26週胎児に該当するQ&A

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妊娠糖尿病 血糖コントロールと切迫早産の入院について

person 30代/女性 - 解決済み

34週2日、妊娠糖尿病で現在切迫早産で入院中です。 8月半ばのhba1cは4.6% 26週3日の75gOGTTは 食前 91 1時間後 182 2時間後 157でした。 ◾️胎児 週数通りの大きさで、小さすぎず大きすぎずです。羊水はほんの少し多いが問題ないと言われています。 ◾️私自身の血圧問題なし ◾️尿に糖が出たこともなし ◾️妊娠前から+5キロ(妊娠前158センチ48キロ) ◾️身内に糖尿病誰もいない ◾️インスリンは打っていない 現在入院している産院は糖尿内科がないため、別で内科に通っていましたが、9月初めから入院しているためここ1ヶ月超受診出来ておりません。 最近食後2時間後血糖値が120を超えます(添付画像) 1 この血糖値で胎児に影響が出たり、子宮内胎児死亡など突然死してしまう可能性はどれくらいでしょうか? 2 入院している産院には毎食後血糖値の報告をしていますが、現状特に問題ないと言われています。本当に大丈夫でしょうか? 分食ではなく1日3食です。 3 入院のストレスがすごく、10円ハゲが出来ました。また血糖測る前も動悸が止まりません。 これも血糖値に影響していますか? ストレスをすごく感じる時はほとんど120を超えます。 4 ウテメリンを24h点滴して1ヶ月ほど経ちます。(2A18) こんなに長い間点滴をして胎児の心不全など副作用が心配です。 どれくらい影響するのでしょうか? 5 血糖を計る時、5分ほど時間を超えてしまう時があります。これではあまり測定の意味はないのでしょうか? 6 内科受診は退院後になるため10日ほど先になりそうです。このままで大丈夫でしょうか? いろいろ不安で、他の方のご意見をお伺いしたく‥どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

胎児が極端に大きくなっている事(特にBPD)、羊水過多について

person 30代/女性 - 解決済み

はじめまして。この度体外受精が実り、現在妊娠32週の37歳初産婦です。 胎児が大きいこと、羊水過多についてご質問です。 元々、胎児はやや大きめ推移であり、 妊婦20週で推定体重401gでした(+1SD) しかし、そこからさらに大きくなっていき、 ・妊娠26週  推定体重1111g (+1.7SD)  BPD6.89(+1.3SD)  AC22(+1.2SD) FL5.1(+2.0SD) ・妊娠28週   推定体重1467g (+1.8SD)  BPD7.69(+2.0SD) HC27.21(+0.5SD) AC24.69(+1.3SD) FL5.36(+1.2SD) ・妊娠30週  推定体重1819g (+1.9SD)  BPD8.35(+2.5SD) AC26.73(+1.5SD) FL5.58(+0.6SD) ・妊娠32週   推定体重2363g (+2.3SD)  BPD8.89(+2.4SD) HC31.59(+1.3SD)  AC29.43(+1.8SD) FL6.2(+1.2SD) と全体的に大きく、特にBPDが著明に成長曲線をはみ出しています。(その影響でか推定体重もどんどん増えています。) 診察では、「大きめですね。」とだけ毎回言われます。 また、妊娠32週で初めて羊水量を測られ、 Q1 9.59 AFl9.59 Q2 8.61 AFl18.20 Q3 6.07 AFl24.27 Q4 2.74 AFl27.01 との結果で、「羊水過多です。」とだけ言われました、、。 上記につき質問ですが、 1.このBPDと体重推移は病的ではなく、“個性”でも説明がつく可能性はありますか?また、BPDに比べてHCはあまり大きくなく、ただ頭が横に大きいだけの可能性はありますでしょうか? 2.羊水過多について、現時点で誤差の範囲やただ胎児が大きいからでも説明がつきますか?下記の補足をもとに他に考えうる疾患がありましたらご教授いただけましたら幸いです。 毎回エコー技師と担当医が代わり、診察も30秒程で終わるため、きちんと経過を診てもらえてるか正直不安です。 補足ですが、 ・他院で受けた妊娠20週の中期ドックでは、特記異常所見はありませんでした。(羊水量は正常、胃は確認済、腹部に嚢胞なし、脳室拡大なし、二分脊椎なしなど) 妊娠32週のエコーで、技師さんが「脳室拡大はなさそうだけど、、」と仰っており、消化管も胃泡を認めています。 ・妊娠32週でNSTも受けましたが問題ありませんでした、 ・妊娠23週に受けた50gGCTは異常なく、母体体重増加も現在までで6〜7kgほどです。尿糖が出た事はありません。 私:身長163cm BMI23 出生体重3300g 夫:身長172cm BMI21 出生体重3500g

