肋骨骨折完治までに該当するQ&A

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胸郭出口症候群 手術について

person 30代/男性 - 解決済み

2022年6月に交通事故に遭い、シートベルトで抑えられている左の肋骨7、8、9番骨折があり、あと頸椎捻挫(むちうち)と診断を受け地元の県立病院の整形外科に通い肋骨骨折は完治、頸椎捻挫は23年1月に症状固定となりました。 しかし首から肩、手にかけての痛みと動かすと痺れが取れないので某県のプロ野球選手が多く受診している胸郭出口の専門科がある病院を受診すると、胸郭出口症候群で手術適用となりました。 各徒手テストは陽性、可動域は半分以下、握力は一般男性の半分以下、腕を上げた状態では0、CTでは第一肋骨が左右で太さが異なり、痛みのある方の骨が細く先天性の骨異形、と言われエコー検査でも異常が確認され、先天性骨異形があるところに事故の衝撃で症状が悪化したと言われました。 症状固定後も別な整形外科に通いましたが問題なしの判断でペインクリニックとリハビリ科を紹介され現在まで通い続けました。また仕事を辞める前に5~10キロの重量物を持つ事を繰り返したり、痛い方と反対の手をつきながら検収印を押すと痺れて力が入らなくなると伝えており、取り寄せたカルテにも記載があります。 事故後、むち打ちは動かさないと体が動かなくなると言われておりましたので、ストレッチを痛みを我慢してやっておりましたが、運動し、更に仕事で負担をかけた結果、胸郭出口症候群を悪化させてしまっただけなのではと思っております。 医師には所見書を書いて貰う旨お話は出来ております。 胸郭出口症候群の診断をしてくれたのも整形外科医です。 事故時の衝撃が大きかったことも話しています。 頸椎捻挫の診断は誤診でしょうか? また本来は手術を担当する医師に問い合わせるべきですが、握力や腕力は元に戻すのは難しいと言われました。圧迫されている神経を骨や筋肉の切除で開放しても元に戻らない病気なのでしょうか?

5人の医師が回答

CTで部分的無気肺の指摘。以前から痰がからむ。

person 50代/男性 - 解決済み

12月に呼吸器内科で経過観察を受けるのですが、肺がんかと心配しております。 ***** 2019年5月 路上で転び、左肋骨骨折でCT検査をうける。 2019年9月初旬 会社の健診のX線検査で「右下肺 異常陰影」で要精密検査となり、 2019年10月8日 骨折でお世話になった同じ病院でCT検査を受診。「5月のCTでは無かった部位(右肺の肺門部では無い方の外側、肋骨側)に部分的無気肺があるので、要経過観察」となり、2カ月後の12月初旬に呼吸器内科を受診予定です。 この他、9月の健診受診前に喉が痛くなり、その後家内も風邪。家内だけ受診したところ 「百日咳」との診断を受けました。 ここ数年、「よく痰がからむ」との自覚症状がありました。日中でもどうも喉にひっかかりがある気がして痰をだすために咳払いをするという感じです。 父親はヘビースモーカーで71歳で小細胞肺がん闘病1年半で亡くなりました。 Q1:部分的無気肺x痰がからむ ということからすると、肺がんの可能性が高いものでしょうか?その他の要因で起きることはないのでしょうか? 希望的観測としては、家内からもらった100日咳が完治しておらず、それが肺のCTにでていたり、痰がからんだりしているのではないかと考えたりもしています。一方、そのようなものを1カ月(9月健診→10月8日CT)も引きずるものなのかとも思います。 Q2:5月のCTで無かったものが、10月のCTで確認できるような成長速度というのは よくあるものなのでしょうか? X線やCT映像なども無いので何ともご判断いただくのは難しいと思いますが、 何卒よろしくおねがいします。

2人の医師が回答

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