13歳リュープリンに該当するQ&A

検索結果:96 件

思春期早発症の治療方針について

person 10代/男性 - 解決済み

以前にも相談をさせていただいたのですが、今後の治療方針について再度、相談させてください。 現在11歳9カ月(小5)の男の子です。 身長が10歳135cmくらいより伸び始め、現在152cm体重45kgです。 11歳3ヶ月くらいから陰毛も生え、声変わりも始まっています。喉仏はまだよくわからないです。 思春期早発症ではないかと心配になり、成長発達クリニックで調べてもらったところ、 骨年齢13歳後半。 ALP320。ソマトメジンC 491。 テストステロン 2.38 このままだと最終身長は160cmくらいだと言われました。 今、身長は伸びている時期なのでこれ以上骨年齢が進まないよう、プリモブランを飲むようにすすめられました。 リュープリンは今からではあまり意味がないそうです。 成長ホルモン注射はやっても少しの上乗せしかないが、少しでも伸ばしたいならリュープリンと共にスタートすると言われています。 今は身長が伸びていますし、本人はよく食べよく寝てサッカーもしています。 生活環境に気をつけて自然に任せていたら160cmは超えないものかとも思うのですが。 ちなみに父親166cm、母親162cmなので、170cm近くは伸びるものと思っていました。 せめて165cmにはなってほしいと思っています。現状では、今後どのようにしたら一番いいと思われますか? 効果があるなら成長ホルモン注射も考えています。 先生方のご意見をお聞かせいただけると嬉しいです。

4人の医師が回答

高温期1日目のSEXでも妊娠可能ですか?

現在、33歳、2歳6ヶ月の子持ちです。 23歳の頃、子宮内膜症の4期で腹腔鏡手術をし、その後もホルモン剤の治療を、かれこれ5回くらい繰り返しています。 この度も、1月からリュープリン1.88を5回、5月17日が最終の注射で、6月13日まで薬効があったはずです。 担当医の先生は2週間後の6月27日ごろ排卵があるだろうと予測してくださり、ホルモン療法後、生理を迎えずに妊娠すれば、内膜症にはとっても効果があるということで、ずっと検温してきました。 今朝、36.83度となりました。これって高温期に入ったということでしょうか?しかし、高温期に入ったかと思うと、翌朝下がったりしてよく解らないことも多く判断できません。これまでは点鼻薬のナサニールを使用しており、いつも2ヶ月くらい生理がくるのに時間がかかりました。注射はもっとキツイと言われているので、もっと時間がかかるものと思っていました。リュープリン後の排卵は平均していつごろなのでしょうか? 昨日は主人とは仕事で忙しく接点もありませんでした。もし、今朝から高温期に入っていたとしても、今晩からでも妊娠に間に合いますか? 内膜症が重度で、昨年の12月の腫瘍マーカーCA125は、1045という、とても考えられないほどの高い数値でした。既に癒着がある場合はホルモン剤では効かないと聞きます。このような状態でも妊娠はできるのでしょうか?

1人の医師が回答

子供のコレステロール

person 10代/女性 - 解決済み

13歳の娘ですが、低身長の治療で性腺抑制療法(リュープリン)をしています。 つい最近の血液検査データを見ていて気付いたのですがコレステロール値が209でした。 ちょうど1年前の治療開始前の数値は165でした。3ヵ月毎に血液検査をしていますが、だんだん数値が上がって来ています。 医師からは血液検査の結果は特に問題ないと言われています。 リュープリンの副作用かどうかは分からないのですが、他に考えられるのは、夫側の家系は高脂血傾向です。ただ、皆さん大きな病気も全くなく、長生きですが、、、。夫も毎年の血液検査で必ず指摘は受けます。血圧は、夫は高血圧はなくどちらかというと平均より血圧は低めです。 体重も身長の伸びの割には増加が大きく気にはなっていますが、今のところちょうど標準体重といったところです。かなりテニスをしていて筋肉が付いてきていますのでそれも多重増加の原因かもしれません(私自身がテニスをすればするほど筋肉が付き体重が増える。一時的にやめたらすぐ数キロ減りました)。 今度先生にコレストロールについて聞いてみますが、副作用にしろ209は問題のない数値なのでしょうか?

2人の医師が回答

前立腺癌の今後の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

過去に相談した87歳の男性です これまでの治療経過を要約します 1.2020年3月に前立腺がんを告知  *6か所/13か所中に癌細胞が認められ、GSは4+4=8  *他への転移はない。T3N0M0 と判定  *治療はホルモン治療と放射線治療(IMRT)の併用と診断 2.2020年3月よりホルモン療法開始 3.2020年11月初~12月初にIMRT照射を実施 70グレイ 4.PSA値の推移  8.38(2020.1)⇒0.094(2020.9)⇒0,046(2020.12)⇒0.004(2021.3)⇒0.002未満(2021.5)  以後2022年12月時点迄0.002未満で推移 5.リュープリンPRO22.5注射は2022年9月まで継続実施済 ビカルダミドOD錠は2021年10月より服薬を中止 以上がこれまでの治療経過です。 「リュープリン注射」に関して 1.泌尿器科主治医「リュープリン注射は9月で終了する予定であったが、放射線治療科医と相談した結果GSが高リスクなので1年延長した方が良いと思う」との見解が示された 小生「肝機能が悪化してきているので心配と」返答 (AST:87,ALT:80,γーGTP:69)  次回の健診時(2023.3)の結果で方針決定予定 2.1月の内科健診で肝機能が更に悪化(AST:110,ALT:101.γーGTP:80) ご質問 1.リュープリン注射を今年3月で中止すると再発のリスクが高くなるか 2.継続すれば肝機能障害が益々高まるのではと危惧(ホルモン療法を開始後徐々に肝機能の数値が上昇)肝機能改善対策はありますか 3.前立腺癌治療と肝機能障害治療とどちらを優先すべきか、両立させる方策はありますか 以上宜しくお願いします。 ,

3人の医師が回答

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