耳鳴りが止まらないキーンに該当するQ&A

検索結果:74 件

右耳のキーンという耳鳴り

person 40代/男性 -

40才男性です。 6月初旬に鼻水が止まらず、耳鼻科を受診した際に急性副鼻腔炎ではないかと診断され、5日間薬を飲みました(鼻水はとりあえず止まりました)。 副鼻腔炎とは別の話になりますが、それから6月15日に仕事中に極めて強いストレスを感じました(説明しにくいですが、お客と話しているときに、なぜか極度の緊張状態になり、過呼吸みたいな感じになりました)。 それから6月17日に耳に違和感を覚えたので、18日に耳鼻科へ行くと、右耳の高音の一部が聞こえてないとのことで、あえていうなら突発性難聴と診断され、カリジノゲナーゼとアデホスコーワを処方され、3日程度して治らなければステロイドを処方しますと言われました。次の日にその薬を飲むと鼻水が一日中出て、ずっと鼻水をかんでいると、右耳にまた違う違和感を感じました。 6月20日になっても症状が改善されず、右耳からキーンという音がしているため、会社の近くの違う病院に行き、プレドニン、メチコバール、カルボシステイン、アデホスコーワ、テプレノンを処方してもらいました。6月21日からきちんと薬を飲んでいますが、キーンという耳鳴りが消えません(通常の音は普通に聞こえてると思いますが、キーンという高い右耳の耳鳴りが消えません)。 これはどのような原因が考えられますか?(ストレスや心理的なもの?鼻のかみすぎ?) また改善する可能性、方法はありますか? 改善する場合、一般的な期間はどの程度でしょうか? ちなみに今まで精神的な病気にかかったことはありません。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

耳鳴りの原因についての仮説につきまして

person 40代/男性 -

金曜日から耳鳴りが始まり現在も止まることなく続いてます。 聴力検査の結果は 【右】20(125HZ)25(250HZ)15 (500HZ) 【左】25(125HZ)30(250HZ)25 (500HZ) と右に比べて左の低音部が落ちてました。 通常なら低音部障害型感音難聴が当てはまるかと思いますが ネットで記載されてる症状などといくつか異なってる点を感じてます。 具体的には ・数値の悪い左耳では無く右耳の耳鳴り ・低音の耳鳴りではなくキーンという高音の耳鳴り ・耳閉感や、こもる感じは無い ・聞こえ方に普段と違う感じはしない ・目まいは感じてない ・そこまで大きくは数値が落ちてない この場合、低音部障害型感音難聴では無く他の要因からの耳鳴りの可能性も考えられますでしょうか? 以下は仮説となりますが 私自身は自宅兼事務所の自室で毎日12時間ほど過ごしてますが、常にYouTubeをラジオ代わりにして聞いてましたが 部屋から音声が漏れてることに気づき、ある日から音量を下げるようにしました。 今まで50くらいの音量を30くらいにした感じで、ちゃんと聞くには少し意識しないといけない程度でした。 その数日後から今回の耳鳴りがはじまりました。 そこで仮説として これまで1日の大半を過ごし聞いてた音量が、急に下がったために 脳が難聴になったと錯覚して受信感度をあげたことで今回の耳鳴りになったのかとも考えてます。 もう一つの出来事として耳鳴りに鳴った日の夜にリビングに移動したら、いつものテレビの音量がやけに大きく感じたのも覚えてます。 あくまで素人の考えですが、実際にこれが耳鳴りの要因になった可能性はありますでしょうか?

3人の医師が回答

補聴器着用による高音の耳鳴り軽減について。

person 40代/男性 -

補聴器着用による耳鳴り軽減について、質問があります。  数か月前から、24時間止まらない高音の耳鳴りに悩まされており、 精神安定剤を飲みながら、なんとか仕事や日常生活をやりくりしております。  耳鼻科医での標準純音聴力検査では、左右ともに、125Hz、250Hz、500Hz、1000Hz、2000Hzに関しては、15dB以内に収まっておりましたが、左右ともに4000Hz、8000Hzの高音が35dB程であり、「年齢的にやや早い(40後半)が、グラフから見て加齢性が原因の耳鳴りだろう。」との診断を受けました。また、医師からは、「慣れるしかない」とのことでした。  頭では、「耳鳴りになってしまったものは仕方ないし、受け入れるしかない。慣れるしかない。」ことは分かっているものの、私が神経質な性格ということもあり、毎日、キーンという耳鳴りで結構なストレスで、以前の生活(耳鳴り前)から一変してしまった感じです。  そこで、耳鳴りについて調べてみると、「耳鳴りの主な原因は聞こえにくくなった(私の場合は、4000Hz、8000Hz)音を脳が補おうと音を作り出し、補聴器により低下した聴力を補うことで耳鳴りを改善することが可能」との説明を見つけました。    補聴器は難聴の人が使用するものだと思うのですが、私の、若干聞き取りにくくなっている、高音の周波数(4000Hz~8000Hz)だけを他の周波数と同じ15dB位(あるいは、もっと聞こえるよう)に引き上げれば、耳鳴発生の原理的に、補聴器を付けている間は、高音の耳鳴りが消えるような気がするのですが、補聴器の微調整?で、高音の周波数の音だけ少し聞こえるようにして、日常補聴器を装着するようなことは、可能なものなのでしょうか??  どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)