非浸潤性乳管癌全摘再発に該当するQ&A

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非浸潤性乳管がん0期全摘出

person 50代/女性 -

左側乳房細胞診コアニードルを、したけっか乳がんだと、言われました。 どんな手術を、するか、話をされました。 命が、大事やから、全摘出してくださいと、いいました。 手術の途中で、リンパ節生検も、されて、リンパ節には、転移していませんでした。もちろん遠隔転移も、していませんでした 病理検査の結果 非浸潤性乳管がん0期と、言われました。しかし、病理検査のガン細胞 が、ガン細胞の分裂のしやすさ 増えやすさ細胞活性度は、高いと、書いてありました Her2は、3+顔つきの悪いガン細胞 でした これからは、ホルモン治療しますと、言われ、アリミデックスを、だされました。アリミデックスを、のみはじめて、2ヶ月と、半年です。もうすぐ、3ヶ月に、なります 乳腺外科クリニックでも、ホルモンの感受性は、10パーセントと、言われ1パーセントの確立が、あれば、 ホルモン治療しますと、言われました 質問ですが、ホルモンの感受性が、 10パーセントでも、アリミデックスは、きくのでしょうか? 転移と、再発が、怖くて、夜も眠れません、ホルモン治療のために、おちこみも、ひどく、泣く日もあります。全摘出したので、抗がん剤治療も、放射線治療も、ありません ホルモン治療のみです 非浸潤性乳管がん0期の場合、遠隔転移は、おこらないんでしょうか? 病理検査のガン細胞の顔つきのが、悪かったのですが、非浸潤性乳管がん0期で、全摘出の場合は、関係ないのでしょうか? 後、子宮頸がんや、体癌の検査は、一年に一回で、いいのでしょうか? マンモグラフィは、右側が、のこっているので、一年に一回しますと、先生は、言われていました 私の場合、転移とか、再発は、 何パーセントですか? 20年の生存率は、何パーセントですか ?

1人の医師が回答

腫瘍マーカー(CA19-9)の考え方と対応

person 50代/女性 - 解決済み

人間ドッグのオプションで実施した腫瘍マーカーでCA19-9が基準値より1P高い値となりました。既往歴があります。腫瘍マーカーの考え方について婦人科や乳腺科の観点からご回答いただけますと幸甚です。 ***************************************** 年齢:51歳女性、閉経前、妊娠・出産歴なし 既往歴:8年前に非浸潤性乳管癌で全摘、ホルモン治療済(5年間のフェアストン服用) 乳腺:半年毎に経過観察中、血液検査とCTは術後5年後の1回のみ(異常なし) 婦人科:乳がん手術後、半年に1回経過観察中、子宮内膜症(チョコレート嚢胞)、子宮筋腫3cm(8年間大きさ変化なし)、先週の子宮頸がん検査は異常なし(class2)、子宮体癌検査は1年半前に実施、異常なし 家族歴:母が40代で子宮内膜症により子宮と卵巣を全摘 *********************************************** ■人間ドッグの血液検査結果(結果に単位が書いてなくて不明です) CA19-9 38.6(基準値37.0)※昨年度は33.0,一昨年度は3.5 CA19-9の結果をもとに受けた膵臓MRCP結果は異常なし 更年期検査(血液)でエストラジオールが685(基準値19~487,昨年は33.6) なお、胃カメラと単純上腹部CT、1年前に実施した大腸内視鏡も異常なし、MRIの結果を伝えてくれた医師よりCA19-9は婦人科系にも影響があるため婦人科医に伝えるように言われ↓ ■婦人科受診 現状のチョコレート嚢胞がCA19-9に影響しているとは思われないとのこと エストラジオール高値は「まだまだ閉経しない」とのこと 本題です(前置きが長すぎてすみません) 腫瘍マーカーは良性疾患でも上昇することがあり、がん再発治療の参考値として使われており、初発のがん発見として有効な手段ではない、よって今回の結果で一喜一憂すべきことでもないと考えておりますが、この認識、合ってますでしょうか。 今回の精密検査により消化器系には異常がなかったため、気になるのであれば来年の人間ドッグで再びオプションで腫瘍マーカー検査を図ってみればいい、この程度の対応でよろしいと思われますか。 気にしすぎはよろしくないですが、私は乳がんに罹患しており「あの時、こうしていれば!」という後悔は避けたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

