副腎皮質機能低下症に該当するQ&A

検索結果:107 件

今年に入ってからぼーっとしたり知らない間に寝てしまったりする

person 50代/女性 -

今年に入り数秒程度の意識が途切れるような症状や、ボーっとして会話が聞こえない、一点を見つめているなどの症状が出ます。その時は目は見えてないと思います。二、三回呼ばれて、ハッと気がつく感じです。また頭痛や集中力の低下、物忘れ、落ち着きのなさ、小刻みな手の震え、しんどさなどもともなっています。 精神科のではないですが、内科でジェイゾロフトを処方してもらっています。また、クレストール、コートリルなども服用していますが、服用期間はクレストールは10年、後は3から4年程度です。副腎皮質機能低下症という病気でコートリルを服用とありますが、12月に検査をしたところ、コルチゾールの値が11に上がっていたので、コートリルは2日に一回服用でと言われましたが、忘れてしまい1月から飲んでいません。 これは、病院へ行くべきでしょうか?もし、行くとしたら何科に行けばいいですか? 副腎皮質機能低下症もコルチゾールの値が上がっているので、治療をする必要性は無いのか?治ったのか?そこもわかりません。 アドバイスをいただけたら幸いです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

手足先のこわばりや、生え際の痒みの原因について

person 50代/男性 - 解決済み

51歳男性です。 以下の症状とコルチゾールの因果関係について質問したく、投稿しました。 今年の7月ごろから手足先の強張りと痛みが出始めました。また眉毛や髪の毛の生え際が痒くなり皮が少し剥がれるようになりました(軽いアトピーのような症状)。 強張りや痛みの程度は左右同じくらいです。 強張りは寝ると発症し、起床すると治りますが、痛みが強い時はしばらく痛みが引かないこともあります。 また、身体を通常より使うと、強張りや痛みが強くなる傾向があります。 症状が緩和するのは、日常では入浴時、マッサージ後ですが、先日、副腎皮質機能低下症に関わる検査(ITT負荷試験、連続負荷試験)を行った際、一時的に症状が消えました。 ちなみに副腎皮質機能低下症に関わる検査結果は、視床下部および下垂体は異常なし、安静時コルチゾールは基準値下限ギリギリ、迅速負荷試験ではコルチゾールが基準値を満たさなかったが、連続負荷試験では問題なかったため、副腎の反応が通常より遅い傾向があるとのことでした。 今年の6月から、ほぼストレスフリーの生活を送っていますが、コルチゾールの分泌量が少なくなったことと、強張りや痒みの因果関係について、ご教示いただけると幸いです。 以上、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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