年末に、神経因性膀胱(加齢のみ、神経の損傷なし)、慢性前立腺炎、軽度前立腺肥大があり、膀胱収縮障害の疑いもありましたが、前立腺肥大のturpの手術をしました。術後、尿閉、低緊張性膀胱の診断が、つきました。今だにキャップ式留置カテーテルがとれません。病院より、開業医に逆紹介されましたが、今後どうした方がいいのかと思います。セカンドピニオンが必要でしょうか?開業医の先生は、半年は、まだ分からないし、排尿出来るようになるでしょうと言われました。本来、自己導尿が、ベスト何でしょうが、仕事上、トイレ環境もあまり良くなく、慌ただしくて、自己導尿は難しい職場です。キャップ式留置カテーテルを選択して、現在に至ります。膀胱炎になったりとリスクが大きいです。尿意は、しっかりあるので、1時間、1時間半に1回ペースで、排尿します。今後、カテーテルが取れ、自力で、排尿の確立は、十分あるでしょうか?膀胱が、伸びきってないか、心配です。あと、膀胱炎になりやすいと思うの対処法が、あれば知りたいです。