非浸潤乳管ガン0期 トリプルネガティブ

person 50代/女性 -

2年前に検診クリニックで乳房に石灰化が見つかり6ヶ月ごとにきてくださいと言われマンモのみで経過観察をしていました。 12月15日に石灰化としこり、乳管内にも石灰化が広がり大学病院を紹介され1月29日に、針生検の結果非浸潤0のおそらくトリプルネガティブ乳管ガンであるといわれました。 kiは20%です 広がりも3.5センチ以上で次回造影剤をいれてMRIを撮る予定です 全摘で手術は4月になるそうです 非浸潤0だろうといわれ術前には抗がん剤もしないが、細部に浸潤もあるかもしれない、術後の病理検査次第といわれましたが、私のように広がりがある場合術後に浸潤があってステージが上がることがよくあるとききます kiも20%と高くトリプルネガティブは進行も早いと思います。 浸潤していることがわかれば抗がん剤治療もあると思いますが、している可能性はあるが何もしない 4月まで待っているあいだにリンパや他の臓器にまで転移してしまうのではないか心配でたまりません。術前の治療で出来ることは何もないのでしょうか。 トリプルネガティブは再発率も高く予後も悪いとききます 浸潤していたとして10年生存率はどれくらいになるのでしょうか。

1人の医師が回答

ホルモン剤アリミデックスの副作用に、悩んでいます

person 50代/女性 -

今年5月23日乳癌の手術を、しました 病理検査の結果 非浸潤性乳管癌0期(DCIS)で、T.N.M.分類 T(?)N(0)M(0) tis 臨床病期0 異型度Grade3 術式乳房切除 病理組織学的腫瘍径 腫癌形成タイプではなく石灰化のため判定は、困難 断端(−)脈管浸潤(−) センチネルリンパ節生検 実施SLN(0/1) 全摘出したので、放射線治療なし、抗がん剤治療なしホルモン受容体は、10% HER2 +3で、全摘出したので、 手術のあとは、無治療だと、思っていたら ホルモン剤アリミデックスを、5年間服用していただきますと、いわれました 初めは、何の副作用も、ありませんでしたが、5ヶ月目から、フワフワめまいが、ひどく、イライラも、ひどく、頭痛、倦怠感、いろいろ出てきました 先生に話すと、我慢できなければ、ホルモン剤アリミデックスを、やめるしかないねと、いわれるだけ、副作用を、和らげるため、漢方薬加味逍遥散を、出してもらいましたが、全然効かず、10月20日に、倒れましたが、内科で、頓服と、してトラベルミンを、出してもらっていたので、すぐ、のみ 落ちつきました。フワフワしそうに、なるときは、前もって、トラベルミンを、飲むように、してます 非浸潤性乳管癌0期tisの場合、転移再発は、極めて低くく、100%に、近いんですよね? もし、ホルモン剤アリミデックスを、やめると、再発転移は、何%ぐらいの割合に、なるのでしょうか?怖くて、つらいですが、ホルモン剤を、やめることが、できません このまま、続けて、いたら、なれてくるので、しょうか?今は、なんとか、副作用と、たたかっていますが、いつまで、我慢できるか、わかりません ご意見よろしくお願いします

1人の医師が回答

乳がん 抗がん剤治療の必要性について

person 40代/女性 - 解決済み

48歳、閉経前、20年前に出産経験あり。 2022年10月に両胸全摘出(リンパ郭清無し)しました。 遠隔転移はなく、両胸は原発性の腫瘍です。 【左胸】 浸潤性乳管がん 大きさ:浸潤径22mm リンパ節転移:2/4個(5mm、2mm、1mm) リンパ管浸潤軽度 遠隔転移無し 核グレード:1 Ki67:5% ホルモン感受性:陽性 HER2:陰性 タイプ:ルミナールA リンパ郭清無し 【右胸】 非浸潤性乳管がん 大きさ:19×12×1mm リンパ節転移:なし 血管・リンパ管浸潤:なし 遠隔転移無し 核グレード:1 Ki67:5% ホルモン感受性:陽性 HER2:陰性 タイプ:ルミナールA リンパ郭清無し オンコタイプDXも実施しましたが、術後組織診結果でリンパ節転移があったので、結果を待たずに以下の流れで術後治療を行うことになりました。 1.抗がん剤治療  1)AC療法(1回/2週間×4クール)  2)パキルタキセル((1回/2週間×4クール)) 2.放射線治療(5週間) 3.ホルモン療法 1回目のAC療法当日にオンコの結果が分かり、予想以上に良い結果で、担当医からは、AC療法のみ実施してパキルタキセルは中止でよいだろうと言われました。 代わりに、ホルモン療法と平行して、アゴニスト製剤の注射を実施するとのことです。 オンコの結果より、 化学療法は『明らかな上乗せ効果なし』、グラフの再発スコア9あたりでは、タモキシフェンのみの方が5年再発率が下回っているので、このままAC療法を続ける意味があるのか不安に感じています。 現在は、AC療法を1回実施したところです。 次回の治療前に担当医には、再度確認しますが、他の先生方のご意見もお聞かせいただきたく、宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳癌 浸潤から非浸潤へ

