梅毒治療発熱に該当するQ&A

検索結果:54 件

性器ヘルペスの再発?梅毒?その他?

person 20代/女性 - 解決済み

6月半ばに性器ヘルペスに初めてなりました。 婦人科で診察していただき、10日間バルトレックスを飲み症状はおさまりました。 この時は性器全体が潰瘍のようになり、歩くのも辛いほどの痛み、発熱、排尿痛がありました。 7月10日頃に再度潰瘍ができ、5日間バルトレックスを飲みました。 この時は出張中だったため、オンライン診療にて薬を処方して頂きました。なので医師の視診はうけておりません。 ピリピリとするような感覚と、大陰唇に1cm程の潰瘍が出来ていましたが、日常生活も難なくおくれるくらい、痛みはあまり感じませんでした。 そして、7月25日くらいから陰部がまたピリピリするなと思い28日に見てみると画像に添付させていただいたように、小陰唇部分に白いポツポツどしたものが出来ていました。 痛みはありません。時々痛痒いような感覚がありますが、常にあるわけではありません。 そこで2点質問させてください。 1.前回から2週間程しかたっておりませんが、性器ヘルペス再発の可能性はありますでしょうか。 2.痛みのない陰部の出来物ということで梅毒もあるのかなと思っていますが、可能性ありますでしょうか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

陰部の激しい痒み、痛み

person 30代/男性 -

今年の1月に発熱と共に、主に包皮の先端部が通常の2、3倍くらいに腫れ上がり、痛みがでました。 症状が治まったころに泌尿器科を受診したのですが、梅毒等の感染症検査では陰性、症状も視認できず、ヘルペスの疑いということになりました。 その後は特に症状もなかったのですが、4月頃から徐々に陰部に痒みがではじめ、軽く包皮が腫れるようになりました。 しばらくして痒みだけでなく痛みもではじめ、歩行時に衣服が擦れる痛みで歩行が困難になる日も出てきました。 更に亀頭も赤くなりだしていたので、7月に同じ泌尿器科を受診しましたが、その際にもヘルペスの疑いということでアセロラAを処方され、2週間塗り続けました。 しかし症状が変わらず、むしろ痛みも痒みも腫れも悪化し、患部から血が出るようになったので、今度は皮膚科を受診しました。 そこで、まずはコンジローマがあると診断され、まずはこちらを優先的に治療するとの方針になりました。 痛みや痒みについてはコンジローマ治療後に治療法を決めるとのことで、患部については特に診察されずに終わりました。 液体窒素でイボを取っているのですが、まだ完全に取り切れておらず、患部は痛く痒いまま続いております。 病名が不明確なままなのですが、このまま放置していても大丈夫でしょうか。 もともとアトピー持ちで、免疫疾患も持っており、コンジローマは2年ほど前から治療しております。 長文で失礼致しますがご回答頂ければと存じます。

1人の医師が回答

53歳妻、病名が分からず困っています

person 50代/女性 - 回答受付中

3月27日より39度近くの発熱があり医療機関を受診、コロナ、インフルは陰性。カロナールを処方されました。その後も39度近くの発熱、関節痛が5日間続き、カロナールでは症状は改善されず風邪薬(ルル)の方が楽になりました。30日に膝の痛みを訴え、整形外科を受診。膝に水が溜まっておりそれを抜く処置をしていただきロキソニンを処方されました。ロキソニンは痛みに効果あり。31日に37度まで熱が下がりました。しかし、下半身、おしりから太ももの後ろ側に激痛があり、再度、膝に水が溜まりったため本日4月3日に整形外科を受診し、膝の水を抜いてもらうとともに栄養分の点滴を受けました(27日より水以外の食事がとれていませんでした)。検査結果からは(RF定量:4未満、抗CCP抗体:0.5未満)リュウマチの可能性は低く、一方でCRP定量:8.77mg/dlと高い数値を示しているとのこと。 原因がわからないため明日4月4日に神経内科の受診を進められました。 また、陰部にできものができており本日4月3日、産婦人科を受診しました。このできものはアフタ性潰瘍とのこと口内にも同様のできものがあり同じくアフタ性潰瘍であると言われました。また、下半身に発心ができており梅毒の症状に似ているとも言われたそうです。(性交渉等はありません) さらに、目にも症状があり右目の視野中央に黒色のモザイクがある(4月1日より)とも話しています。 明日、神経内科を受診する予定ですが原因が分からず体が消耗していくばかりで心配です。何かこのような症状の出る病気に心当たりはありますでしょうか? また、受診をするべき診療科、病院等があれば教えていただけると助かります。住まいは埼玉県西部になります。

6人の医師が回答

梅毒の治療と経過について

person 50代/男性 -

前回の質問の続きです。 梅毒の感染機会から8週後の採血にて、RPR0.2、TPLA9.6で陰性の判定が出ました。 ただ ・感染機会の3日後から3日間発熱した ・接触者が既に陽性の診断を受け、治療 した ・感染機会から6週間経過後に、陰部の 紅斑 (硬性下疳)が発現し、鼠径リン パ節の 腫れとつっぱる感じか認められ た という背景があり、確定診断保留となりました。その2週間後、RPR4.2、TPLA58.9で陽性確定となり、アモキシシリン(250)2錠×1日3回が処方され、現在服用中です。次回は1ヶ月後に再診、採血となってます。 感染から8週間後で陰性判定、10週間後で陽性判定が出たのですが、一般的なガイドラインでは、感染から6週間経過していれば判定できるとあります。自分の経過は、珍しい例なのでしょうか?それとも、採血結果の如何を問わず、陰部や鼠径部に病変や自覚症状があれば、その時点で疑うべきなのでしょうか?自分は最初の採血結果を聞いた日、感染を疑って治療をお願いしたのですが、「RBR、TPLAともに陰性の人に、見切りで治療する事はできない」と云われ、経過観察となりました。 現在は陽転し治療中ですが、数値が4分の1まで下がる(RPRが1.0未満、かつTPLA14.5以下)まで、治療が続くのでしょうか。RPR1.0以上かつTPLA10.0以上の状況で、治癒・治療終了となることはあるのでしょうか。またこの状態で治療終了となった場合、後々、長い年月をかけて再発する事はないのでしょうか。 気になりましたので、ご教示頂ければ幸いです。どうぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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