスバスタチン(2.5mg)を4回飲んで横紋筋融解症になるものでしょうか。 2)横紋筋融解症は、ロスバスタチンをやめても進行しますか。 【経緯】 LDL180、HDL55でロスバスタチンを4回飲みましたが、筋肉痛が出た為、飲むのを中止して、2週間後に血液検査をしました。 結果はクレアチンキナーゼが46、AST 21、ALT13でした。 持病は慢性前立腺炎でアボルクとセルニルトン を飲んでます。他には長期間に渡り甲状腺に腫れがあるが、甲状腺機能低下症とまではいわれてません。耳鳴りがあり、アデホスコーワ、メチコバール、カルナクリンを飲んでます。 主治医の判断は、少し弱い薬に変えて続けてみますか。との事でしたが、一旦保留にしています。 薬をやめてから2週間経ちますが、上腕とももの裏側に軽い筋肉痛と足の甲に痺れが出る時があります。 もともとクレアチンキナーゼは40〜50位で、尿酸値は2.8〜3.5です。代謝は悪い方だと思います。 あと、歯医者の麻酔がいつもは1時間位で切れるのですが、ロスバスタチンを飲んでから、切れるまで3時間位かかる様になりました。夕方の運転中に眠気が強くなります。食欲もあまり湧かなくなってます。 お忙しいところすみません。 ご回答お願い致します。

2人の医師が回答

蝸牛型メニエール病による難聴と耳鳴りとデパス

person 40代/女性 -

昨年の12月、起床時に右耳に耳閉感と音の聞こえのおかしさを感じ耳鼻科を受診しました。 プレドニン、アデホスコーワ、メチコバール、レパミド、イソソルビドの処方で一時は緩和されましたが、またすぐに再発してしまいました。しばらくプレドニン以外の薬て様子を見ましたが蝸牛型メニエール病と診断され、紹介で総合病院へ転院しMRIを受けましたが異常はありませんでした。薬はほぼ同じ内容の処方で、プレドニン以外を4か月間服用しました。頓服でデパスも飲んでいます。 少し改善したので今年の4月に多めに薬を処方して頂き様子をみることに。その後も、良くなったり悪くなったりを繰り返したので7月に漢方薬の病院へ相談に行き、加味帰脾湯、七物降下湯、桂枝茯苓丸加ヨクイニン、四苓湯を処方して頂きました。 漢方薬で一度は回復したのですが、またすぐ再発して現在に至ります。 最近は低音だけでなく高音も徐々に聞こえが悪くなり難聴になっています。耳鳴りも気になり始めました。自分の声が響いて聞こえることもあります。 なんとか治したいとラジオ体操やウォーキングも始めましたが効果はまだ現れず、長期間の不調に精神的に疲れてしまいました。何も楽しめず、リラックスの仕方も分かりません。気持ちが落ち着かずデパスの頓服回数も増えています。0.25mg×1〜3錠飲む日もあり、依存も気になります。 年齢的に更年期の症状も重なっているのでは?と婦人科へ相談に行くべきなのか、心療内科の方へ行くべきなのか、耳の治療はこのままで良いのかもう自分ではどうしたら良いか分かりません。どうかアドバイスをお願いします。

2人の医師が回答

耳と頭のMRI検査について

person 40代/女性 -

44歳です。今年の一月に子供がインフルエンザになり、私もその直後から風邪症状はなく突然耳がおかしく受診すると中耳炎でした。以後滲出性中耳炎になり鼓膜切開、以後めまいや耳鳴りが収まらず、三月の最終受診時にはメニエールの疑い医師に言われました。中耳炎は早い段階で完治。 モンテルカスト カルボシステイン メコバラミン アデホスコーワ 加味逍遙散などの漢方 以上の薬を種類を変えながら、通院しています。最初の半年間くらいは真面目に服薬しておりましたが、後半は長期間薬を飲み続けていいものか?副作用が気になり、飲んだり飲まなかったりでした。 耳鳴りが酷くなり、高速道路に乗った時のように時折閉塞感があり。 聞こえは4月の受診以降数値は聞こえるラインを超えており、問題ないとのことで、以後十一月に個人医院から市立病院に紹介受診。聴力問題なし。耳管狭窄症の疑いでフルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻を1ヶ月噴霧するも変わらず。主治医からは更に大きい病院で聞こえの精密検査を勧められるも、脳ドック含めMRIが未経験である為、自ら申出ました。(市立病院でのこれ以上の治療は漢方投薬くらいしかないということで現在、釣藤散服薬中です)今週、脳の異常と稀にある耳管の癌(外耳道癌でしょうか?)や内耳をMRIで調べる予定です。 何も異常なかった場合、耳の閉塞感と耳鳴りの為に大学病院に紹介受診しますか?と主治医から言われ判断しないとといけないですが、いかがでしょうか? また、滲出性中耳炎は治っているため、 上咽頭癌は気にしなくて大丈夫なのでしょうか?

3人の医師が回答

副鼻腔炎の治療に関する服薬の相談

person 70代以上/男性 -

73歳の男性です。 3年ほど前にメニエール症候群になり、ふらつきは無くなったのですが耳詰まりがひどくて現在に至ります。以前の耳鼻咽喉科では各種の漢方やメチコバール、アデホスコーワの処方をしていただいて少しマシになったのですが、耳詰まりの不快感は残っています。 そこで新しい耳鼻咽喉科に転院したのですが、副鼻腔も影響しているとのことでクラリス錠を処方され始めました。 たまたまなのですがクラリス錠を10日ほど呑んだところで健康診断の胃カメラ検査を受けたところ食道にカンジダができているとの所見をいただき、クラリス錠の副作用の1つにカンジダの発生があるとのことでクラリス錠を休薬し、消化器内科でジフルカンカプセルを処方され、その後の胃カメラ検査でカンジダが消えたとの所見をいただいています。 ただ耳詰まりは続いており、耳鼻咽喉科の先生からは耳詰まりのためにはクラリス錠を再開した方がいいと勧められています。 消化器内科ではガスターも処方されており、クラリス錠が原因しているかどうかもわからないのですが、耳詰まりの原因と考えられている副鼻腔炎も治したいのでクラリス錠の再開をお願いしたいと思っています。 そこで以下の質問につき、ご助言頂ければ幸いです。 1、クラリス錠以外の副鼻腔炎の治療方法はあるでしょうか 2、手術による副鼻腔炎の治療は考えられるでしょうか。 3、クラリス錠は2〜3ヶ月服用の必要があるとのことで抗生物質をこのような長期間の処方が心配です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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