ソリタt1に該当するQ&A

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食道がんリンパ節転移から脳転移 在宅緩和ケアの余命についてです。中です。

person 30代/女性 -

私の67歳の母についてです。 昨年10月呼吸困難にて救急搬送、食道がんのリンパ節転移でステージ4と診断。気管切開をして放射線、抗がん剤治療をしました。その時は年も越せるかどうかと言われていましたが、放射線と抗がん剤がとても良く効き、2月には気管切開を閉じて退院することができました。 その後、オプジーボを2週に一回受けていましたが8月の末に吐き気、生理食塩水を入れてもらい落ち着いた為帰宅、その1週間後に再び吐き気で病院を受診した際脳への転移が見つかりました。長くても1ヶ月との余命宣告を受け、現在在宅緩和ケアをしています。 そこでご質問なのですが、入院中は起き上がることも食べることも飲むこともできず要介護5の判定になりましたが、在宅になりご飯も食べられ、起き上がれるようになり回復しているように思ってしまいます。現在はフェントステープ、ジクトルテープ、また点滴でソリタT 3号、グリセオール、あともう一つの点滴名はわからないのですが投薬中です。 余命は変わらず1ヶ月程度なのでしょうか?悪くなっている様に思えないのでなかなか実感が湧かず心の準備をしたいなと思いご相談させていただきました。現在付き添い介護中です。 癌患者さんの終末期は徐々に悪くなるというより急変するものなのでしょうか? 母がメンタルが弱いので脳に転移したことは伝えておらず、体力をつけて治療するために一旦在宅で治療していると伝えているので残された時間を知りたいと思います。 過疎地域で最近在宅緩和ケアが始まった地域の為主治医の先生がお忙しく母がいる前で聞くことができず悩んでおりました。ご回答宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

79歳母 余命1~2ケ月 いまからセカンドオピニオンは可能でしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在79歳の母の件で。 3年前に乳がん発症A病院で治療・完治・経過観察。 2023年11月、左前頭葉に6センチ弱の脳腫瘍が見つかり緊急手術。摘出後、乳がんの転移の可能性もあるとの事で、放射線治療。 治療直後、脳に影が見つかりガンの再発かもしれないとの事で経過観察。 2024年1月 リハビリをしながら経過観察。MRI検査するも現在ガン転移の結果はグレー。 2月、退院、自宅生活していましたが、歩行困難・ボーっとするなどの症状。 3月、再入院、若干の見守りのみで、自立生活は可能。その後、日に日に歩行困難になり、時々幻覚のような事を言うように。 4月、ほぼ寝たきりに、食事も介助が必要になり、現在は声も出ない状態。意識はしっかりしているようで、こちらの呼びかけは理解。先日、水脳症テストを実施あまり効果なし(結果も5段階中3結果) 5月、食事を飲み込む事が出来なくなり、日中もほぼ傾眠状態。 現在は、ソリタT2を500ミリ使用。病院側はそのまま、本人の生命力にまかせ終末期として過ごす方向のようですが、内臓は元気なままなので、経鼻栄養等を行わないのは何故か質問すると、やりたいのであればやってもいいよというスタンス。以前も発熱しても原因を調べるつもりもない等の発言があり、かなり疑問を持っています。 今回の質問は、余命1~2ケ月というタイミングでセカンドオピニオンは可能でしょうか? 可能な場合、セカンドオピニオンの病院選びは自身で行うのでしょうか? 79歳の母は寝たきりなので、私のみ病院に足を運びセカンドオピニオンを聞きたいと思っております。可能であれば転院も出来ればいいのですが・・。 セカンドオピニオンを行う場合の流れ等も伺えれば幸いです。

