傷口治りにくいに該当するQ&A

検索結果:160 件

縫った手首の傷口を、その日にたくさん濡らしてしまいました

person 40代/女性 -

手首に傷を負い、けっこう古い傷で、先日、その傷が開いて固くなってしまっていたので、外科へ行って、縫ってもらいました、1センチ強の小さな傷ですが、先生がお風呂に入っても大丈夫なように、傷の上に、透明なテープを貼っておくと言って、貼って下さいましたので、私はそれを、勘違いして、濡らしても大丈夫なんだろうと思いこみ、手袋も何もしないで、縫ったその日の夕方に、髪の毛を洗ったり、シャワーを浴びたり、傷口をジャージャー濡らしてしまいました、お風呂から出て、手首を見ましたら、透明なテープがふやけて、しわしわになっていました、いくら粘着力があるテープでも、傷口に水が入ってしまったと思います、次の日、担当以外の先生に見せましたが、何も言いませんでしたし、数日後、担当医に水に濡らしたことを話しましたら、お怒りになるだけで、詳しい説明はありませんでした、縫った傷口を濡らしたら、どうなるのでしょうか?治りにくくなりますか?感染は大丈夫でしょうか?、また、皮膚の表面が、たとえ、きれいに傷がくっ付いたとしても、その皮膚の中身が、感染していたら、グジュグュになり、おかしくなって、変な治り方になってしまいますか?すごい不安になっています、どなたか、できれば具体的にアドバイスをお願いします、

5人の医師が回答

術後の傷口とインターフェロン治療

person 40代/男性 -

質問が二つあります。一つ目は、術後の傷口についてです。今年1月に腹腔鏡による脾臓摘出手術を行いましたが、傷口の治りがよくありません。チューブが入っていた傷口から水が出だした為に再度縫いました。塗り薬を頂いて塗ってはいるのですが、現在もグジュグジュしています。腹水の症状がある場合は傷口が治り難いという御話は先生からお聞きしました。手術して頂いた先生が別の病院なのですが、やはり手術して頂いた先生に一度診て頂いた方がよいのでしょうか。 もう一つは、インターフェロンの投与量についてです。C型代償性肝硬変で5月から静注点滴によるインターフェロン治療を行っています。投与量と回数ですが、5月から7月初旬迄は週1回・7月中旬から8月中旬迄は週2回・8月下旬から現在迄は週3回で1回の投与量は300万です。先生がおっしゃるには量としては通常より大分少ないそうですが、1年間の総投与量のある程度の基準というのはあるのでしょうか。ちなみに、8月の血液検査結果によるとウイルスは少し減っていました。 厚かましく二つも質問致しまして誠に申し訳御座いませんが、何卒宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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