ウルソ デオキシ コールに該当するQ&A

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慢性硬膜化血腫の自覚症状について

person 60代/男性 - 解決済み

 会社の同僚が慢性硬膜化血腫になったせいもあり、少しトラウマになってるかもしれません。 今年の2/26に足をつまずき転倒した所に鉄柱を後頭部があたり妻が救急車をすぐ呼んでくれ、かかりつけの病院へ行きました。 救急車の人はおそらく10針は縫うだろうとの事でしたが、ホチキスのような器具で5箇所処置をし、CTは異常なしでした。  2日後に通院したら経過は良好なので今夜からシャンプーも入浴も大丈夫と言われました。   実は初期の肝硬変で自己免疫性肝炎です。去年末からステロイドを服用して最初は60mg/日でしたが、徐々に減らして現在は12.5mg/日まで少なくなりました。 ウルソデオキシコール酸はもう服用の必要ないらしく2月から服用解除となりました。 血液検査結果が良好のため通院も2カ月に1度となるようです。  そんな最中の2/26に不幸にも駐車場の車止めでつまづき出血したので救急車を呼びました。  それから3/10に通院し、ホチキスのような固定具を外して貰いました。 経過は良好で、ただ毛染めは1カ月待つよう言われました。  最初の救急車での病院での治療の後、 用紙を渡され 頭痛、発熱、呂律が回らない、真っ直ぐ歩けない、物忘れが酷い等の症状があればすぐ治療を受ける様に言われてます。  同僚の時は明らかにおかしいなと思ってました。 車の車庫入れが上手いはずなのにいつもの3倍以上時間がかかり、よく見たら右手だけでハンドル操作してました。 そして左手のワイシャツのボタン外れてるのに全く気にならない様子でした。   自覚症状で気付かない場合がよくあるようで家族や周りに聞いても特に変調はないようです。  ただひとつだけ、怪我した場所から少し離れた箇所が痛みは全く無いのですが、ほんの軽くズキズキとした感覚がします。  1日の中で2〜3時間おきくらいに4〜5秒くらい発生します。  ストレスが溜まってるとか、スマホやりすぎ、睡眠不足だとか色々と言う人居ますが素人ですからあてに出来ません。  今現在、怪我して76日経過してるのでそろそろ3カ月になります。 さすがにもし慢性硬膜化血腫なら何らかの酷い自覚症状があると思います。  来月の通院の時、念のためCTで検査した方が良いのか? 決して安くないので、躊躇します。 良きアドバイスをよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

薬物性肝障害治癒後の薬処方について

person 50代/男性 -

以前からお世話になっております。2年前に以下症状にて入院、治療を経て現在は健常な状態で先日の健康診断も血液検査も肝機能、腎臓機能等問題ありませんでした。 2年前に前立腺がんを罹患し、朝1錠ガソテックスを2ヶ月実施し、9月の血液検査にて肝機能に障害が出始め(血液検査結果AST64 ALT52 LD229)飲酒は控えるよう言われました。そのためウルソデオキシコールを3錠/日追加処方され飲んでおりました。9/26にリュープリンPRO注射 22.5mgをお腹に注射し副作用的な症状は特に出ておりませんでした。11月より(A病院では手術、放射線治療とも未実施のためB病院・紹介状で)放射線治療を開始し20回照射(60グレイ)の予定で8回照射したところで体に異常なだるさを感じ血液検査を実施したころ(血液検査結果AST976 ALT1461 LD530)異常数値となりA総合病院に緊急入院し改善せずB大学付属病院へ転院となり輸血等を受け自分肝臓が回復し令和4年12月31日に退院しました。薬物性急性肝炎との診断で内科受診後に4月で全快となり7月に検査、8月に前立腺摘出手術を行い現在経過観察2年目で、前回のPSAは0.02でした。 上記の状況によりB大学付属病院の先生から今後くれぐれも薬の副作用には注意するよう指導されました。その後コロナ2回罹患(薬はほぼ飲まず完治)、副鼻腔炎(漢方を処方してもらい現在も飲んでいます)そして今回インフルエンザA型を罹患し、レスプレン錠30mg、ムコダイン錠250mg、タラシエ葛根湯エキス顆粒を毎食後1個づつ、解熱しない場合にロキソプロフェンナトリウム錠60mg、レパミピド錠100mgを処方されました。 質問. 薬を飲んだ後の怠さが以前の肝障害の症状と似ている気がしてインフルエンザによるものなのか薬の副作用の可能性があるのものなのかをご相談したく、特に解熱剤を飲んだ後に寝汗がシャツびしょびしょになるくらいになります。受診する前は38°位の体温と風邪ににた怠さはありましたが寝汗は全く無く、2回飲むと2回とも寝汗になりました。今後生活する上で特に気をつけた方が良い薬も日常の風邪薬等にもあるようでしたらご教授頂きたく、長文となり大変恐縮ですが宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

