療養型病院ひどいに該当するQ&A

検索結果:52 件

80歳母、大動脈解離後の自宅療養方法

person 70代以上/女性 -

80歳の母についてです。 12月16日に大動脈解離で緊急入院。スタンフォードB型偽腔開存型でした。 集中治療室で約10日点滴鎮静治療となりましたが、その間にせん妄状態がとても酷くなりました。もともと年齢相応の認知機能は低下しておりましたが、美容師としてずっと働いているくらいの状態ではありました。 一般病棟に移ってから多少せん妄状態は良くなりましたが、病院や看護師の愚痴や夢で見たような内容(現実的ではない内容)を急に話し出すということはありました。 昨日無事に退院しましたが、帰ってきてからは布団を敷いて壁にもたれかかって起きてはおり、それでも時々それも急に、現実的ではない内容のことを話したりします。それ以外はきちんと会話になるし、記憶力も以前くらいかなとは思います。 大動脈解離療養後のせん妄状態は想定範囲内なのでしょうか。医師からは普通の生活をしても大丈夫だと言われましたがどの程度気をつければいいのか分からず不安です。 アムロジピン2錠、カンデサルタン、ロスバスタチンという降圧剤を毎朝飲むようですが、このくらい血圧を下げないといけないのでしょうか?血圧が下がりすぎて朦朧とすることもあるのでしょうか?それでせん妄状態が酷くなったりする可能性はありますか? また、この時期入浴などは療養後みなさんどのようにされているのでしょうか?

5人の医師が回答

CO2ナルコーシスの予後

person 70代以上/女性 -

84歳になる母です。 昨年秋のはじめに間質性肺炎との診断を受け、 在宅酸素を使っていました。 昨年末の朝、意識不明で救急搬送され 救命センターでCO2ナルコーシスと診断され ました。 幸いにも二酸化炭素の排出がうまく行き、 意識が戻り、一般病棟へ移れたのですが、 一般病棟へ移ってから、また二酸化炭素が 溜まり、意識障害が起こる様になって 悪くなっている様に見えます。 先日、担当医より連絡があり 落ち着いてはいるけれど、酸素の管理が 難しくなったので、自宅での介護は厳しい…と 療養型病院への転院を促されました。 家族は「あれで落ち着いているの?」と 思う程の母の容態です。 高齢者のCO2ナルコーシスはもう死を 待つだけなのでしょうか? 救命センターの時は話せたのに、 今は殆ど話せず、手足や顔は酷く浮腫み… 意識も朦朧としていたりして、 救命センターの時より悪く見えるます。 何が起こっているのか?主治医にも なかなか会えなくて、説明があまりないです。 それでも、母を預けている以上あまり 素人目の意見や疑問をぶつける事が 躊躇われます。 でも、このままでは母が苦しみながら 亡くなってしまいそうで…辛いです。

4人の医師が回答

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