メッシュ感染に該当するQ&A

検索結果:76 件

針刺し事故、流水で洗い流さなかった

person 50代/女性 -

小さな個人病院で看護師をしています。本日勤務中に、針刺し事故を起こしてしまいました。 使用済みの注射器・注射針を小さい箱に入れており、ある程度貯まったらそれを大きな医療廃棄物ボックスに移し入れるのですが、移し入れる際にコロナワクチン接種で使用したシリンジ(針が一体型の物)が落下し、左足第1趾の付け根辺りに突き刺さってしまいました。誰のシリンジか不明です。 メッシュ素材のナースシューズと薄手の靴下を履いていましたが、急いで脱いで見ると刺さった跡があり、少し出血していました。びしょびしょに浸したアルコール綿で血液を絞り出しながら消毒→イソジン消毒→アルコールを直接かけてガーゼ保護しました。本来は流水で洗うべきでしたが、部位が足先で股関節が悪く足が流し台に上がらず洗うことが出来ませんでした。 雇い主である医師に報告し、誰のシリンジか分からないため、まずは私の今の状況把握のためにHBs抗原・抗体、HCV抗体、肝機能(AST、ALT、γGPT)の採血をしました。今後は定期的に採血をする予定です。 自宅に帰り、受傷後4時間半たっていましたが、シャワーで絞り出しながら洗いました。 その後、冷静になって色々と調べているうちに不安になり、こちらでご相談させていただくことにしました。 心配な点は 1、針刺し事故後に流水で洗い流さなかったことは問題になるか。大変後悔しています。 2、コロナワクチンの針は細くメッシュの靴と靴下の上からの針刺し事故でも肝炎等に感染する可能性は高いのか。 3、HIV、梅毒検査も追加してやった方が良いのか 4、今後は1・3・6・12ヶ月と採血検査を受けて、問題なければ追跡調査は不要か。 (2021年4月の時点でHBs抗体が38.2mlU/mLでした。) 小さな病院でマニュアルがなく、不安で眠れません。ご回答の程、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

鼠径ヘルニア術後の違和感について。

person 70代以上/男性 - 解決済み

72歳男性です。子供の頃からの鼠径ヘルニアでしたが、一年程前不意な運動後に睾丸嚢がテニスボール大に膨らんで戻り辛くレントゲン等の検査では大網が出ているとの診断でした。 寝ても全部はへこまず鼠径部に違和感がありました。 この違和感が今回の問題です。 当初はメッシュを使わない昔からの前面からの切開方法で手術予定でしたが、ヘルニア口を少し切開して広げてヘルニアを押し込む術方は年齢的に再発の心配がある事を手術当日、担当医師に相談したら内視鏡によるTAPP方に変更しましょうと言われました。 ヘルニア口を広げず腹腔鏡で内側からメッシュを入れて再発危険性も少ないと思いました。 ここから本題です。手術後、寝ている時の鼠径部の違和感が手術前と変わらず医師に尋ねるとヘルニア大網は腹腔内に収まっているが、ヘルニア嚢はそのまま残っているとの事です。私はヘルニアと同時に除去出来ると思っておりました。 手術前の術方の詳しい説明も無く、期待していた術後のスッキリ感も無いので医師にその事を伝えました。術後ですがボードを使って初めて手術の説明を聞きヘルニア嚢は通常そのまま取らずに残す事を聞きました。 当初の前方からの切開方法だとヘルニア袋も除去出来たのでしょうか? 通常TAPP 方だとヘルニア嚢(医師は洞窟)は残して置く物でしょうか? 術後の鼠径部に残ってる違和感と睾丸嚢にも手術前と同様コリコリしたヘルニア嚢の残った物が有って違和感が取れず辛いです。 又、こんな袋状のものが残っていて感染とか腐ったりしないのか心配です。 残ったヘルニア嚢はどうなるのでしょうか?違和感は無くなるのでしょうか? 手術後2日目ですが再手術して除去したいとも思っております。 以上宜しくお願いします。

2人の医師が回答

鼠径ヘルニア術後の再発の不安

person 50代/男性 - 解決済み

 いま51歳男性です。  2022年の年末に両鼠径ヘルニア修復術を受けました。その8ヶ月ほど前から出っ張りが気になっていて痛みや嵌頓ではないものの少しずつ目立ってきたので受診し、急ぐ必要まではなかったものの、ひどくなる前にと思って手術を決めました。メッシュではなく、自分の膜で覆いました。  その後2024年6月にコロナに感染しましたが、陽性判明前の5月から強い咳が続き、結局1ヶ月間は咳の都度みぞおちの激痛があり辛い状況。その間みぞおちが黄色く変色してこれも1ヶ月間続きました(写真参考)。  6月上旬、呼吸困難になるかと思ったほどの激しい咳が出て、その結果左肋骨を疲労骨折しました(すでに完治)。  現在、コロナ感染前に比べると便秘気味となりガスが溜まりやすいのが悩みです。お腹が張りやすくなりました。  鼠径ヘルニア手術前のような下腹部の出っ張りはないですが、5月6月の咳で相当強い負荷を下腹部にかけ続けたことで、近々鼠径ヘルニアの再発のおそれはあるでしょうか?  因みに薬についての参考ですが2024年3月から発症したじんましんが慢性化し、今はロラタジン、ラフチジン、トラネキサム酸、モンテルカストを毎日飲んでいます。  よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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