大泉門陥没に該当するQ&A

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生後3ヶ月のMRI検査時の鎮静薬(トリクロリール)と、新生児期からの陥没呼吸について

person 20代/女性 - 回答受付中

生後3ヶ月の乳児の母です。近々、大泉門の膜にある脂肪の塊のようなプニプニしたしこりの精密検査のため、トリクロリール(トリクロホスナトリウム)を飲んでMRI検査を受ける予定です。 ​検査時の鎮静について、呼吸状態への影響がとても心配で質問させていただきました。 ​実は新生児の頃から、寝ている時などに喉元(胸骨の上やくぼみの部分)がペコペコと凹むような呼吸(陥没呼吸のような様子)やシーソー呼吸のような呼吸をしていました。 生後二週間検診の際助産師に相談したところ問題ないとのこととミルクの飲みもよくこのような呼吸をしてないときもあったので様子見していました。 生後1ヶ月健診やワクチンの際の胸部聴診では特に何も言われませんでしたが、その時はこの呼吸について私から医師に相談はしていませんでした。 動画のスクショになりますがこの写真のように凹みます。 ​【質問】 ​生後間もない頃からこのような喉元が凹む呼吸が見られる場合、喉頭軟骨軟化症などの可能性は考えられますでしょうか? ​もし上気道が狭くなりやすい傾向がある場合、トリクロリールを使用することで呼吸停止や無呼吸などの副作用が出やすくなるリスクは高まりますか? ​検査当日、病院の先生やスタッフの方に「過去にこのような呼吸があった」と事前に伝え、動画を見てもらうことで、どのような配慮や対策(体位の工夫や厳重なモニターなど)をしていただけるものでしょうか? ​初めてのMRI検査とお薬の使用を前に、とても不安を感じています。小児科や脳神経外科などの先生方からアドバイスをいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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