出来たら早めの回答をお願い致します。
今年1月に頸椎ヘルニアの手術を受けました。
C5・6・7の不全損傷でした。
神経内科で「神経因性膀胱」と「体幹の痙縮」と「便秘」の後遺症との診断を受けました。
お小水と痙縮の治療方針は立ったのですが、「便秘」の治療は、プルゼニドを処方されただけで特になにもありません。
食事、運動と出来るだけ気を使い首に負担のない程度にやっています。
あまり下剤を利用したくないので、飲まないでいると全く出ません。
仕方なく2錠飲むと、翌日排便がありますが、あまり出なかったりと上手くいきません。
刺激系の下剤を長く使うと効かなくなると聞いて、これから後遺症と付き合っていくのに不安になっています。
このような状態で下剤で排便をしていて、いづれ出なくなり人工肛門を余儀なくされるということはあり得ますか?
長くなりすみませんが回答をお願いします。