妊娠14週流産に該当するQ&A

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ルナベル中止後も生理が来ない(2ヶ月前に流産)

person 30代/女性 - 解決済み

37歳、妊活中です。 いつもこちらで度々アドバイスをありがとうございます。 ▼現在の状況 次の生理を早く起こすために 8/1(金)〜8/11(月)までルナベルを飲んだのですが 8/17(日)の夜現在も生理が来ておりません。 8/12-14あたりは 生理が来そうな腹部の重だるさや いつも生理前に来る微量の出血のような茶色いおりもののようなものが出ることもあったのですが 8/15辺りから、それすら無くなりました。 今は透明〜白のサラサラのオリモノが出るのみです。 尚、高止まりしていた基礎体温は 8/13から36.7を下まわっています。 ▼これまでの経緯 現在妊活中で、4回目の体外受精で初めて胎嚢確認まで行ったものの 6月の半ばに8週で稽留流産(自然排出)しました。 その後、組織の残りがあったようで RPOC疑いの血流が消えるまで 数週間かかりました。 ようやく7/31にいつも通りの生理が来たものの その時点ではまだHCGが30ほどと高かった事もあり その周期は体外受精見送り。 早めに次の周期に入りたく 今回久々にルナベルを飲んだ次第でした。 尚、1年ほど前まで日常的にルナベルを飲んでいた時は 飲み終えてから2-3日後にきっかり生理が来ておりました。 薬関係なく、妊娠前はもともとの生理周期も28日程度で安定しておりました。 ▼伺いたい事 【1】 この生理の遅れは、やはり流産が影響しているのでしょうか? もしくは薬を終えてから1週間程度の遅れは許容範囲なのでしょうか? 【2】 薬を飲み終えてすぐは生理が来そうなお腹のダルさや、 ごく少量の出血(いつもであれば生理開始の予兆程度)があったということは、実はそれが生理だったのでしょうか…? 【3】 次の生理が来るまでもう少し様子を見れば良いでしょうか? もしくは一度病院に行くべきでしょうか? (主治医からは生理3日目以内を目安に通院を、と言われているのですが、薬で来るはずの生理が来ないのも不安で…) どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

妊娠検査薬の信憑性について

person 30代/女性 -

36歳です。 先日もご相談させて頂いていますがその続きになります。 生理周期は大体26日〜30日。 前回の生理は8月22日 本来生理予定日は昨日だったのですがまだ来ておりません。 性交は9月4日に外出し、9月8日に中出ししております。 フライングなのは承知の上なのですが、今朝妊娠検査薬を使用しました。 5分後位にうっすら陽性反応を示したのですがこれは蒸発線の可能性の方が高いのでしょうか? 妊娠検査薬は、生理予定日から1週間後から使用可能と明記されているので、早いとは思うのですが、もし妊娠していた場合、高齢出産のとなるので早めに葉酸サプリ等検討したいと思っています。 9月11日に子宮頸がん検診をしました。 その時に腹水が溜まっているが正常範囲内なのできにしなくていいと言われているものの、13日14日16日と茶色いおりものが極少量出ており、かつ下腹部痛や足の付根の痛みやお腹の張りは13日頃からずっとあります。 もう少し様子を見て来週あたりで再度検査薬を使用してから婦人科受診が良いでしょうか? 1年半前、化学流産しており、今回の下腹部痛やお腹の張りが化学流産した時と似ている気もするのでまだ様子見なのか気になっています。

2人の医師が回答

後期流産の原因と今後の妊娠にむけた対策について

person 30代/女性 - 解決済み

30代前半の経産婦※です。 第二子を妊娠しておりましたが、先月16w半ばの検診で心拍停止が確認、17w半ばで後期流産(出産)しました。 特に自覚症状はなく、検診で初めて心肺停止の告知があり、亡くなってしまったことがわかった状況です。 ※第一子は2年前に自然妊娠・38w4dで陣痛・分娩と特に異常なしでした。 出産後、産婦人科から胎盤を病理検査に出していただきましたが、確実な原因は特定できずとのことでした。今後、また第二子に戻ってきて欲しいという思いが強く、次回生理がスタートしてから妊活を考えたいと思っているのですが、また同じようなことを繰り返さないか不安に感じており、病理検査の結果や経過の検査・自覚症状から考えられる原因や今後の妊娠に向けた対策があればアドバイスいただきたいです。 【胎盤の病理組織検査報告書の内容】 添付写真のとおり、いくつかピックアップして下記に記載します。 組織診断 臍帯:臍帯炎(intermediate stage) 卵膜:絨毛膜羊膜炎(Stage1) 胎盤:immature placentaの所見で、未熟中間絨毛から構成される。合胞体結節の過剰な増加:(-) 【その他情報】 ・自覚症状としては第一子妊娠中から2年ほど継続的におりもののにおい(生臭いようなにおい・日中はおりものシートをしていないと臭いが気になってしまう程度)が気になっており、第一子妊娠中・産後別の産科などで培養検査を行っていただいたが、特に何もでず、これといった治療はしませんでした。 ・第二子妊娠中、12w相当の検診の際に出た細胞診検査の結果(判定NILM・細胞所見:細菌性膣症を示唆する所見です)から、その時特に心配ないと医師から説明があったが、再検査となった高い風疹抗体値と妊娠糖尿病の再検査のため検査結果通知の2週間後の受診時(14w相当・おそらくこの頃には心拍が停止)に、おりものの臭いが気になっていることを申告しおりものの培養検査と同時に膣内に錠剤(細菌を殺すもの?)を入れてもらった。糖尿病検査のための受診なのでエコーなどはせず。 ・錠剤を入れてからはおりもののにおいがなくなり、第一子妊娠前の状態に戻った ・後期流産が確定した16w半ばの検診の際、おりものの培養検査の結果は特に悪いものは何も出てこなかったとの診断あり(白血球1+、上皮細胞少数、陽性桿菌3+) ・風疹は抗体値が258と高い(免疫が高かっただけで直近感染したわけではない)と判明 ・妊娠糖尿病も再検査では該当せずとの結果 【所感および質問】 ・医師からは臍帯や絨毛膜羊膜に多少の炎症が見られたが、胎児が亡くなってから出産まで時間が経過していることもあり、炎症が原因になったかどうかは不確定とのコメントがあったが、自覚症状としてはおりものにおいが気になっていた=膣内に細菌がいた=絨毛膜羊膜炎、胎児に感染して亡くなってしまったのではないかと考えてしまっている。 14w相当の受診の際に膣内に錠剤を入れてもらってからにおいは全くしなくなったが、もし絨毛膜羊膜炎が後期流産の原因として可能性が高いならば、このまま妊活をスタートしていいものなのか?より詳しい何らかの検査が必要なのか?繰り返さないか?

3人の医師が回答

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