2人の医師が回答

2歳児、ITPの再発で入院しグロブリン投与中です。

person 10歳未満/女性 -

2歳の長女が今年2月に風邪をひき、点状出血、紫斑、歯肉出血、鼻血が出て市立病院にITPで入院しました。その時にはPLT1.1万(入院時)→3.5→13で点滴(ソリタT2)のみで回復。3泊で退院し、一週間後の検査ではPLT35万だったので急性ITPで再発はないだろうとのことでした。 その後4月に風邪をひき口の周りに細かい点状出血が見えた際もPLT18万で心配ない、湿疹だろうとのこと。 今回、また風邪をひきその後点状出血、紫斑、わずかな歯肉出血で町医者にかかりPLT2.2万。翌日市立病院で0.3万で即入院。ガンマグロブリン投与し、翌日0.5万、翌々日3.5万で週末自宅へ外泊→数値が良ければ退院出来るはずでしたが0.9万で再度グロブリン投与中です。熱も下がり風邪症状も鼻水程度でおさまっています。2月には点滴のみですんなりと回復したので主治医も楽観視していたようです。 2度目のグロブリン投与でもPLT上昇しなければ骨髄穿刺をしてから診断確定しステロイド投与も考えなければいけないとのことでした。 ⑴1ヶ月前に受けたMRワクチンの副反応の可能性もあるでしょうか。 ⑵通常時のPLTは正常でも風邪にかかると著しく減少する急性ITPのような症状を繰り返す方もいるのでしょうか? またそのような場合は慢性と分類され、治療は慢性の方と同様でしょうか。 ⑶血小板抗体検査では抗体はなかったと言われましたがそもそもITPなのでしょうか。ITPの診断に血小板抗体が必須ではないと主治医には言われました。赤血球、白血球は正常です。 ⑷PLT上昇しなかった場合、ステロイドはなるだけ避けたいですが、小児ITPに対しTPO受容体作動薬、リツキシマブ、加味帰脾湯などの漢方での治療は可能でしょうか。 ⑸偶数月に一度、大学病院から小児血液内科の専門医がきて相談できるそうですがセカオピすべきでしょうか。

3人の医師が回答

急性扁桃炎の治療過程、その後の症状についての相談

person 40代/男性 - 解決済み

2/21に胸のむかつきと発熱、2/22に39℃を超える熱と喉の痛みがあらわれ、2/23に内科を受診し溶連菌を疑われたが検査結果は陰性。血液検査の結果白血球の数値が14400、CRP7.1と細菌性による急性扁桃炎と診断され、トラネキサム酸錠250mgともう一種類の抗生物質(お薬情報を残しておりませんでした)5日分を処方される。内服5日目には熱はおさまり腫れも引き、3/1に受診の際に完治との診断を受けるも、3/2の深夜に再度発熱、3/3には39℃を超える発熱、喉に白い膿があらわれる。翌3/4再び内科を受診、血液検査では白血球18800、CRP3.3との結果。前述のトラネキサムとレボフロキサシン錠250mg5日分が処方される。症状の早期改善を求め、3/5点滴注射(ソリタ-T3号輸液200ml、ロセフィン1g 2瓶)を受ける。当初3日間の予定のところ3/9までの5日間受けることになり、レボフロキサシンを追加で2日分処方。3/8時点の血液検査では白血球5500に対してCRP2.0という数値だがCRPは徐々に下がっていくという説明を受け3/9に治療は終了。その後は胸から鳩尾のあたりに違和感、むかつきのようなものが断続的に続く。体温については大体36.8℃と自分の平均体温より少し高いくらいだったが、3/17に37.4〜6℃まで体温が上がり、この投稿時点では37.4℃。この時期は花粉症の症状も見られるが、ここまで体温が上がる経験はない。 扁桃炎のぶり返しを疑っています。写真は3/18午後10時時点のものです。当初からあったむかつきのような症状は受診した内科でははっきりとした回答をいただけておらず、断続的に続いていることから炎症に由来するものではと心配しています。医療機関を変えた方がいいのか、精密検査を受けた方がいいのか、どんな検査を受ければいいのか、ご意見を頂戴できましたら幸いです。

2人の医師が回答

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