person 50代/女性 - 解決済み

健康診断のマンモグラフィーで「右カテゴリー3、微小円形、集簇性の石灰化、構築の乱れ」との結果。 近所の乳腺クリニックで受けた組織生検の病理検査結果「悪性(浸潤性乳管癌)」、ER陰性、HER2陽性(スコア3+)、エコーで2.2cmぐらい、リンパ節に転移はなさそうなのでステージ2aと告知。 紹介先の病院に画像CDと検体を持参し受診。 エコー2.3cm、現時点でステージ2a、持参データーよりHER2陽性とあるので抗がん剤+分子標的治療薬からと説明あり。 一応持参した検体を病院で病理検査し、血液検査、MRI、PET-CTなどの結果で治療方針を決定するとのこと。 持参した検体の病理診断では「非浸潤性乳管癌」、MRI:2.3cmぐらい、PET:転移の所見なし、採血:所見なし、ステージ0~2a、全摘+センチネルリンパ節生検の手術先行となった。 術中センチネルリンパ節生検、転移なし。 術後の病理診断結果、非浸潤性乳管癌、 (ER:0 PgR:0 HER2: 3+ Ki67 LI : 20%) 術後治療なし。 質問 1 同じ検体で浸潤、非浸潤と全く違う診断が出るのはどうしてなのでしょうか。乳癌と診断する入口だと思うのですが、判断が難しいのでしょうか。(よく本などで見るイラストだと浸潤・非浸潤はとても分かりやすいのですが⋯)最初の診断は誤診でしょうか。 質問 2 術後診断が非浸潤性乳管癌でしたので、再発や転移はほぼないと安心して良いのでしょうか。病理診断の相違、HER2陽性、Ki67高値などあるので、可能性があると思っていた方が良いのでしょうか。 最初の診断結果からずっと抗がん剤を覚悟していたので、術後診断で非浸潤との結果に安堵しつつも、術後何も治療しないことに不安を拭い切れません。 どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

ルミナルA リンパ節転移あり 術後補助療法、再建について

person 30代/女性 - 解決済み

2024.8.23に右胸全摘+腋窩リンパ節郭清をしました。 病理結果は下記の通りです。 組織型:浸潤性乳管癌(腺管形成型) 腫瘤径: 1.6cm リンパ節転移あり(18個中2個) 術後ステージ: 2A エストロゲン受容体:陽性 プロゲステロン受容体:陽性 HER2 : 2+ ※遺伝子増幅なし Ki-67 : 10%以下 切除断端:陰性 ※断端近く(5mm以内)まで非浸潤ガンがあった リンパ管侵襲:なし 組織悪性度:I オンコタイプ 再発スコア:19 5年遠隔再発率:8% 化学療法の上乗せ効果:2.7% 9.8ER 陽性 7.0PR 陽性 9.2HER2 陰性 今後の治療について主治医からは下記を提案されています。 TC療法4クール 放射線治療 TS-1 1年間服用 タモキシフェン10年間服用 下記質問です。 1.私のサブタイプはルミナルAでしょうか。 2.TC療法をするか現時点で悩んでおり、年末年始の関係で先に放射線治療になりました。(11/14〜12/18 25回50グレイ) 放射線治療後にTC療法だと遅いでしょうか。 3.断面の5mm以内まで非浸潤がんがあったそうですが、追加切除はしなくても良いのでしょうか。がんが取り残されてる可能性もあるのでしょうか。 4.再建を希望しているのですが、放射線治療を行うと再建は難しいのでしょうか。再建できるとしたらどの方法がありますか。また再建は治療後どのくらい期間が空いてからできるのでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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