腕脱力感に該当するQ&A

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ふっと筋肉の力が抜ける感覚があります

person 40代/女性 -

47歳。主婦です。 最近、ふとした瞬間に頻繁に、ふっと身体のいろいろな部位の筋肉の力がふわっと抜ける(緩む)感覚が頻繁になり不安になっています。 経緯 コロナ禍からストレスで顎関節症で右側だけの食い縛りが酷く、顎の歪みから全身が歪んでガチガチになって、全身の筋肉にも左右差が出てうまく使えなくなり、日常生活に困難が出てきたので、 ここ1年間、信頼出来る整体に通い、筋肉を緩めてきました。 ここ3ヶ月ほどで、肩から首、顎周りのガチガチの筋肉が緩み、日に日に歪みが改善されていく実感がありますが、 同時に、背中〜足腰にかけて、ふわっと筋肉が緩む?脱力する?感覚が頻繁にあります。 顎から全身は筋肉は繋がっているので、 筋肉が緩み全身の歪みが取れていく過程の良い反応かな?と思っていたのですが、 日に日に頻度と箇所が増して、 実際に全身の筋肉もゆるゆるになってきて、 腰がグラグラして不安定になり、 膝もガクガクして、立ったりしゃがんだりも辛く、膝の痛みも出てきています。 今まで歪んだ位置で支えていた体幹筋肉がふわっと緩んでいるのか? 改善した姿勢での筋肉が無く、身体を支えられないような… 力が入らないことは無いのですが、 筋肉の緩み、衰え(実際に3ヶ月ほどで3キロ痩せました)、全身のユルユル感があり、 瞬間的にふわっと筋肉のこわばりが緩む感覚が日中頻繁にあります。 座るのも、腹筋背筋に力を入れていないと、上半身が丸まり姿勢が保てません。 質問です。 1、神経、筋肉の病気でしょうか 2、食い縛りが酷くなってから、就寝時に物凄い悪夢で起きると、拍動性の耳鳴りと肩から首、脳の血流の圧迫感覚、腕の痺れ麻痺感覚があり、首の向きを動かすと血流がサーッと流れて症状が治まることがあります。肩こりの影響かと思いますが、脊髄の病気の可能性もありますか? 3、筋肉のふわっと緩む脱力感覚と、上記2の症状は、関係がありますでしょうか 4、病院行くなら、どんな検査になりますか 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

ALSを疑う症状が進行しており心配してます。

person 50代/男性 - 解決済み

はじめまして。よろしくおねがいします。 2024年9月に唾が急に飲み込めなくなり、その数日後から、両側太ももの張り、両側腕の張り、歩きにくさ、両腕が使いにくい、全身筋肉ピクつきが徐々に進行し、2ヶ月前から、舌の萎縮、飲み込みにくさ、呼吸困難が顕著になっており、今日の時点で、手足はもとより、顔、体幹や首にまで筋力低下や筋肉のピクつきが及んでおります。体重も9ヶ月で9kg減りました。 学生の頃に柔道をしていたため、筋力は人一倍ありましたが、確実に自分では握力含め低下していると実感してます。(左右共に、握力は現役時代70kg→現在55kg。歩行も今は1km程度で足が張ってしまい、歩けなくなります。スマホも重く使いにくいです。) しかし、神経内科医師へいくら訴えても、元々の筋力が強かったため、握力含め筋力が低下している事を信じてもらえません。 検査(免疫疾患や電解質異常等考えられる血液検査やMRI等)を複数の総合病院にて筋電図もこの9ヶ月で3回受けておりますが、筋肉そのものに明らかな萎縮がなく、筋電図も3回とも異常はないとの事で、未だALSの疑い含め明らかな病名はついてません。故に必要な対処治療も開始出来ず、前述した症状が日々進行しており、この1ヶ月は会社を長期休暇取らざるを得ない辛い状態です。 特にこの1ヶ月で呼吸困難や嚥下障害が進行している実感があるのですが、 ・肺活量そのものは4000前後を3ヶ月間キープ(多少ですが、上がったり下がったりしてます。) ・努力肺活量の1秒率のみ、3ヶ月間で80%から65%に低下 ※添付しますが、神経内科医師からはALS等の神経内科的疾患で息苦しいのであれば、明らかな拘束性低下がみられるが、そのような肺活量の下がり方ではないと言われ、1秒率低下が進んでいるのは、30年吸っていたタバコの影響と言われました。腱反射の亢進はあるとの事ですが、診察の都度、反射に波があり、病的と言えないとの事です。 心療内科や精神科も通いましたが、まったく効果がなく、どんどん身体が動かなくなってきております。 【質問】 ・添付の肺活量から、ALS球麻痺呼吸筋麻痺先行を自分では疑っており、四肢発症ではないため、これまでの四肢筋電図では反応がでなかったのではないか? (手足にまだ明らかな萎縮はなく、張りや重く感じる程度では筋電図に反応がでないのではないか?) 症状が多岐に渡ってきているため、ALSの進行が早いタイプと素人ながら心配しております。その可能性についてもご意見いただきたいです。 至近では、2025年6月に筋電図をやりました。その時に舌の萎縮や呼吸困難も症状としてはありましたが、四肢や首の筋電図からは明らかな異常はありませんでした。 ※医師からは「MAXで力を入れた時に若干の波形高幅はあるが、病的と言う異常波形ではない」と言われました。 この1ヶ月で急激に全身の筋肉ピクつきは悪化しており、嚥下障害、舌のピリピリ感や舌が鉛のように重い、呼吸が苦しい、手足の先にも脱力感が両側同時進行で顕著になってきました。顔面を引っ張られるような感じ等、全身症状が悪化しております。症状の進行経過から、進行の早いALSでないかととにかく心配しております。 今も一日の大半をベッドで横になっているしかなく、このまま病名不明で寝たきりになるのか?呼吸不全になるのか?と不安な毎日です。家族のためにも症状を改善し、働きたいです。

4人の医師が回答

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