肺に小さな影に該当するQ&A

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80才の母の肺に「穴があいている」「白い影が大きくなっている」と言われました。

person 70代以上/女性 -

10年ほど前に「非結核性抗酸菌症」と診断され、以後、年に1回のCT検査と半年に1回のレントゲンで経過観察を続けてきました。これまで特に大きな変化はないと言われていました。 (喀痰検査は一度だけです) しかし今回、総合病院の消化器科での検査の一環で肺の画像を確認したところ、「以前より白い影が大きくなっている」「肺に穴があいている」「腫瘍マーカーが高い」と指摘され、同じ病院内の呼吸器科に紹介されました。 呼吸器科では「画像上、以前より明らかに変化しており、悪性の可能性も否定できない」と言われ、不安が募っています。 今後の検査としては • 内視鏡検査や細胞診(気管支鏡) • PET検査 などが候補に挙がっているようですが、母は高齢で体力的な負担も心配です。 (2年前に乳がん手術をしています) そこで質問です。 1. 「肺に穴があいている」とは、どのような状態なのでしょうか?進行性の病気と考えた方がよいのでしょうか? 2. 今後、内視鏡検査(細胞診)やPET検査は受けた方がよいのでしょうか? 3. 仮に肺がんだった場合、高齢でも手術や治療(放射線・抗がん剤など)を受けるべきなのでしょうか? 4. 他に気をつけるべき点や、専門医に聞いておくべきことがあれば教えてください。 母の体調は今のところ大きな自覚症状はなく、食事も普通にとれていますが、年齢的にあまり負担の大きい検査や治療は避けたい気持ちもあります。 肺に関する知識が乏しく、どのように判断すればよいか分からず困っています。 ご助言いただけるとありがたいです。

2人の医師が回答

肺に影があり経過観察中。鼻づまり、咳、痰の症状がありますが何科を受診すべきでしょうか。

person 20代/女性 -

20代後半女性です。 経緯 ・2023年5〜7月頃まで肺の奥から出るような重めの咳と痰が出る。血痰はなし。呼吸器内科を受診するものの当時妊娠中だったためレントゲン等は撮らず、問診と聴診で喘息気味かなあと言われる。 ・2023年7月 コロナに感染し、引き続き咳と痰が出る ・2023年 秋頃?徐々に咳と痰が落ち着いてくる。たまに軽い咳や痰が出る。もともと小さい頃から軽い咳や痰はよく出るので様子見。 ・2024年5月 偶然撮ったCTで肺に3つの数ミリの影があることを指摘され、以降呼吸器内科にて1ヶ月、3ヶ月、半年後と経過観察。現状変化なし。 ・2024年11月 鼻詰まり、咳、痰、喉の異物感があり耳鼻咽喉科を受診。ちょっと喉が炎症を起こしてるかなと言われる。 ・2025年1月 薬を飲んでも治らないので再度同じ耳鼻咽喉科を受診。ファイバー検査?をしていただくも特に異常はなく、やはり軽い炎症を起こしてると言われる。その後多少マシになったため様子見。 そして現在に至りますが、最近また鼻づまり、咳、痰、喉の異物感があります。呼吸器内科での経過観察は1ヶ月半後なのですが早めてもらってCTを撮っていただくべきでしょうか。あるいは耳鼻咽喉科に行くべきでしょうか? 特に生活に支障があるわけではないので、来月の経過観察時に相談する程度で良ければそうしたいですが、早めに受診した方がいいでしょうか。 何科でどんな検査をしていただいたらいいのかも分からず… よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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