リムパーザ卵巣癌に該当するQ&A

検索結果:58 件

卵巣全摘後の髪の毛について。

person 50代/女性 - 解決済み

3年前に癌により卵巣と子宮を全摘した53歳女性です。抗がん剤治療を6クールとその後2年間リムパーザを飲み、昨年の11月にリムパーザを飲み終えました。 卵巣を取った事、そして抗がん剤治療による毛根への影響か、髪の毛がひどく痩せ細って元の様に髪型を楽しむ事が出来ず、とても落ち込んでおります。因みに禿げたりはしていません。あくまで髪の毛が細い状態です。 大手のagaクリニックに行きましたが、 ⚫︎ミノキシジル ⚫︎スピロノラクトン ⚫︎髪の毛に必要な栄養剤14種類の3種類の口径薬と ⚫︎ミノキシジルリキッド(濃度は不明) ⚫︎エクソバイタル4cc施術(2ヶ月に1回施術) の以上で1年間125万円を勧められました。 ネットで調べたところ、女性はミノキシジルを飲むと体毛が濃くなるので絶対に飲むべきではないとの意見が多くありました。 先日ミノキシジル1%含有のリキッド(日本の厚生省認可済み)を注文しこれから使用してみようと思っています。2%含有のリキッドでも大丈夫でしょうか? 女性ホルモンは乳がんになりやすい為投与は病院からダメと言われております。 他に髪の毛を戻す為にどんな方法があるのか教えていただけますでしょうか。

1人の医師が回答

腹膜播種の治療法について

person 70代以上/女性 - 解決済み

原発性腹膜がんの治療法についてです。 母が2017年に健康診断の腫瘍マーカーでCA125の異常値でCTでは確認できなかったものの、PETを実施し腹膜がんがわかりました。そこからの治療は以下になります。 2017年9月に卵巣等を摘出    10月よりTC療法、アバスチン実施 2018年大網摘出手術 2020年1月PETにて再発確認    2月腸の一部を切除    3月ドキシル抗癌治療    11月リムパーザ開始    ↓ 2022年3月まで 2022年1月PETで再発確認    3月抗がん剤治療ゲムシタビン8回 2022年9月 6回あたりから抗がん剤が効いておらず、腫瘍マーカー上昇 9/12にPETを受け、見える癌は小さいそうです。又、骨にもPETで少し光っていると言われました。CA125の腫瘍マーカーは80ほどです。 主治医の先生より、この後の治療に関し、薬の名前は教えていただけていませんが、もう一種類抗がん剤があるが、脱毛、嘔吐下痢が激しいものになると言われ、母は治療しない選択を選ぼうとしています。 まだ一度も輸血などもせず、順調に抗がん剤治療もできてきました。今は痛みなども一切なく普通に過ごせています。 これだけさまざまな薬を使用してきましたが、もう他に方法はないのでしょうか。又、放射線はオプジーボ等他に治療法はないのでしょうか。素人のため、支離滅裂で申し訳ございませんが、他に可能性のある治療法等ありましたら教えてください。 又、主治医よりセカンドオピニオンも勧められました。がんセンターが良いのでしょうか。

1人の医師が回答

乳がん BRCA1陽性

person 30代/女性 -

本日、BRCA1が陽性だと判明しました。 現在は術前抗がん剤をしており 2週間に一回EC療法⇒2週間にに1回パクリタキセルを投与してます。 乳がんタイプ 右乳がんステージ1A 浸潤性乳管がん しこり1.4cm⇒計測不可まで小さくなってる トリプルネガティブ Ki67 ⇒50% 質問があります。 1.現在はパクリタキセル3回目投与があり、残り1回が終わったら手術になります。両胸全摘は決めてるのですが 再建が怖いです。 自家製かシリコンで悩んでます。 デメリット、メリットはだいたい把握してるのですが、術後が怖いです。 シリコンの場合、 エキスパンダーがよく痛いと聞きます… どちらがオススメでしょうか?? (抗がん剤が終わったら先生としっかり話します) 2.術前抗がん剤が終わる!と思ったら陽性で術後、リムパーザかターゼナの服用抗がん剤を1年間飲んだ方がいいと 医師に勧められるのかな…と思ってます。本当にショックです。 金額は大体月に9万、抗がん剤1年間と 思うと辛いです。 私の乳がんのレベルで 術後抗がん剤の薬を 飲んだ方が良いのでしょうか? 服用したほうがいいなら 理由も教えて頂けたら嬉しいです。 ※手術をしてみないと最終判断はできないのは存じてますが. 気持ちがモヤモヤしてる為教えて頂けたら嬉しいです。 3.卵巣、卵管は乳がん手術の時に 取った方がいいのか、(現在34歳子供3人) 40歳以降で取った方がいいのか 迷ってるのでご意見を 頂けたら嬉しいです。 ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

