療養型病院ひどいに該当するQ&A

検索結果:52 件

CO2ナルコーシスの予後

person 70代以上/女性 -

84歳になる母です。 昨年秋のはじめに間質性肺炎との診断を受け、 在宅酸素を使っていました。 昨年末の朝、意識不明で救急搬送され 救命センターでCO2ナルコーシスと診断され ました。 幸いにも二酸化炭素の排出がうまく行き、 意識が戻り、一般病棟へ移れたのですが、 一般病棟へ移ってから、また二酸化炭素が 溜まり、意識障害が起こる様になって 悪くなっている様に見えます。 先日、担当医より連絡があり 落ち着いてはいるけれど、酸素の管理が 難しくなったので、自宅での介護は厳しい…と 療養型病院への転院を促されました。 家族は「あれで落ち着いているの?」と 思う程の母の容態です。 高齢者のCO2ナルコーシスはもう死を 待つだけなのでしょうか? 救命センターの時は話せたのに、 今は殆ど話せず、手足や顔は酷く浮腫み… 意識も朦朧としていたりして、 救命センターの時より悪く見えるます。 何が起こっているのか?主治医にも なかなか会えなくて、説明があまりないです。 それでも、母を預けている以上あまり 素人目の意見や疑問をぶつける事が 躊躇われます。 でも、このままでは母が苦しみながら 亡くなってしまいそうで…辛いです。

4人の医師が回答

内視鏡的乳頭切開術。その後のステント挿入について

person 70代以上/女性 -

たびたび申し訳ありません。先日レンメル症候群の内視鏡的乳頭切開術についてお尋ねした者です。母は黄疸が出て地方の総合病院に観察だけで2週間入院して。その後一週間老人ホームに戻り。往診の先生から紹介していただき都心部にある総合病院に再入院しました。その時内視鏡的乳頭切開術の説明を受けて。その先生にお願いしようと思いました。リスクはあるが今しないと今後、状態はひどくなるばかりだと言われ、痛い思いや苦しい思いだけは避けたいと思いました。その時点で先生は切開さえすれば胆汁が流れるので黄疸は取れるはず、とおっしゃっていましたが数値もすべて下がらず結果的に一週間後の一昨日にステントを挿入されたそうです。初診の時の説明では。切開術だけでした。ステントはお勧めしない。すぐに詰まってしまうから良くない。だから切開だけにします。とおっしゃっていましたが切開しても黄疸が取れなかったので仕方なくステント挿入をされたみたいです。昨日は面会には行きましたが状況をお尋ねはできませんでした。明日以降にお電話はいただけると思いますが。90歳で認知症も高度状態になり10年前の足の複雑骨折から車椅子生活になり半年前から傾眠になり、ベタナミンで目を覚ます状態。肝数値もこの頃から上がっていき4ヶ月前から肝障害だと診断されてからの現在です。あと一週間で胆汁が流れるかを診ていかれるのだとは思いますが。このような状態。そんなに余命はないものか、胆汁さえ流れてくれたら一度は老人ホームに帰る事ができるのか。帰れたとしても療養型病院に移るのか。寝たきりには間違いない状態になってしまうのか。私は一人っ子なので母の事すべて決断はしなくてはいけなく。とても苦しいです。もし胆汁が流れてくれたら敗血症だけは回避できるのか。明日以降、担当の先生からお電話いただけると思いますが心構えやお尋ねすべき点などご教授できればと思いご相談しました。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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