タールニコチンがないタバコに該当するQ&A

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CEA軽度上昇の要因について

person 50代/男性 -

3年ほど前、直腸がん(3b)で手術後、定期検査で初めてCEA5.9となりました。 (術前検査時では3.2の為、私には有効ではないかも?) その時、CTでは異常無しの為、次回検査まで経過観察。ただその後、3か月後の検査で、 CEA 2.5だった為、取り急ぎ安堵した所です。 ※喫煙者の為、禁煙を指示されました。またCEA以外のマーカは基準値以下 今回の結果を受け、以下を確認させてください。 ・CEA軽度上昇と喫煙の影響  影響があることは、承知しますが具体的には何が影響するのでしょうか?  (例えば、ニコチン、タール、その他喫煙による喉の炎症等)  ただ、術前~今迄、喫煙は継続、ただ基準値越えは今回が初めて。  そこで、今回の違いを考えた所、以下が。  ・検査前の酒 摂取量(肝機能の影響)   検査前は出来るだけ控えるよう心掛けていたが   この時は、検査前週に諸事情により4日飲酒(宴会・晩酌などで)。   ※抗がん剤治療中、正月明けに、総ビリルビン値が2.46で抗がん剤治療が    延期となった経験あり。(正月の飲み食べ過ぎ?)    2週間後、1.42(体質性黄疸)でクリア。その時のCEAは4.7(ギリギリ)  ・喫煙量   テレワークに変わり、1.5倍程度に(1箱⇒1箱半/日 程度)  これらが原因と考え、特に検査前2週間程度はアルコール未摂取、タバコは  いきなり禁煙は出来なかった為まず節煙、通常の半分程度を加熱式タバコ用のニコレス変更。(加熱式タバコ 10本程度)   これで検査すると、CEA 2.5という値に。 主治医に確認するも節煙も酒も関係なしとのこと。ただ今回下がったことについて 納得がつかず、因果関係を知りたくご相談させて頂きました 長文で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

寛解報告後からの肺がん疑い

person 50代/女性 -

子宮頸がん3Bでちょうど5年前に抗がん剤と放射線と空内照射の治療をやり、それから何も大きな病気はせずにここまできて、つい先日に最後の5年目の検診でCTを撮って、最初は異常なかったよ。で、お会計の時に放送で呼び出されて、少し薄く肺に影があるとの事で、2ヶ月後に再度CT検査になりました。その結果を聞いたのがちょうど一週間前で、言われてから何か喉がカサカサしたり、イガイガしたりしています。咳は咳こんだりはなくて、軽く一回くらいの咳です。大きな息をはいても咳は出ません。胸も苦しいわけでもなく、息苦しい訳でもなく、痰は絡んでいます。あと、関係あるかは分からないのですが、20代後半の時くらいから過敏性腸症候群になって、今は症状がたまに胃がもたついたり、下痢と便秘を繰り返したり、逆流性食道炎の症状もたまにあります。肺に転移していたら。と思うと、もうどうにもならないくらいの気持ちです。ちなみに日中は喉も痛くもないし、カサカサもありません。夕方くらいからこんな感じになります。あと、鼻水はでています。検診まで2ヶ月、そこにたどり着くまでに死の恐怖が消えません。あと、電子タバコは吸っています。でも、ニコチンもタールも入っていません。早急にアドバイスをお願いしたいと思っています。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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