バイアスピリン妊娠中に該当するQ&A

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血液第12因子、プロテインS活性基準値以下の妊娠中のバイアスピリン内服について

person 40代/女性 -

現在妊娠12週に入ったところです。 不妊治療歴6年で、AМHが0.1くらいで卵子が残り少なく、男性不妊もあり移植までに採卵を10回以上繰り返しました。そのため、一回の移植も無駄にしたくないと思い、2年前に事前に近くのクリニックで不育症の検査をしました。 ATPP 38.2 H 血液第12因子 48 L プロテインS活性 51 L 検査したクリニックの医師からは、不育症に該当するので、バイアスピリンを妊娠36週まで使ったほうがいい。と言われました。 その後バイアスピリンを飲みながら妊娠することができましたが、10週3日で心拍が止まり、染色体の検査はしていませんが、NTの肥厚があったことから恐らく染色体異常による流産と言われました。 今回2回目の妊娠ですが、不妊治療クリニックからは産院でバイアスピリンの継続について相談をと言われ、産院(総合病院)では、うちではバイアスピリンの処方はしていないので飲みたいなら不妊治療クリニックでもらってくれと言われました。 不妊治療クリニックに聞くと飲みきり終了と言われ、何が正しいのかわからず不育専門クリニックに行きたいのですがどこも初診は2ヶ月待ちで行くことができず困っております。 バイアスピリンを継続すると出血しやすい等のリスクがあるので産院では出さないのだと思いますが、実際に不育症の検査でひっかかっているのにやめて流産や死産等して後悔してしまうのではないかと悩んでいます。 せめて採血して問題ないとわかってからやめたいのですが、妊娠中の採血は意味がないでしょうか。 不育症について詳しい方がいましたら教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

40代の妊娠でバイアスピリン内服中。産院選びとバイアスピリンの服用期間についての質問です。

person 40代/女性 -

第二子妊娠中の43歳で出産時には44歳になります。妊娠6週で先日心拍確認ができました。 第一子も体外受精で授かり、41歳で出産しています。 第一子の時は、個人クリニックで無痛分娩で出産しました。 出産した病院とは別のクリニックで着床不全の検査を行い、バイアスピリンを服用していました。産科の先生と相談し、35週6日まで服用しました。 29週頃、初めて子宮頸管をはかったところ短くなっており、そこからはリトドリンを内服しトイレと風呂と食事以外は寝たきりの生活でした。 第二子も同じようにバイアスピリンを服用しますが、今回は第一子の時とは別の個人の産院の初診にかかったところ、出血した時のデメリット(出血が止まらず、赤ちゃんを失う可能性)があるから、使用しても28週までと言われました。 また、医師は受け入れOKの様でしたが、その後の助産師の話から、再三、高齢出産でリスクが高いから、NICUがあるような別の大きな病院にした方が良いのではないかと言われてしまいました。 そこで下記が質問したい事項です。 (1)1人目は35週までバイアスピリンを内服しましたが、28週でやめた方がその後のリスクを考えると良いのでしょうか? (2)1人目の際は切迫早産気味で絶対安静でしたが、その状態でバイアスピリンを35週まで服用していたのは危険だったのでしょうか? (3)44歳の出産になるので、NICUのある様な大きな病院に行った方が良いのでしょうか? 出産後の回復を考えて無痛分娩を希望しており、NICUがある病院で無痛分娩をするとなると、1時間ほど離れた病院に行かないといけなくなります。 経産婦というのもあり、陣痛が起こってから病院に到着するまでに間に合うのかと心配で、できれば近くの個人クリニックにしたいと思いますが、離れていても大きな病院にしておいた方が良いのでしょうか?

2人の医師が回答

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