骨折ボルトに該当するQ&A

検索結果:1,119 件

腓骨遠位端骨折後、8週間経過してもレントゲンで仮骨が確認できない。

person 50代/男性 - 解決済み

2か月ほど前、足を内側にひねってしまいその後痛みが続いた為、捻挫かと思い病院で診察を受けたところ、骨折(おそらく、腓骨遠位端骨折)と診断されました。 その後計7週間の固定(2週間シーネ固定、ギプス固定を5週間)を行いましたが、仮骨がレントゲンでほとんど確認できない状態でした(ごく一部には仮骨ができてるようにも見える状態)。今は、リハビリを始めていて、外出時はシーネ固定が必要だが、家の中では外してもよいと指示を受けています。足全体にむくみがありますが、ゆっくり歩いたり、患部を押しても痛みはない状態です。 相談は以下の2点です。 (1)仮骨の形成を促すことを考えた場合、リハビリは最低限にし極力固定しておいた方がよいのか、もしくは、動かせる範囲でできるだけ動かしていった方がよいのか、どちらが良いのか?  (2)しばらく様子見と言われてるのですが、いつ頃まで様子を見るものなのか? の2点です。先生に聞いてもはっきりと答えていただけない状況で、かなり焦っています。ご助言いただけるとありがたいです。 なお、骨折の状況ですが、じん帯がついている部分の骨がじん帯に引っ張られて折れた感じ(おそらく前脛腓靱帯よりも末梢での腓骨骨折)とのことで、折れた側の骨はとても小さく、手術でのボルト固定は難しそうと先生は言ってました。折れた場所の骨と骨の隙間は広い部分で、約1.7mm程度とのことでした。

6人の医師が回答

右膝蓋骨粉砕骨折で療養中、左膝も痛みが。

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳、昨年10月下旬に転倒、右膝蓋骨粉砕骨折のため、ワイヤーとボルト3本で固定手術をうけました。リハビリは7〜10日に一回、主に膝曲げをやっており130度までいきました。 7日前の入浴で湯船から出る際、左足で立ちあがろうとして膝を痛めてしまいました。膝をぶつけた訳では無く、膝の靱帯にコブ状の膨らみができました。数分の間に形と大きさが変わり、膝蓋の盛り上がりに凹凸が生じた気がします。 翌日は新年初めての診察だったので、主治医に見せると“なんだろうな…“で終わってしまいました。 骨折した脚を庇って負担がかかったことが原因であることは素人の私にもわかりましたが “経過を見ていて大丈夫ですか?“という私の言葉で済んでしまいました。 膝の裏側の違和感が、就寝時から痛みに変わりました。膝は90度しか曲がりません。熱感やコブ以外の腫れはありません。歩行時は骨折側と同じような重さを感じます。 セカンドオピニオンで他院の医師に来週受診することを決めました。急を要する必要があるか、ご助言を頂きたいです。また、骨折した側を屈曲するとカクンカクンとワイヤーと骨の擦れる音がします。手を置くと波動が伝わります。この様な場合に先生方はどの様な対処をされますか? 2点についてご回答を頂ければ幸いです。

6人の医師が回答

鎖骨ボルト抜去手術希望

person 40代/男性 - 解決済み

昨年6月に交通事故で救急搬送され左足大腿骨や右足右鎖骨右足甲の合計4箇所骨折し現在も左足大腿骨の骨折が原因で70度くらいしか曲げられず近所の整形外科にリハビリ通所している状態です。 最初に救急搬送された病院で左足のプレートのズレということで再手術になったり、抗生剤の過剰投与で42℃の熱発が数日間続いたため、責任放棄という感じで内科へ救急搬送ののち約1ヶ月くらいして熱発が落ち着き約2か月後くらいに回復期リハビリ施設に転院が決まり、そちらでレントゲンを撮り右足甲の骨折見逃されていたことが判明し再び初期対応した整形外科に戻り嫌々手術し、再度回復期リハビリ施設に戻りリハビリしていましたがトータル180日の入院生活になり現在は 冒頭述べた近場の整形外科にてリハビリ通所しておりますが、右鎖骨のプレートが皮膚にあたり痛みを伴う状態なのですが、初期対応した整形外科で二度と手術したくなく、他病院で抜去手術可能なところを探していますが中々見つからず、困っています。 さいたま市岩槻区近郊で初期対応した整形外科で紹介状書くことは可能とのことなのですが鎖骨ボルト抜去手術可能なところどこかないでしょうか? よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

床に手をついた時の手首の痛みの原因について(長文です。特定難しいかもしれません)

person 30代/男性 -

度々質問失礼しますと共に回答ありがとうございます。 当方2024年11月6日に高所作業中2.5メートル高さから転落して、(着地点コンクリート)左橈骨遠位端骨折、左手根骨骨折、左手舟状骨骨折、を受傷しまして、それぞれプレートをスクリューで固定して、現在骨癒合はほとんど両方とも認められています。 気になっているのが、床に手をついて、起きようとした時に手首に痛みのような違和感がありまして、こちらの現象があまり軽減されません。主治医に抜釘したら、この現象が軽減されるか聞いた所、「プレートが原因になってることか、わからないから一概に言えない」とのことでした。 以前にも質問したことがありましたが、気になる文献がありまして引用して、こちらで知見をお聞きしたいと思います。 (手関節では橈骨が関節を形成していますが、尺骨側は関節円板を介して連結しているため、尺骨手根関節は「ゆるい関節」となっています。 そのため、日常生活で重いものを持ち上げる動作などで、関節円板、伸筋支帯を損傷しやすくなっています。 床に手をついて手首に痛みや固さを感じる場合、月状骨・舟状骨が前方に滑る事ができずに橈骨との間が狭くなり痛みが出てきます。) 以上が気になった文献の内容です。 現象としてはこちらに当てはまるのですが、左手尺骨は特に治療していませんが、舟状骨が滑らないの一文が気になるのですが、そのように舟状骨骨折の為に入れた抜釘することができないボルトが原因になってることはありますか?また、その場合この現象を軽減させたいのですが、何かアプローチできることはありませんか? 専門性の高い質問になるかもしれませんが、困っているのでどうか、よろしくお願いします。

6人の医師が回答

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