ワクチン後難聴に該当するQ&A

検索結果:69 件

回転性のめまいの対処とワクチン接種について

person 40代/女性 - 解決済み

昨年9月に耳鼻科で低音域難聴を指摘され、半月薬を飲み改善されましたが(イソバイドなど数種)、ふわふわ目眩が時々繰り返していました 今年1月初旬にふわふわ目眩で別の耳鼻科を受診し、経緯を話すと、その日は難聴など特に心配な様子はないものの、メニエールを疑うとのことで、アデホスコーワ、苓桂朮甘湯、メリスロンをもらいました 症状が治れば終わりで良いと言われました ふわふわ目眩は時々あり、メリスロンなどで治っていました 生理後で体調優れず、昨日は1日頭痛がありました 最近、朝倦怠感と酷い眠気で起きれないことが続いており、今朝は特に酷く1度起きてから数時間寝ました 今日はふわふわ目眩も強くメリスロンを飲み、その後急いで用事を済ませて、在宅の仕事(夕方から)を始めたところ、左を向く動作が多いのですが、途中からふわふわ目眩だけでない、目眩感を感じ、1時間で休憩を取ったところ悪化し、仕事をキャンセルし横に苓桂朮甘湯を服用し横になりました 頭を左にすると激しく回転し、上向はまし、右向きで落ち着きます。 10秒ずつ目眩体操で頭位を左上右と変えたり何回かしていたら、落ち着くのですが、また左を下にすると回転します 現在横になっているのですが、体を起こすと目眩が始まり、なんとか体制を低くトイレくらいは行けるのですが、下向きのものを見ても回転してきて、ベッドから動けない状況です 明日は明後日の仕事が出来るか悩ましいのと、1.明後日夕方3回目のワクチン接種がありますが大丈夫でしょうか? 2.メリスロンと苓桂朮甘湯はまだ手持ちがあります、それでも受診すべきでしょうか?様子を見て良いでしょうか? 3.今は回転する方をあえて向いたりせず横になるしかないでしょうか?何か対処する方法はありますか? よろしくお願い致します

3人の医師が回答

2ヶ月程前から耳からキュルキュルと音がします。

person 20代/女性 - 解決済み

今年の1月から右耳を難聴と耳鳴りで治療中です。低音〜中音域が聞き取りづらく毎日「メコバラミン」と「アデホスコーワ」を飲んでいます。 イソバイドやステロイドの薬も飲みました特に変わらずでした。 先々月の末あたりから、今度は左耳に風船を擦ったようなキュウー、キュルキュルといった音が聞こえていたのですが寝ぼけていると思い気にしていませんでした。ところが1ヶ月ほど前からその音がひどくなり寝ぼけではないとわかりました。ひどい時は4、5時台に目が覚め、左耳のその音で眠れなくなってしまい仕方なく起きていました。(起きると音は全く聞こえなくなります)また、お風呂時も同じように、特に水が入ったりするとキュルキュルと鳴ります。 右耳のことを相談している耳鼻科へと行きましたが、2ヶ月前の末から働き始めた、自覚した1ヶ月前の時は母の入院で早起きしなければと言う意識が強く、生活のリズムが変わった、また生理前とコロナワクチン1回目の直前に耳鳴りが酷く、自覚した事をお話ししたところ、生活環境の変化かなと言われ、上記の薬に合わせて以前も飲んでいた「柴苓湯」を処方され、様子を見ることになりました。 その後母の退院で落ち着いたと思いましたが、また現在出始めました。起きればいい時間帯より早い時間に起き、耳鳴りで再度眠ることができず、軽く寝不足です。原因は肩こり?生理前?ストレス?と思い悩み、暗い気持ちになってしまいます。 こういった寝起き、お風呂時のキュルキュルという耳鳴りの症例はありますでしょうか?また、通常の難聴と同様の治療で大丈夫でしょうか?検索しても全く引っ掛からず不安です。

2人の医師が回答

急性低音障害型感音難聴

person 50代/女性 - 解決済み

10月半ばに耳が詰まったような感じで聴こえが悪くなり耳鼻科を受診しました。診察の結果は急性低音障害型感音難聴。アデホスとメコバラミンを服用。それから3日後に回転性のめまい(約2時間ほど続く)があり治まった後その日に再度受診しました。眼振も確認されて内耳性のめまいとの診断でイソバイドの服用を次回診察日まで5日程しました。それから主治医の指示で3日程イソバイドは止めてみた所、再度回転性のめまいが出現し再度受診。やはりしばらくイソバイドを服用ということでそれから10日ほど服用し回転性のめまいはありません。しかし立ち上がった瞬間とか振り向いた時に軽いめまいというかふわふわ感はあります。現在もイソバイドは服用してますが主治医の先生は調子が良ければ少し止めてみても構いませんということですが不安なので服用中です。アデホスとメコバラミンは今は処方されていません(飲まなくても良いのでしょうか?)。その代わりめまいのお薬ベタヒスチンメシルを服用してます。聴力は初診が右低音が55dbくらいだったのが現在は40dbと少し回復。ただ聴こえの良し悪しが変動してる感じがします。主治医の先生いわく良くなったり悪くなったりしながら良くなると…聴力がこのまま固定になる可能性もあるとも。天候にも左右されている感じもします。 イソバイドは聴こえを良くするお薬ではなくめまいの改善のお薬なのでしょうか? 回転性のめまいが一番不安です。 それと今の状態でコロナワクチン接種は問題ないのでしょうか? 今度の診察日までちょっと時間があるのでワクチンについて教えて下さい。