胆管ステントについて

person 30代/女性 -

今年の3月終わりに、みぞおち辺りが急激に痛く嘔吐した為、救急に行き、救急車で運ばれて、その時、総胆管結石、胆石性膵炎で入院加療を行いました。土曜日の午前中に内視鏡的逆行性胆管膵管造影検査を行い、胆管、胆嚢、膵管にステントを留置しています。その日の夕方は4、5回ほど胃液を嘔吐しました。月曜日の昼に退院をしましたが、みぞおち辺りが違和感と鈍痛があり、とてもしんどいです。ステントは、12cm 7cm.4cmの3本入ってるそうです。 また胆には結石及び胆嚢筋腫症を認め、胆裏結石ができやすい形態でありますので、ステント除去を内科でしてから、今後外科で胆嚢摘出術を行う予定です。 薬は、タケキャブ錠20mg ガスモチン錠5mg 元々のウルソデオキシコール がでています。 月1回の病院受診で夏休みに手術する予定でいるので、5月に血液検査をしたら問題なしと言われ、相談した時……紹介状を書いてほしいと頼みました。 6月に色々決めようと仰ったので昨日病院受診をしたら、3本中、胆管の管が1本奥に少し詰まってるな〜と言われて落ち込んでいました。CTを見る限り見えないといけないのに、見えないんだと仰って、 (そもそも血液検査だけの受診ですが、ご飯を食べたら痛くなることがあるので不安でCTをお願いしたら、ウザがれながら取って分かったのですが……) 入院と手術をして、管を入れ替えると言われましたが…… 入れ替えるなら全部取ってくれと伝えたらリスクを考えていないと、何度か大声で怒りだして…… こちらは我慢をして、紹介状を渋り中々書かないですし、ぼくはあなたと違って忙しいと何度か言われたり、こっちは待てど待てど8時半から13時半までかかりました。 看護師さんたちは、その間ずっと楽しそうに話をしたり、4月のCTは異常なし。4月5月に痛くなったので病院にきたら大したことない、カロナールを飲んでと帰され、痛くない時に受診したら来た意味がないと、別の医師に言われることもあり、 所詮他人事にしても、ほんとに患者と寄り添わない医者だと思いました。最終的に1ヶ月分の薬処方も忘れてはります。 紹介状は書いてくれましたが、新しい病院が手術してくれるか分からないらしくて…… 断られる可能性もあるそうで今の病院で手術しないといけなくなるかもと仰られ…… 本当にそんなことありますか? 私自身2ヶ月で食べ物を食べれてないことが大きいですが14キロ痩せて平均体重になり昨日便が出た時血便が出ました。(出産した後もともと痔になることがあります。) 生理後がよくなります。

6人の医師が回答

前立腺がんCAB療法での薬剤選択について(御回答者複数希望!)

person 70代以上/男性 - 解決済み

再相談となります。患者は93歳の父です。15年前に前立腺がん(GS9、T2転移無)のため、3DCRT外部照射時にカソデックスとリュープリンでCAB療法の経験があります。しかし、皮疹がひどく、肝機能低下により、カソデックスをまず休薬し、その3カ月後にリュープリンを休薬して1カ月後に外部照射をしています。 現在、ゾラデックスのADTをPSA値23の上昇により3年前から開始しており、以後0.036(R4.9月)~0.248(R6.9月)に推移するも、昨年12月に0.569と倍加したのを機に、今月から再度CAB療法となる見込みです。今回はオダインを薦められていますが、納得していません。前回のカソデックスが禁忌と決めつけられ、最初から除外されることにより、オダインへの交替療法を断念したくありません。また、オダインはカソデックスよりも肝障害の発現率が高く、死亡例もあるため、最初からは利用したくありません。そこで質問いたします。 (1)前回はリュープリンとの併用により、その相互作用で副作用となったとも考えられないでしょうか。このため、今回はゾラデックスとの相性を試してみて悪くなければ使用することもできるのではないでしょうか。 (2)リュープリンが副作用の主原因であって、カソデックスには何も原因がなく、併用により区別がつかなくて共犯にされてしまったということはなかったのでしょうか。 (3)若しくは肝機能低下がカソデックスの単独犯であるとどのように断定できたのでしょうか。その辺の犯人捜しは通常はどのようにされているのでしょうか。 (4)当時の肝機能低下の事実があれば、疑わしくはその理由が明らかでなくとも、カソデックスは禁忌扱いとされてしまうのでしょうか。 (5)15年前と現在では健康状態も違うし、現在の方が節制して肝機能が良好であれば、今回は試すこともできるのではないでしょうか。 (6)カソデックスとオダインは同じ系統の薬であるため、カソデックスが禁忌なら、オダインも同様に肝機能低下などが発現しやすく、禁忌となる可能性が高いのでしょうか。その傾向やデータはありますか。 (7)オダインは、1日3回の服用であり、症状により適宜用量を増減できるようですが、カソデックスは症状に応じた服用はできないのでしょうか。これにより今回カソデックスを試せることにはならないでしょうか。 (8)オダインの場合は、ウルソデオキシコール酸(UDCA)を同時投与しておくと、肝障害の発現を抑えるなど予防効果があると聞きました。現在、実際に使用されているのですか。また、カソデックスにはそのような薬はありませんか。 (9)カソデックスが禁忌であったとしても、今回使用してみて、副作用が出たところで休薬し、オダインにつなげるまでの期間は除去症候群(AWS)を期待していますが、AWSの平均的な期間はどのくらいですか。 (10)CAB療法を実施する前に、ADTを中断して間欠療法を行うのは一般的ではないですか。以上、何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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