後腹膜膿瘍に該当するQ&A

検索結果:71 件

70代母の肝性脳症か意識の朦朧

person 70代以上/女性 - 解決済み

何度も質問させていただいています。 先日胆管ドレナージから胆管にステントを入れる予定でいた母ですが、当日の急激な腹痛を訴え処置不可能になりました。腹膜炎もあったのでその痛みか精神的なものかもあるそうです。 その後代謝性アシドーシスまでなり呼吸困難、酸素吸入までしましたがその際の意識はあり苦しみつつも回復、次の日酸素は外れました。少し水分やアイスなど流動的な物を口にすることは出来るようになりました。腹膜炎は少し良くなり嘔吐も無くなり、便も出るようになりました。しかし今度は肝性脳症か幻覚や意識朦朧となりました。 ナトリウムも不足しており(現在で126)緊急的な食塩点滴、またあまり入れすぎても浮腫むので利尿剤しながらです。カリウムは5です。 白血球が1万超えていますが、ヘモグロビンは9.9 アンモニア75 アルブミン2.5です。 CRPは1週間前で13.4 まで上がりましたが、昨日で1.6まで下がりました。 その肝膿瘍のドレーンは1本抜きました。胆管ドレーンは入ったままです。 かなり状態が悪いのは承知ですがかなりボーッとしてる状態が続いているので心配です。 少しでも会話したり、様態が回復する事はあるのでしょうか。 長い闘病で母も疲れており、痛みや苦しさが無い今の状態は安心ではあり複雑でもあります。 よろしくお願い致します

3人の医師が回答

doctorrunner先生お願い出来マスか?

person 40代/女性 -

性交後の不正出血についてです。先日、生理予定が、4日で、2日に性交後、少しだけ綺麗な鮮血の出血がありました。ティッシュに付いた程度です。1回キリでした。その後、4日には生理が来て、本日殆ど出血も終わり、主人との性交渉を持ちました所、いつもの生理終盤の薄茶色の残血とは、全く違う綺麗な鮮血が、また少しありました。性交後の出血なので、癌を心配しております…毎年検診は受けて居て、今年は、5月でしたが、今回は病院ではなく検診車(市)でした。2年前に卵巣膿腫で腹膜炎になり開腹手術をしています。子宮癌検診後、7ケ月ですが、それまで、癌の所見は無くて、7ケ月で性交後出血がある程、癌が進行している事は、考えられますか?いつも、余り前戯なしで挿入なので、確かに痛みが毎回あるのですが、今までは、性交後出血がみられた事はありません。主人の方も、3回に1回は、傷がついている様子です。出産前は、入り口が狭く、性交は苦痛で仕方がありませんでした。びらんも、指摘された事がありますが最近ではありません。子宮頸癌などの可能性は高いでしょうか?生理前後してますので、その関係でしょうか?初めての経験で、心配しています。時折、機能性の出血はありまして、2-3年前は、半年に1度のペースで癌検診してましたが、問題無しでした、2年前の腹膜炎は、膿瘍性で細菌感染しており、炎症反応が、23もあり、1ケ月入院で、危うく命を落とす所でした。そのせいか、過敏になってしまっています。お忙しい所申し訳御座いませんが、ご返答お待ちしております。宜しくお願い致します!!

1人の医師が回答

盲腸癌術後半年。無治療でいいの?

person 70代以上/女性 -

現在無治療経過観察中ですが、先生なら無治療の是非をどうお考えになりますか? 72歳女性、既応は42歳乳癌乳房切断術、43歳子宮頚癌円錐切除術。 2010年9月頃より反復継続する右下腹部痛、発熱と寒気で近医受診、軽度貧血と便潜血検査陽性を認めたため、2010年10月がん連携拠点病院消化器内科紹介。 腫瘤触知せず、生化学検査に異常を認めず。注腸造影で多数のガス像及び盲腸に最大径40mmの不整形の欠損像を認めた。造影CT及び下部大腸内視鏡検査の結果、盲腸に2型の進行癌。リンパ節#201#202の腫大のほかは転移所見なし。2010年12月腹部正中切開による回盲部切除術及び付属リンパ節郭清(D3)施行。 腫瘍部位を含む内腔は強い狭窄が見られ、付属リンパ節を含む多くのリンパ節に腫大を認めた。腫瘍は漿膜下にとどまり、周囲の臓器や腹膜に浸潤や転移、腹水の貯留は見られず。回盲部が後腹膜及び右外腸骨動脈に強く癒着していたため、後腹膜合併切除及び腸骨動脈整復術を加えた。 (診断) tub2>tub1, pSS, int, INFa, ly0, v0, pPM0(200mm), pDM0(120mm), pN0(n=0/25),M0, Cure A. (所見) 盲腸に3×1.5cmの腫瘍。癒合を伴う異型腺管の浸潤増殖からなる中分化型管状腺癌。漿膜下組織まで浸潤を認める。 脈管侵襲は見られず、切除断端は陰性、リンパ節転移は認めない。 この腫瘍からやや離れた回腸の漿膜下組織を主体に、好中球浸潤を主体とした高度の急性炎症を認め、膿瘍形成を伴う。炎症は一部で粘膜にまで及び、破綻を伴う急性憩室炎から周囲へ炎症が波及した可能性がある。 (治療) 術後良好で14日後退院、以降無治療。 退院後腹部CT、胸部間接撮影、採血各4回。画像はいずれも所見なし。CEAはいずれも陰性。CA19-9 術前不明、以降44,44,52,62 7月末、下部消化管内視鏡検査実施予定。

1人の医師が回答

術後の胃腸の痛みがなくなりません

person 30代/女性 -

詳しい経緯は受診記録に書いてあります。 9月11日に骨盤内膿瘍の除去と虫垂の切除の手術をして、9月23日に退院しましたが、退院後一週間経っても、胃の痛みと腸の痛みがなくなりません。 医師からは、絶食期間が18日と長く、腹膜炎の炎症も強かったし麻痺性イレウスもあったので、腸が動くときの蠕動痛かもしれないと言われました。 確かに、最初に腸が動き始めたかなと思われるときには、恐ろしい程の激痛がありましたが、そこまでじゃなくてもそれなりの痛みがいまだにあります。 特に、横になる時、起き上がる時、寝返りを打つ時などはうめき声が出るくらい痛いです。 胃の痛みも、日によって程度の差はありますが、痛い時は1日中冷や汗が出るくらい痛い時もあります。 胃の痛みについては、医師は時間の問題だろうといい、とりあえずランソプラゾールを2週間分退院時にくれましたが、一週間経ってもあまり痛みが変わりません。 筋力も衰えてるし、便秘しないためにもできるだけ動かなきゃと思いますが、痛みが強いと耐えるだけで精一杯です。 この痛みは、いつになったらなくなるのでしょうか。 もう1ヶ月、常に何かしらの痛みに耐えてるので、時折心が折れそうになります。

1人の医師が回答

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