3人の医師が回答

小児の中耳炎について。

person 乳幼児/男性 -

1歳0ヶ月の子どもの長引く中耳炎についてです。 6月19日に38℃台の熱があり、目やにも出て小児科を受診したところ中耳炎と言われました。 そのときは、左耳だけの中耳炎でワイドシリン細粒200、ビオフェルミンR、アスベリン、ムコダインDS、小児用ムコソルバンDSを処方されました。 22日に再診し、良くなってきているとのことで再診しなくて大丈夫と言われました。 ですが、実母から、中耳炎で難聴になる子もいるから、耳鼻科に行った方が良いと言われ、24日に耳鼻科を受診しました。 耳鼻科では、両耳とも中耳炎になっており、左耳が特に悪いと言われ、ムコトロンシロップとペリアクチンシロップを処方されました。 その後、7月1日と8日に通院し、8日には良くなってきているから処方もなしでした。 1歳になったばかりで、予防接種を早めに受けたいと相談したら、受けていいと言われ、同日にMRワクチン、ヒブ、肺炎球菌のワクチンを小児科で予防接種しました。 次の日に熱が出て小児科に行き、肺炎球菌ワクチンのせいで熱が出たのだろうということで、ホクナリンシロップ、アスベリン、ムコダインDSが処方され、中耳炎はないと言われました。 翌日の10日17時頃に、右耳から耳垂れがあり耳鼻科に行くと右耳が悪くなってきているため、タリビット点耳用の薬が出ました。 その後、12日、16日と通院していますが、いずれも両耳とも悪く、ムコトロンシロップ、ペリアクチンシロップを処方されています。 中耳炎は治療期間が長いと聞きますが、現在通ってる耳鼻科にこのまま通院していいのでしょうか? 他の耳鼻科に行ってみてもらう方が良いでしょうか? また、小児科では予防接種をするときも、発熱で受診したときも、中耳炎は治っていると言われましたが、それは正しくなかったのでしょうか? 治療が長期間で、子どもも泣くことでしか思いを伝えることが出来ない年齢なので不安です。

1人の医師が回答

突発性難聴、プレドニン錠5mgについて教えてください

person 40代/女性 - 解決済み

一昨日から左耳に耳塞感があり、今日耳鼻科に行ったところ、突発性難聴と診断されました。 そこで、『プレドニン錠』『アデホスコーワ顆粒』『メチコパール錠』を処方されたのですが、薬剤師から「プレドニン錠は免疫を下げる薬です。」と説明がありました。 このご時世なので気になってしまい、「免疫を下げるということは、風邪を引きやすくなるのですか?」と質問したところ、「そう。コロナにもかかりやすくなるから、うがい手洗いしっかりして感染対策気をつけて。」と言われました。 感染対策をしていても感染してしまう人が増えている中、こんな事を聞いてしまうと怖くて飲めません。 感染者が多い地域に住んでいて尚且つ接客業をしているため、常に感染するリスクがあり心配です。 ※ワクチンはまだ接種しておらず、来月初旬に予約済みです。 感染リスクを高めるような薬であれば飲みたくないので、耳鼻科から帰ってきたあとは『プレドニン錠』以外の処方された2種類の薬を飲みました。 『プレドニン錠』は本当にコロナ感染リスクを高めてしまうのでしょうか。 ご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

おたふくの予防接種について

person 乳幼児/男性 -

子供を保育園に入れる前におたふくと水疱瘡の予防接種をしようと思っていたのですが、健診の時に予防接種でつく免疫は終生免疫ではないことを知りました。 おたふくと水疱瘡は、子供の頃は比較的軽く、大人になるほど重症化しやすいと言われていると思います。 幼児期に予防接種で予防することに、本当に予防してしまって良いのかという疑問が湧いてきました。(私は結婚時、自費でMRワクチンを受けに行きました。反ワクチンではありません。) おたふくの髄膜炎や治療法のない難聴の発生率の高さや、それらの怖さも十分理解しています。 ただ、子供の頃に予防しても、抗体が消える10年〜15年後の重症化しやすい大人になってかかったら、それこそどうなのだろうと、とても怖いです。 保健所の予防接種担当の方に聞いても 「区としては幼少期の2回接種以外は特にその後は何もしていない(お知らせとか推奨とか)」 「おたふくはインフルみたいに流行ってどこにでもいるウイルスではないので、大人になってウイルスのいないところで生活する分にはそもそも病気にもならない訳で…」 みたいな感じで、話を聞いていても、なんとも疑問が拭えないような回答でした。 また、「皆さん、特にそこまで考えず幼少期に2回受けて終わりですね」と言われて、混乱したまま電話を切りました。 もし、幼少期に予防接種をすることで、その後の一生、定期的に予防接種をしていかなければならないとしたら、それはそれで嫌だなと思います。 夫からも、自分たち世代のように軽く済むと言われている幼少期にかかる方が良いのでは!?と言われて迷いが出ています。 大人になって重症化しやすい病気ということが引っかかっているのですが、保健所の方が言うように、保育園や小中高の間だけ予防すれば、その後の人生は特に気にしなくて本当に大丈夫なのでしょうか。

3人の医師が回答

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