腕を上げると脇がつっぱるに該当するQ&A

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9ヶ月乳児の発達の遅れが心配

person 乳幼児/男性 - 解決済み

9ヶ月なりたての男児です。 身体機能や精神面など、発達の遅れにかなりの心配があります。 1.目が合いにくい、どこを見てるのか分からない。覗き込んでもそらす。焦点があってないことが多く、右目が斜視ぎみ?と思うこともある。 2.寝返りができない。足を持って促そうとしても抵抗する。横を向くこともめったにしない。 3.うつ伏せが嫌い、苦手。させた瞬間に泣くこともある。ちょっとだけ腕で上体を支えられるがおもちゃを持って遊ぶことはできない。 4.抱っこしてもしがみつかない。もともと背中の筋肉の緊張が強めで反り返りが強い。最近は抱っこすると逃げ出そうと手足で押し返してくる。 5.母がいなくても平気。いくらでも一人で遊んでいられる。後追いなども全く無い。人見知りもしない。場所見知りはたまにする。 6.首すわりが5ヶ月過ぎてからようやく安定し、お座りは7ヶ月頃から少しずつできるようになったが未だに後ろに倒れ、安定しない。両手でおもちゃを持って遊ぶことはできるが短時間。 7.お尻でぴょんぴょん跳ねて、じわじわ前に進むようになった。シャフリングベビー? 8.つかまり立ちはできない。させようとしても本人にしようという意思が全くなさそう。脇を抱えて持ち上げてもつっぱらず、抱っこのままジャンプさせるように動かすと、足をピンと伸ばすこともある。 9.もともと筋緊張強めで、仰向けの状態で両足をぴーんと伸ばしていることが多い。ベビーカーのガードに足を乗せることなどなく、常にぴーんと伸ばしている。内向きに伸ばしていて、小児科では尖足ぎみと言われている。 10.大人の真似をしない。バイバイ、手を前で叩くなどの動きもない。 11.呼びかけに全く反応しない。 やはりMRIなど、精密検査した方がいいでしょうか… よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

胸郭出口症候群のつっぱりやしぴれ

person 50代/女性 -

50代女性です。4ヶ月前に整形外科の徒手検査で左手の脈が触れないことなどから、胸郭出口症候群と診断されました。  症状は、肩甲骨後ろから脇、鎖骨のしびれやつっぱり。痛みはあまりなく、背中にランドセルを背負わされ、つかまれて振り回されるような、ぐらつきが不快、おもだるさがあります。 症状は、ベッドに、横になるとすぐ、おさまります。医師は、胸郭出口症候群のオペをしたことがあるそうです。保存療法をしましょうとメチコバール、カロナール、ロキソニンテープとマイクロ波で加療中です。あせらず、半年一年単位で軽快を目指す方向です。  最初は、壁腕立てなどや、温めなどにより、軽快していましたが、痛みやしびれによりストレッチは、中断になりました。5日前から、ベッドに横になりながら、肩を寄せるストレッチと、肩をあげ ストンと落とすをはじめました。  まだ、6日めですが、肩甲骨のぐらつきはマシになり、ときどき、背中がトクトクいいます。ただ、きのうから、鎖骨がしびれて、つっぱります。  医師はうでをいろんな方向に動かし脈を確認などして、リハビリ継続でよいといいますが、不安です。軽快の可能性はあるのでしょうか。  二年前から、頸椎椎間板症と腰椎椎間板症もあり、同じ医師にみていただいてます。パニック障害がありMRIはとれないですが、箸やボタン、文字は問題なく、グーパーテストも、40回、握力は22~24で、麻痺はなく、当初より痛みはなくなり、軽快していると思います。 長くなりましたが、胸郭出口症候群について、アドバイスをいただきたく、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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