腰椎麻酔怖いに該当するQ&A

検索結果:72 件

下半身麻酔下での術後、頭痛が続いています

person 50代/女性 - 解決済み

7/12に下半身麻酔にて粘膜下筋腫の手術をし、翌日の10時頃退院しました。術後から麻酔が完全に醒めるまでの間は、頭痛、吐き気、痛みもなく順調でした。しかし、翌朝朝食を食べた後から徐々に頭痛と吐き気が始まりましたが、我慢して帰宅。帰宅してからもずっと同じ症状が続いています。 退院した日は、堪らず市販薬の鎮痛薬、手持ちのナウゼリンを服用し症状が治まったので、夕食を食べました。すると食べ終わった途端に頭痛が始まり、しばらくして吐き気も始まりました。前回服用から4時間以上経ってたので、直ぐにまた服用。 以後、時間が経てば食欲は沸くのですが、なぜか食べると頭痛が起こるので、怖くて食べられず。そして空腹に薬は良くないので、それ以降薬は服用せず水分だけ取り、ほぼ横になっています。 立ち上がると頭がガンガンし、横になるとましになります。ネットで調べると腰椎麻酔後によく起こる症状のようですが、私もそれなんでしょうか?明日やっと病院が開くので、手術した病院に行くつもりですが、こんな状態で行けるのか凄く不安です。せめて食べられたらいいのですが、食べると頭痛がし、次第に気持ち悪くなるので、どうやり過ごしていいのか分かりません。ご助言をよろしくお願い致します。

7人の医師が回答

肛門痛・尾てい骨周囲の痛みについて

person 40代/女性 -

半年前より肛門周囲(右側)、尾てい骨(右側)にしみるような痛みが出現。椅子に座ると余計右側に痛みを感じます。肛門に関しては、何かが挟まっているような感覚があります。痺れはありません。排尿、排便状態は現時点異常は見られず、大腸・肛門科に受診をし診察して頂くが小さな内痔はあるが悪さする程のようなものはないと説明ありました。婦人科受診も異常なし。 既往としては3年前に子宮筋腫にて開腹手術にて子宮全摘実施。 退院後腰部、臀部の痛み、右足の痺れが出て整形受診にて腰椎ヘルニアの診断あり、治療開始するものの初めは右側に痺れなどの症状があったが、痛みを取る注射を実施(歯医者で使う麻酔薬)したら左側の足にも痛みが出てきてしまい歩行するのも辛いぐらいの痛みと動きがカクカクしたロボットのような状態でした。その後は治療が怖くなり、頓服の痛みどめと時間が解決してくれました。現在は痺れは取れたのですが、若干の両足が重く感じたり、極々軽度のつっぱり感は残っています。 そこで先生方に質問があります。 1.腰椎ヘルニアなどの神経症状で尾てい骨、肛門周囲が痛くなることがありますか? 2.腰椎ヘルニアは文献では片足に症状が出ると記載してあるのですが、私の場合のように左右に症状出る場合ありますでしょうか?それとも脊柱管狭窄症ですか? 3.仙骨神経障害による陰部神経痛のようなものでしょうか? 4.最後にこういう状態の場合はどこの科に受診したらいいでしょうか? 長文になり申し訳ありません。 教えて頂けたら幸いです。

4人の医師が回答

痔の手術後

person 30代/女性 -

6月から二回のジオン注をしても効果が出ず手術となるまでに3個のいぼ痔が出てくると先生にはお伝えしてたのですが、「1つしかないよ・あまり切らないほうがいいから」と12月はじめに1個のいぼ痔の切除手術をすることになったのですが術中、腰椎麻酔をすると痔核以外に肛門の回りが腫れてでてくるからと追加で二カ所の血管をとりつぶしておきましたと言う手術をしました。術後3日目から激痛で肛門の外に次々といぼができてきて一ヶ月近く激痛に苦しみました。痛みを訴えていたのですが痛みとなるような原因はないよと先生はおっしゃてくれたのですがそれでも痛むので違う病院で診てもらうと内痔核2個と裂肛感染、肛門ポリープと見張りいぼで完治には手術と言われました。愕然としましたが痛みが続くのも辛いのでこの2月に手術の予約を取ってるのですが日が近づくにつれてあの一ヶ月の激痛を思い出すと怖くて仕方ありません。それと術後2ヶ月で再手術してもいいのかなと不安も少しあります。自然と完治の望みは低いそうでほおっておくと合併症がでてくることもあるらしいのでいつかは最手術をしなければいけないのはわかってるのですが手術がとても怖いです。もう少し手術をのばしたらいけませんか?一般に最手術はどれくらいの期間をあけたほうが理想ですか?

1人の医師が回答

認知症のある高齢者の腰椎すべり症の手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

86才、物盗られ妄想の出ているアルツハイマー認知症(現在は簡単な家事は出来ている)母です。 60代に腰椎すべり症と診断。「手術が怖い」とお薬とリハビリを続けてきました。以前から雲上を歩いているような感覚と足裏の焼け感や痺れと痛みで動作も遅く尿失禁も。最近は焼け感の訴えがなくなり、太ももが痛いと訴え、短距離でも歩きずらく、しびれ痛さや足付け根の痛みが強まり身の回りの日常生活に支障をきたしています。腰椎のズレと脊柱管狭窄症もMRIで確認、整形外科で手術適応と説明あり。  ふいにヨダレが出たり、ドライアイ、抜け毛、便秘、飲み込みが鈍く感じる、夜間無呼吸(イビキ)もあり、この1年で室内での転倒も増え、頭部硬膜下出血や肋骨骨折もありました。 [過去の病歴]  ●1999年頃→過活動膀胱 ●2002年頃→腰椎すべり症と診断 ●2007年木から転落→脊椎骨折(ボルト手術) ●2020年→正常圧水頭症(バルブ手術) ( DATスキャン異常 MIBG心筋シンチ正常→将来、多系統萎縮症や進行性核上性麻痺やレビー小体の症状が出る可能性もあるかもと) ●2021年→アルツハイマー認知症 ●2024年→甲状腺機能低下症 【質問】 ●神経の痺れ痛みだけは術後あまり良くならないと説明されますが、このまま手術しないよりはいいですか? ●すべり症の固定手術を受ける事で認知症は進んでしまいますか?(全身麻酔や入院期間の関係) ●固定手術をせず、脊柱管狭窄症の低侵襲手術だけでは歩行は改善しませんか? ●母は手術をしない場合、歩行困難以外にこの先どのような症状が出て、どうなって行くのでしょうか?  ●固定手術後に不便になるのはどんな動作ですか?母がいつもしている床に落ちた物を膝を曲げずに拾う動作は出来ますか? ご経験からのご回答を頂ければと思います。     

3人の医師が回答

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