4人の医師が回答

妊娠23週目 1週間程の体調不良

person 30代/女性 -

現在妊娠24週目の35歳妊婦です。 1週間程前から体調を壊し、やっと治ったところです。 10日程前から喉の痛みと咳がありましたが、気にするほどではありませんでした。それから数日後(8/23)に倦怠感が出てきてました。この頃は熱を測ると37.4℃、5分後は36.8℃とガタガタな計測結果だったのでなんだろうと思っていました。 8/24朝は熱もなく元気だったのですが昼過ぎから倦怠感が出てきました。 8/25一晩休んだら回復し、朝は熱もなかったので仕事に行きましたが、昼頃から倦怠感が出てきました。熱は微熱程度でした。咳が酷くなり始める。 8/26仕事を休み、一日ゆっくり過ごしました。熱もなく倦怠感もありませんでした。咳変わらず。 8/27仕事に行き、熱もなく倦怠感などもありませんでした。咳変わらず、もしくは酷くなる。 8/28朝は熱もなく元気だったので仕事に行きましたが、午前中に悪寒、関節痛があり、帰宅後熱は38.0℃でした。産科に連絡をして検査したところ、胎児の心拍が早いとのことでカロナールを飲んで(19時半)熱を下げ、胎児心拍を観察しました。熱が下がり、胎児心拍をそれに伴い落ち着いてきたので帰宅しました。咳酷くなる。医師は上気道感染症とのこと(コロナ、インフル陰性)。 8/29服薬なしで熱もなく倦怠感等もありませんでした。咳変わらず。 8/30朝は元気でしたが昼頃から37.7℃の発熱、倦怠感で産科へ。胎児心拍は160台で早めだが大丈夫とのことで抗菌薬とカルボシステインを処方してもらい帰宅となりました。服薬後咳が落ち着き始める。 8/31毎食後服薬しており、咳はあるが熱もなく元気に過ごす。数日は夜の咳がより酷く寝られない事もあったがようやく寝られた。 9/1朝熱なし。服薬。今日も咳はあるが治ってきている様子。 長くなりましたが、この様な経過です。主人も発熱はないですが咳、があり、倦怠感がある時もありました。息子は咳がたまにあり咳止め飲んでいましたが今は治っています。 1、もともと熱など出さないタイプなので(1人目妊娠中もコロナになりましたが微熱が2日程度)今回、この様に1週間以上体調不良になって胎児に影響がないか心配です。胎児が頻脈になったことなど、この体調不良が胎児に何かしら影響しますでしょうか? 2.私自身、風疹やサイトメガロ、トキソプラズマ等抗体を持っていないのでそちらの感染が心配です。 咳が出始めた頃(10日ほど前)、もしくはその以前から首に2.3ヶ所発疹ができ、今もあります。写真載せています(真ん中あたり)。上記の様な妊娠期に感染してはいけない感染症の可能性はありますでしょうか? 3.薬はカルボシステイン錠500を1日3錠(朝、昼、晩)セフジトレンピボキシル100を1日3錠(朝、昼、晩)服薬しているのですが、胎児に悪影響はないでしょうか?4日分処方されています。 1人目妊娠時は体調を壊すことがなかったので今とても不安です。

3人の医師が回答

切迫早産の退院判断について

person 20代/女性 -

【切迫早産の退院判断について相談】 現在、切迫早産で入院中です。退院の判断についてアドバイスをいただきたく投稿しました。 明日(3/15)で妊娠31週になります。 ■これまでの経過 【24週4日】 張りが頻回+子宮頸管35mm。 市立病院では28週未満の早産児の受け入れができないため、大学病院へ入院。 【25週2日】 子宮頸管37mm。張りも落ち着いたため退院。 その後は自宅安静の指示。 【26〜28週】 自宅安静しながら定期通院。 28週時点で子宮頸管37mm。 【29週】 1時間ほどお腹の痛みが続いたため受診。 張りが頻回+子宮頸管18mmまで短縮しており、切迫早産で市立病院に入院。 【29〜30週(入院中の経過)】 ・子宮頸管長:18mm → 25mm → 20mm → 23mm → 20mm ・NST:概ね問題なし ・早産マーカー  胎児性フィブロネクチン:陰性  顆粒球エラスターゼ:5.58  (おりもの検査では炎症所見なし) ・赤ちゃんの体重:30週4日で1612g ■現在の状況 主治医からは、私の希望があれば退院も検討するが、本音としては34週頃までは入院していてほしいと言われています。 入院生活が続き、常に緊張状態でストレスが溜まっており、できれば早めに退院したいと思っています。 一方で、赤ちゃんのことを考えると34週まで入院していた方が安心なのではないかとも思い、判断に悩んでいます。 点滴や注射などの治療は行っておらず、子宮頸管の長さも大きく変化していないこと、早産マーカーが陰性であることから、自宅安静でも大丈夫なのではないかとも感じています。 ■質問 1) 31週の時点で退院することについてどう思われますか? 2) 32週で早産マーカーを再検査し、問題がなければ退院するという選択についてはどう思われますか? 上記2点について、ご意見をいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

台布巾からの感染について

person 30代/女性 -

現在妊娠26週です。 夫が昨日洗い物をしてくれた際に台布巾を使用した様です。 そのままシンクに置きっぱなしになっていました。 少し水ですすいで絞って置いたと確認したら話をしてます。 その台布巾がシンクの下の扉に挟まっていました。いつからか分かりません。 昨日鯖を焼きました。 おそらく鯖のドリップが垂れたとしても少量だと思います。 その上を夫が台布巾で拭いていたら、シンク扉の下にある包丁(写真参照)にドリップなどがかかってしまっているかもしれない、と不安に思っています。 実際よく絞れていなかったのか、シンク下の扉の内側に汁が垂れている跡がありました。 ⑴包丁は食器用洗剤で洗ってから食材は切りましたが、サルモネラ菌、リステリア菌など問題ないでしょうか。 ⑵包丁立てはネジで外し、洗える部分は食器用洗剤で手洗い、備え付けで取れない部分は食器用洗剤をキッチンペーパーで拭いてから、水を含ませたキッチンペーパーで拭き取ればしっかり除菌できますでしょうか。 ⑶包丁立て出ない部分はアルコール除菌ウェットシートで拭き取れば除菌できますでしょうか。 今回のことで胎児に影響はありますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 - 回答受付中

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

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