癌治療中の骨関節の痛み

person 40代/女性 -

継続質問です。 HBOC遺伝性乳癌で2022年2月右乳癌、左鎖骨リンパ節癌を発見(原発)、2024年8月には左胸全摘(リンパ節除く)。右左乳房ともにトリプルネガティブ乳癌で、右乳癌にはキイトルーダが奉公していますが、診断はステージ4です。最近(2025年1月)では子宮内エコーで尾骨付近に4cm弱の影を指摘され経過観察中です。 主治医と相談しキイトルーダを止めてリムパーザを今年(令和7年)1月から経口服用していますが、副作用と思われる吐気と倦怠感は続いています。 尾骨付近の影については、生検をするにも手術が必要との事で、手術するなら現時点では転移がない子宮と卵巣も同時に予防的に摘出する話も婦人科医と少ししています。 今回の質問です。 (イ)ここ最近、妻がよく口にするのは、足のカカトの骨からアキレス腱の痛み、手の指の関節の痛み、膝の関節の痛みがあり、日常生活で痛みをよく訴えます。 この痛みは癌に関係してますか? または、単純に加齢によるものなのか?更年期のよるものなのか? 何か考えられるものはありますか? 考えたくはないのですが骨転移からの痛みなのか? 参考ご意見を頂戴できたらと思います。 追伸 ■ 2022年3月〜2024年12月までは、主治医が腫瘍内科の先生で、このドクターの処方により、キイトルーダの他多々の薬の内、骨粗鬆症の予防に使われるミノドロンの服用を長年していました。 腫瘍内科のドクター転院により、乳腺外科(手術担当医)のドクターが主治医になり、ミノドロンは必要ないとの事で、2年間服用していたミノドロンを止めました。 (ロ)今回の妻が口にする骨、関節の痛みはこのミノドロンの服用を止めた事によるものなのか? 上記(イ)、(ロ)の質問のご回答を宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

卵巣がんの完治の見込みと今後の治療について

person 60代/女性 -

私の妻の病気についてのご相談です。 卵巣がん(漿液性がん)のステージ3Cで、一昨年3月に手術をしました。目に見える腫瘍を取り、リンパ節に転移はなく、リンパ節郭清はしませんでした。その後、CT療法の抗がん剤を終えて、現在は、抗がん剤(ゼジューラ)を毎日服用して維持療法中です。ゼジューラの服用は、通常1日2錠のところ、服用し始めて2ヶ月で副作用でヘモグロビンの数値が下限を下回ったため、その後は1日1錠で服用しています。 手術から2年6ヶ月経過、最後のCT療法から2年4ヶ月が経過して、腫瘍マーカーのCA125は落ち着いており、半年毎のCT検査でも、がん再発は確認されていません。 卵巣がんは完治が難しいがんの一つと聞きますが、4年くらい前に予後の改善に効果があるゼジューラ他の抗がん剤が保険承認されてから、完治のケースも増えていると聞きます。 ご相談は以下の通りです。 1.私の妻のケースだと、現時点で完治の見込みは何%くらいと言えるでしょうか? 2.無再発期間がどのくらい継続すれば、完治と言えるのでしょうか? 3.来年6月でゼジューラ服用開始から3年になり、ゼジューラの服用期間を終了しますが、その後は、同じPARP阻害薬のリムパーザ服用に切り替えて治療を続けることは可能でしょうか?可能であればリムパーザを服用したいと思います。 ご相談に乗っていただきたく、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

卵巣がんの治療薬、PARP阻害薬の使用期間延長について。

person 60代/女性 -

私の妻の病気についてのご相談です。 卵巣がん(漿液性がん)のステージ3Cで、一昨年3月に手術をしました。目に見える腫瘍を取り、リンパ節に転移はなく、リンパ節郭清はしませんでした。その後、CT療法の抗がん剤を終えて、現在は、抗がん剤(ゼジューラ)を毎日服用して維持療法中です。ゼジューラの服用は、通常1日2錠のところ、服用し始めて2ヶ月で副作用でヘモグロビンの数値が下限を下回ったため、その後は1日1錠で服用継続しています。 手術から2年6ヶ月経過、最後のCT療法から2年4ヶ月が経過して、腫瘍マーカーのCA125は落ち着いており、半年毎のCT検査でも、がん再発は確認されていません。 ご相談は以下の通りです。 1.来年6月でゼジューラ服用開始から3年になり、服用期間を終了しますが、ここまで順調に治療が進んでいるのは、ゼジューラの効果のおかげもあると感じています。引き続き、ゼジューラか、同じPARP阻害薬のリムパーザで、あと2年程度、服用を継続したいと考えています。 主治医との相談になるはと思いますが、可能でしょうか? 2.上記の服用継続は保険適用外になってもやむを得ないと考えていますが、高額なのでできれば保険適用になれば、有り難いと思います。 保険適用とする方法は有りますか? ご相談は以上です。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

卵巣癌の治療薬、ゼジューラの使用期間について。

person 60代/女性 -

私の妻の病気についてのご相談です。 卵巣がん(漿液性がん)のステージ3Cで、一昨年3月に手術をしました。目に見える腫瘍を取り、リンパ節に転移はなく、リンパ節郭清はしませんでした。その後、CT療法の抗がん剤を終えて、現在は、抗がん剤(ゼジューラ)を毎日服用して維持療法中です。ゼジューラの服用は、通常1日2錠のところ、服用し始めて2ヶ月で副作用でヘモグロビンの数値が下限を下回ったため、その後は1日1錠で服用継続しています。 手術から2年7ヶ月経過、最後のCT療法から2年5ヶ月が経過して、腫瘍マーカーのCA125は落ち着いており、半年毎のCT検査でも、がん再発は確認されていません。 ご相談は以下の通りです。 1.来年6月でゼジューラ服用開始から3年になり、当初予定していた服用期間を終了します。ここまで順調に治療が進んでいるのは、ゼジューラの効果のおかげもあると思いますので、引き続き、ゼジューラか、同じPARP阻害薬のリムパーザで、あと2年程度、服用を継続したいと考えています。薬の説明書を見ましたが、特に服用期間の定めの記載は見つかりませんでした。 主治医との相談になるはと思いますが、服用期間延長は可能でしょうか? 2.上記の服用継続は保険適用外になってもやむを得ないと考えていますが、高額なのでできれば保険適用になれば、有り難いと思います。 保険適用とする方法は有りますか? ご相談は以上です。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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