リウマチ診断に該当するQ&A

検索結果:4,018 件

RF39、抗CCP抗体0.5でもリウマチ治療開始するか

person 40代/女性 -

41歳女性です。 指の痛みで整形外科にかかりました。 痛みの期間は2週間ほど。 最初に痛くなったのは第一関節ですが徐々に広がりました。 痛みがはじまった2日後からピアノを始めています。(まだこの時は痛みが軽かった) ピアノを弾いていたのは1日に5〜15分でした。 第二関節まで痛くなってきたため整形外科(リウマチ科標榜あり)を受診しました。 発熱なし、見た目の腫れはあまりありません。熱感は少しあるかもしれない程度です。 血液検査の結果から、白血球少し高め、RF値3.9、抗CCP0.5でした。 「リウマチ疑い」という診断で「使う薬を決めるため」ということで採血をしました。 ※白血球はいつもの健康診断でも高めに出ます。 帰ってからネット検索すると、RF値がそれほど高い方ではないのと抗CCPが陰性なのにこの状態でリウマチ治療を開始してもいいのか心配になり相談しました。 他の病気も疑った方がいいのか、疑いの段階で薬を飲むことに不安があります。 レントゲンは撮ったけど指摘事項なし、関節エコーはしていません。 NSAIDSアレルギーあり、喘息持ちです。 妊娠糖尿病にひっかかったことがあります。 他の関節ですが首肩の肩凝りやたまの膝の痛みはありますがひどくはなっていません。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

原因不明の関節炎について

person 40代/女性 - 解決済み

私は、3歳の頃から膝に水がたまるようになりました。特に怪我をしたりぶつけたとかはなく、気がついたら腫れていたそうです。 最初は右膝にたまって、それからは右が治れば左、左が治れば右…といったように、左右交互にたまっていました。 4歳と12歳の時に別の病院でそれぞれ関節鏡をしましたが、明らかな原因はなく、リウマチなども否定されたそうです。結局その時は、成長と運動のバランスが合っていないのでは…という診断だったそうです。 年齢が上がるにつれて水がたまる間隔は開いていきましたが、大人になってからは、多い時は80ml以上水がたまり、抜いた翌日に60mlくらいたまっていたこともありました。 学生時代も含め、水がたまる度に様々な病院で検査しましたが、抜いた関節液もMRIなどの画像も異常なしでした。採血でもCRPやリウマチに関する数値など何も引っかからず、ひとまず水を抜いてステロイドを入れるといったことを繰り返していました。 15年くらい前に左肘に水がたまりましたが、その時も何も異常は見つかリませんでした。水は一度抜いたらたまらなくなりましたが、痛みがあり動かすことができず、可動域制限が残っています。 その後も手指が痛くなったりすることがあり、整形を受診するも異常はなく、使い痛みだろうとの診断をされていましたが、徐々に可動域制限は出てきていました。 昨年、右中指のMP関節に水がたまり、検査も兼ねて滑膜切除をしました。いつも通り採血や画像上は何の問題もありませんでしたが、滑膜炎自体は活動性が高いとのことでした。 結果的には、検査上は何もないけど症状などから『リウマチ』という診断となり、現在メトトレキサートを飲んでいます。 滑膜切除をした中指は、現在伸展制限が出て完全に伸びません。 子どもの頃から原因が分からない関節水腫に悩まされ、大人になってからは関節の可動域制限まで出るようになりました。本当にリウマチなのか、他に何か考えられる疾患があるのか、ご意見を聞かせていただければと思います。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

右肺中葉切除後の補助化学療法と浸潤性粘液性肺腺癌の予後について

person 70代以上/女性 -

右肺中葉切除後の補助化学療法をどうすべきか、病理報告書に浸潤性粘液性腺癌と書いてあるが予後はどうなのか、悩んでおります。宜しくお願い致します。 以前9月に、針生検か、確定診断なくても手術するか経過観察かを迷っていた時にこちらに相談させて頂きました。10月31日に手術を受け、術中迅速診断にて悪性と分かり、中葉切除とリンパ節郭清しました。 私は70歳で基礎疾患として関節リウマチ(20年前から)があります。 異常陰影を指摘されたのは2024年5月(リウマチで通院の病院で)、その時に過去のデータを調べて貰ったところ、何年も前からあった影でした。(2017年秋に既に薄く小さいが影はあり、2021年、2023年にははっきりした影に) 何年も肺の中にあったので病理の結果が心配でした。退院時の説明で、リンパ節転移はなしStage1A2との事で安心しました。術前のCT画像で影のサイズを聞いた時は、水平方向は2.2cm位で、正面からの画像に変換したら縦に長くて4.2cm位と言われていたので、病理報告は浸潤径1.9×0.8cmとの記載で、周りの部分は癌でなかったという事なのかと質問したら、化学療法をするかどうかは腫瘍の全体径が大事なので病理に確認して退院後の最初の診察の時に伝えますとの事でした。 11/18(火)がその診察日です。予め自分でも決めておかなくてはと思うのですが、リウマチの治療薬(ケブザラ皮下注とメトジェクト皮下注)を休薬しなければならないなら困る。また、肝機能や腎機能についても綱渡り的にリウマチの薬を使えている状況であり、UFTで肝機能がとても悪くならないか心配です。B型肝炎の感染歴もあり(リウマチになって抗体を調べて初めて知った。無自覚のまま感染治癒したらしい)、肝炎ウイルスの再活性化なども心配です。それでもUFTを2年間飲んだ方が良いのか迷っています。 退院時は腺癌としか言われなかったけれど、浸潤性粘液性腺癌と書いてあったのでどんなものか調べていたら、他の腺癌とは違って予後が悪い、抗がん剤が効きにくい、経気道的に転移するなどを知り、リンパ節転移なしという結果に一度は安心したものの、また不安な気持ちになりました。 リウマチのコントロールは今良好ですが、UFTで肝機能が悪くなり、リウマチの薬が使えなくなれば、確実に関節症状が悪化して生活し辛くなるが、我慢してUFT続けて、それでも浸潤性粘液性腺癌であるため予後が悪かったら、意味があるのかとか、それでもやはりUFTを飲んでおくに越したことはないのかとか、未だ迷いの中にいます。 1. 右肺中葉切除後の補助化学療法を私はどうしたら良いか 2. 浸潤性粘液性腺癌の予後はどうなのか 病理診断書を添付しますので、先生方のいろいろなご意見を賜りたく、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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