可溶性il2rに該当するQ&A

検索結果:54 件

顎下のリンパの腫れ 原因不明

person 30代/女性 - 解決済み

症状 10月下旬頃より喉の違和感 何か当たる感じ 唾や飲み物食べ物 食べる際に痛みがあり  11月上旬 耳鼻科受診 検査内容 ファイバースコープ 一般採血 免疫疾患 おたふく  甲状腺採血 可溶性IL2R 頸部エコーで顎下腺のリンパ8m 4m 4m 複数腫れを確認 10m以内なので何かの炎症? 1週間後 採血結果全て正常値の為薬は処方されず 経過観察となった。 11月中旬 2件目の耳鼻科受診 1件目で行った採血結果を持参。 直診のみ 炎症?  採血結果は問題なしだが、抗生物質 クラビット処方。 飲み切ったが効果なし。 症状 朝から夜まで1日中腫れてるわでは なく、食べた際に、毎回痛いわけではなく、痛い時もあります。 食べ終わった後?飲み物を飲んだ時に痛くなり触ると腫れている 痛み今はないなと思ったら腫れは引いているを繰り返しています。 腫れている箇所は顎下腺と顎下の真ん中あたりです。押すと痛みはあります。しこり?というより全体的に腫れる感じです。添付させていただいた写真の顎下の三角部分が腫れます。倦怠感と微熱36.8から37.0が10月下旬から続いています。 原因がわからない状態です。 ゲップ症状も喉の違和感を気になり始めた頃からある為来月胃カメラをやる予定です。 原因がわからず悩んでおります。 今考えてるのは クラビットを処方していただいた 2件目の耳鼻科へ行き 薬服用したが効果ないと再受診するか 歯医者も行き唾石はパノラマレントゲンでは確認しましたが写っておらず 口腔外科へ紹介状を作成してもらえることになっており 口腔外科へ受診しようと思っております。何が原因なのかわからない状態です。

5人の医師が回答

一歳児 リンパ節腫れ 可溶性インターロイキン2レセプター が高い(1770)

person 乳幼児/男性 -

2024年6月4日現在一歳4か月の男の子です。去年からしこりがずーっどあります。 他に行って再検査じたほうがいいですか?考えれば考えるほど心配で待てられません 2023年10月ぐらい 耳の後ろにしこり(固い、尖ってる感じ?)があり、かかりつけ医:「リンパ節腫れ」 2024年1月ぐらい耳の後ろ(固い、大きくなった) かかりつけ医:「何もない、大丈夫」 私:「???」 2024年3月 発熱あり、三日で治り 2024年4月 咳、鼻水 2024年4月末~5月頭 39.4℃ 発熱三日続き、四日で治り原因不明、コロナ(陰)、インフルエンザ(陰) 2024年5月中旬 原因不明発疹、朝は顔、お昼体、夜全身に広がり足裏まで発疹。一週間ぐらいで治り 2024年5月末  耳の後ろのしこりが二つになった事に気づき触って見たところ頭の後ろにもある耳の下にもある(どちらも固い)、急いでかかりつけ医に行って紹介用書いてもらい。 2024年6月4日 ・腹部胸部レントゲン、  内臓は腫れて大きくなってるのはない。 ・採血採尿、  可溶性インターロイキン2レセプター (1770)  CMV-IgM  (3.83)陽性  他の結果は写真で添付 ・エコ検査、  耳の後ろ左右ともリンパ節腫れ何個かあり、最大2.2cm。  頸部にもいくつか左右ともあり最大2.8cm。  画像判断 リンパ節構造が崩れず反応性リンパ節腫大。 2024年6月11日 医者:「IL2Rが1770です、5000以上だとリンパ腫ですが、うん。。何とも言えません、ほかの数値とエコからみれみれば問題なさそうですが、念のため3か月後もう一回検査してみましょ、保険関係で3か月に一回しか検査できないので、保険と自費検査を一緒にすることもできない。。7月9日に診察室でエコだけしてみましょ」。

4人の医師が回答

11歳の男の子夜だけ高熱が1週間続く(入院中)

person 10代/男性 -

小学5年11歳の男の子です。9/30夜から発熱で地域の休日診療料へ受診し、インフルエンザもコロナも陰性でした。翌日かかりつけ医に受診をし溶連菌検査をしたところ陽性でした。抗生剤のサワシリンとミヤBMを処方してもらい飲み続けてましたが水曜日になっても解熱せず、木曜日に再度小児科を受診しました。月曜日にすぐに血液検査をしていただき、crp反応も1.0とそこまで数値としては高くないとの所見でしたが発熱して5日ですが解熱しないので大きな病院へ行ってくださいとの事で地域の大病院へ紹介状を持ってすぐに受診したところ、高熱が続いているのと溶連菌の抗生剤が効いていないのでこのまま入院になるとの事で今に至っております。10/5に大病院ですぐに血液検査をしてもらい現在結果培養検査(恐らく)の結果待ちとの事です。10/5に大病院の初診時に血液検査も再度していただき、結果が以下の通りです。  その際、肝臓の血液検査の結果が高いとの事でした。AST 72ALT 111 LDH 521 CRP0.97 G-PH 7.329 白血球数WBC 7.329可溶性IL-2R 1006で再検済となっております。入院後朝は熱が下がっており36.8度代ですが午後15時頃から37.2度夕方17時過ぎには毎日38度になり夕食時18時には38度前半の発熱が続いています。検査の説明を受けた際に自己免疫を攻撃してしまう病気もある為、治療するにあたり、特定生物由来製品の同意書も記入済みとなっております。色々調べていくうちに、やはり高熱が続くのと夜のみですが高熱になるのは、やはりあまりよくない状況だと書いてある事が多く、調べれば調べる程、悪性腫瘍や白血病と出てきてしまいます。 可能性が少しでもある病名を教えていただきたいです。10/2に溶連菌と診断され10/5の朝までサワシリンを内服しておりましたが現在は内服していません

4人の医師が回答

悪性リンパ腫抗がん剤治療経過

person 60代/女性 -

69歳主人のことで相談いたします 9月初旬に右頸部に3センチの腫れ(しこり)を見つけ 総合病院の耳鼻科から血液内科のある病院を紹介されC T・PET-C T・生体検査を受けました。 大きくなる速度が速いので主治医はパーキットリンパ腫も疑われましたが、生検結果でびまん性大細胞型B細胞リンパ腫と診断されました。 リンパ腫は右頸部1カ所だけで、ステージIとのことです。 診断を受けた病院で10月下旬抗がん剤治療のR-CHOP療法を1クール受け、通いやすい病院に転院後 副作用で痺れがあるためPola-R-CHP療法に代わり2クール目を受け、昨日外来で3回目の抗がん剤治療を終えました。 気になるのは1回目抗がん剤治療でかなり小さくなった腫れですが、2クール目以降大きさに変化がなくしこりが残っているのが分かります。 可溶性IL-2レセプターも800から600にはなりましたが 主治医ももう少し減ってもいいと思うので 4回目の抗がん剤の種類はC T検査をして考えますとのことでした。 クレアチンが高く腎臓内科に通院しているため 2回目は電解質液を何度も入れながらの抗がん剤治療でした。 先生にお任せするしかないのですが、難治性のリンパ腫ではないか、寛解してもすぐに再発するのではないかと心配で睡眠障害をおこしています。 6クール受ける予定ですが、先が不安で仕方ありません。 3回の抗がん剤治療でしこりが消えないのは難治性のリンパ腫でしょうか。 難治性だと再発しやすいのでしょうか。 お忙しい中申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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