検索結果:95 件
今年4月に自己免疫性肝炎と診断されました。 肝機能ALT207、AST82、IgG2000でした。 ステロイドを初めるにあたって、 骨密度と眼圧検査などして 両視神経乳頭陥凹拡大と診断されました。 その間、ウルソを処方されていたので 一日100gを3回飲んでい...
4人の医師が回答
自己免疫性肝炎、原発性胆道性肝硬変、シェーグレン症候群と言われて、7年程経過観察中でしたが、昨年の五月エコーの検査で首のしこりを伝えた事から、検査した結果、乳癌、悪性リンパ腫の疑いがあると告げられました(腫瘍マーカー陽性、乳癌の生検では現段階では癌とは診断されず)首のしこりは、二年...
1人の医師が回答
ウルソを飲みながら検査を進め先日肝生検の後、結果で抗核抗体1280、抗ミトコンドリアM2抗体29,IgG2009,IgM287、その際GOT63、GPT88まで下がっていましたが、ステロイドが必要で入院と言われました。
3人の医師が回答
はじめまして。 昨年10月に、脂肪肝により肝臓内科を受診した際に、IgGが2000ちょっとと高値を示し、その一ヶ月後に1900と下がっていました。また、その他の免疫グロブリン値は、正常でした。その間も、脂肪肝の治療として、運動療法など行っておりました。 ...その間も、...
2人の医師が回答
先日いくつかこちらで質問させて頂いた者です。度々ですみませんがよろしくお願いいたします。 現在ほぼ確定で自己免疫性肝炎と診断され(診断書的には確定として書ける)プレドニンを内服しつつ5/23〜入院しております。 およそ3週間の入院期間で今週の日曜日退院予定になりま...
AST、ALTは正常の範囲に戻ることもありますが、γ-GTPは毎回異常です。ALPは毎回正常値です。 肝臓内科で自己免疫性肝炎と原発性胆汁性胆管炎のオーバーラップの可能性が高いと言われました。 下記検査の結果と経過です。 ...-抗ミトコンドリアM2抗体が2020年と最近...
自己免疫性肝炎について質問です 過去の質問など見ていたのですが、脂肪肝があると自己免疫性肝炎にならないと記載されてたのですが本当でしょうか? 1年ほど前から肝臓の値が上がりこの前の血液検査で、ALP90 AST139 ALT123 r-GTP63 IGG ...
5人の医師が回答
6年前ひどい薬剤性肝障害を起こし入院しました。その時にIgG、抗核抗体等の値が高かったため自己免疫性肝炎も発症している可能性があると言われており、経過観察しつつウルソのみ服用していましたが、血液検査の肝機能の値が安定しているので一旦ウルソは中止になったところです。...
検査にて igg1790. AST35 ALT50 抗核抗体320 肝生検もうけましたが自己免疫性肝炎ではありませんでした。 定期検診にても数値さほど変わらず数値が高いです、 どんな病気の可能性、生活で気をつけて数値をさげれることはできませんか。
自己免疫性肝炎の治療中です。先日血液検査の結果での質問なんですが IgG 836 ヘモグロビン 9.5 ヘマトクリット 30.3 MCV 74.4 MCH 23.3 MCHC 31 アルブミン 4.0 この結果、主治医が貧血が少しずつ進んで...
11人の医師が回答
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