サーモンパッチ,治療に該当するQ&A

検索結果:61 件

子供の赤あざ。レーザー治療について

person 30代/女性 -

5歳の男の子の母です。おでこにサーモンパッチがあると出産後すぐに診断されました。産婦人科の先生によると自然ととれてくるものだから治療は必要ないといわれており、放置しておりました。 しかし、3歳ごろにたまたまいった皮膚科でレーザー治療を進められ3ヶ月に一回程度の割合で開始し、現在にいたります。レーザーは、多分、Qスイッチルビーレーザーだと思います。 そこで、質問なのですが、 ●もう2年以上も通っているのですが、先生は、少しずつよくなってきているかもね〜とおっしゃいますが、親の目からは一向に効果はみられないように思います。なんだか、このまま漫然と治療を続けていいものだろうかと思えてきました。。この治療は、もっと長くつづけなければ効果が出にくいものでしょうか?それとも、この他の治療を検討するべきでしょうか? ●患部がおでこの真ん中〜みけんにかけてなので、目に近い場所にあります。それなのに、レーザー中は、目は厚手ではありますが、タオルでおおっているだけで、「目は開けないでね」といわれるだけです。まだ5歳ですので、ふと目をあけてしまうかもしれません。ネットなどでみると、専用の目の防具などがあるようですが、それは特に必要ないのでしょうか? それとも、そのレーザーは目への影響も少ないのでしょうか?もし、目になにかあればと思うと心配です。 以上、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

いちご状血管腫、サーモンパッチについて

person 30代/女性 -

生後6ヶ月の娘についてです。 生まれつき右まぶた(内側)にサーモンパッチがあり、薄く感じる日と濃く感じる日があります。 その他、いちご状血管腫が右胸(2cmほど)と右脇腹(500円玉大)にあります。腰にも小さな血管腫?があります。 先日、髪で隠れたうなじ部分にも赤あざをみつけ、調べたところウンナ母斑のようです。 まず心配なのは、こんなにたくさんの赤あざがあって大丈夫なのでしょうか?素人考えなのですが、異常な血管の増殖を抑えられていない?と考えると、体質的に将来癌や白血病になりやすいということはないですか? また、胸とわき腹のいちご状血管腫については生後2ヶ月の頃からレーザー治療を行なっていました。表面の赤みはだいぶ引いてきましたが、皮下の腫瘤が大きいようです。そのため形成外科の先生に、今後はレーザーよりも服薬治療の方が良いのではないかと言われました。ただ、服薬治療は副作用もあり、一年ほどは続けなくてはならないと聞き、乳児期にそれほど長く薬を飲まなくてはならないことが不安です。 いちご状血管腫は自然に消失することもあるようですし、放置しておくリスクと服薬治療のリスク、どちらをとるかを決めかねています。 アドバイスいただきたいと思います。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

生後20日の新生児の気になる点について

person 乳幼児/女性 -

新生児の気になる動き、症状について 生後19日の女の子です。 出生時、わたしが服薬していたリトドリンの副作用で低血糖になり、NICUに一週間入院していました。(その間、黄疸の値も上がり、光治療を2クール) 主に寝入りばなや睡眠中に、モロー反射のように両手をパッと広げる動きを何度か(1回から3回くらい)繰り返すことがあり、てんかんでは?と不安です。また、白目になることも多く、寝入りばなはほとんど白目を向いています。モロー反射のような動きの際にも、白目を向いていますが、そのようなことは新生児ではよくあるのでしょうか? 手を布団の中にしまってしまえば、両手を広げたピクつくことはなくなりますが、時々「ひっ」という、驚いたような声を上げることがあり、それも気になります。睡眠が深くなってしまえば、起こりませんが…。 寝入りばなの白目でキョロキョロと左右に黒目が動くこともあり、不安です。 また、目のまぶたのところに赤い痣が出生時からあり、(まぶたの三分の一くらい)、泣いたり、ミルクを飲んだりすると赤みが強くなるのですが、一箇所、点のように盛り上がっていて、苺状血管腫では?と不安です。NICUに入院中も特にそこには触れられていませんが、サーモンパッチと苺状血管腫の違いが分からず、苺状血管腫ではと不安です。違いを教えてくださると嬉しいです。

1人の医師が回答

乳児の酒さ様皮膚炎

person 乳幼児/男性 - 解決済み

現在6ヵ月の赤ちゃんがいます。生後2ヵ月から乳児湿疹があり、ステロイド(アルメタ軟膏)で治療をしていました。 小児科の医師からは症状が良くなってもステロイドを塗り続けるプロアクティブ療法を説明され、肌の調子もとても良好でステロイドの使用頻度も週に2回のみでした。使用から2ヵ月半経った頃から両頬に赤みと乾燥が出てくるようになり、アルメタ軟膏でも保湿剤(ヒルドイド)でも治らず、別の皮膚科を紹介されました。 その後、紹介された皮膚科では酒さ様皮膚炎と診断され、ステロイドの使用は中止し現在はプロペトで保湿のみとなっています。 皮膚科の先生曰く、一般的に一度拡張した毛細血管は戻りにくく、酒さ様皮膚炎の完治は難しいと聞きました。しかし、乳児の酒さ様皮膚炎は見たことがないそうで、治療経過はわからない、赤ちゃんなので良くなっていく可能性もあるとのことでした。 現在、ステロイドの使用を中止して1ヵ月半ほど経ちます。当初に比べると頬の赤み、ブツブツやゴワゴワ感などは良くなっているのですが、酒さ様皮膚炎が難治であると知りとてもつらい日々です。 今回、先生方にご意見頂きたいことが2点あります。 1つは乳児、幼児の酒さ様皮膚炎を見たことがありますでしょうか。 2つ目は苺血管腫やサーモンパッチも毛細血管の増殖や拡張によるものですが自然に消えることがほとんどと聞きます。酒さ様皮膚炎の毛細血管拡張も乳児であれば今後自然に収縮していく可能性はありますでしょうか。

2人の医師が回答

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