胎児大きい7週に該当するQ&A

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胎児が急に大きくなった 妊娠中期

person 40代/女性 -

本日8月1日、現在26w0dで、妊婦健診に行きました。 胎児が、前回の健診から急に大きくなり、驚き不安です。 前回は7月16日です。そのときのデータです。 BPD59.0mm GA24w1d 0.4SD AC 190.9mm GA24w4d 0.65SD FL41.4mm GA24w1d 0.6SD FEW672g 0.4SD 約2週間後の本日のデータです。 BPD68.7mm GA27w3d 1.3SD AC232.0mm GA28w5d 1.8SD FL48.3mm GA27w3d 1.1SD FEW1127g GA1.95SD 2倍近くも大きくなり、とてもびっくりしており、こんなに大きくて大丈夫なのかと心配と不安でいっぱいです。 主治医は今日はしっかり測れていると思う、羊水はたっぷりあるが多すぎない。とのことでした。 また、初期検査にて血糖値にひっかかり、7月6日に砂糖水を飲む血糖検査をしました。そのときは妊娠糖尿病ではないという結果でした。 3人目で、女の子と言われております。上2人は男の子で、2人とも39w0dほどで、3500gと3400gで産まれています。私も170センチ、夫も182センチあり、痩せてはいますが大柄です。また、私自身は3500gで産まれています。遺伝的にも小さくはないとは思いますが、急で不安です。 やはり血糖値に問題があるのでしょうか。 体重は現在7ヶ月で、妊娠前から約4キロ増えています。つわりがひどかったのと、血糖を指摘されてから気をつけて、妊娠してから甘いものはほとんど食べませんでした。ここ1ヶ月はつわりも終わり、妊娠糖尿病ではないという診断に油断して、少しずつ食べるようになりました。そんなに食べ過ぎているとは思えませんが… これ以上胎児が大きくなるのが不安です。対策や、控えたら良いものはありますか。 すいかや果物がだめと聞きました。バナナなど朝ごはんに食べていましたが控えた方が良いのでしょうか。

3人の医師が回答

頭皮の慢性膿皮症 大学病院にてヒュミラを1年ほど処方されたが効果なし。今後の治療方針について

person 30代/男性 - 解決済み

質問者情報:34歳男 病歴:24歳ごろから出現。クリニックで抗生物質や塗り薬を処方してもらい、6-7年波がありながらも写真のような頭皮環境が継続する。 32歳ごろから抗生物質では症状が抑えられなくなり、クリニックからの紹介で大学病院を受診。ヒュミラを処方され1年試してみたが大きく改善せず中止。 ・大学病院ではヒュミラ中止後、「抗生物質を飲み続けて対処療法を継続するしかない」とし、内服薬を出して頂きました。只、抗生物質にあまり効果が無いため縋る思いでヒュミラを処方してもらったという経緯もあり、症状を抑えられませんでした。 ・現在、別の開業医を受診しイソトレチノインの内服を20mg/日飲んでおり、  症状は抑えられています。  しかし、近いうちに妊活を考えていることもあり、胎児に影響のあるイソトレチノイン の使用に頼りたくないのが本音です。  ですが、中断して1週間もすると内服前のような頭皮の状態になり、ひどい時は痛みであおむけで寝られない、シャワーで水を当てるだけで激痛のような状態になります。 上記のような経過をたどっており、大変疲れてしまいました。 頼みの綱のヒュミラも思うように効果がなく、今後どうしてよいかわかりません。 私は今後どんな病院を受診してどのような治療を受けるべきなのでしょうか? 頭皮という見えづらい場所の症状ですが、症状の波が悪い方に傾くと頭皮にびっしり膿胞ができてしまい、あくびをしただけで激痛で涙が出るほどです。 足りない情報は追記致します。どうか、今後の方針をご教示ください。

1人の医師が回答

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