ALT30に該当するQ&A

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血液検査による糖尿病疑いや膵臓疾患について

person 30代/男性 -

38歳男性です。 過去3回の血液検査の結果から、空腹時血糖値(全て10時間以上絶食)が上昇傾向にあり、また血清アミラーゼが下降しているため、糖尿病や膵臓疾患を心配しています。 数年前に腹部エコー検査で脂肪肝と診断されています。 喫煙はしており(加熱式タバコ1日1箱程度を18年間)、飲酒はほぼしません。 身長は158cm、体重は74kgで、BMIは29で肥満です。 便は昔から軟便や下痢気味です。 月曜日〜金曜日の通勤もマイカー通勤のため、ほとんど運動ができておらず、土曜日・日曜日など休日に30分程度のウォーキングをしている程度です。 なお、現在「高血圧症」「高脂血症」のため降圧剤などを処方されておりコントロールされている状況です。 【過去3年間の血液検査結果】 2023年 ・AST 23 ・ALT 54 ・γ-GT 37 ・空腹時血糖値 88 ・HbA1c 5.5 ・アミラーゼ 63 ・リパーゼ 21 2024年 ・AST 35 ・ALT 77 ・γ-GT 44 ・空腹時血糖値 89 ・HbA1c 5.4 ・アミラーゼ 57 ・リパーゼ 20 2025年 ・AST 21 ・ALT 43 ・γ-GT 38 ・空腹時血糖値 100 ・HbA1c 5.5 ・アミラーゼ 45 ・リパーゼ 22 上記結果だけで判断できないと思いますが、精密検査を受けるべきか悩んでいます。 ご意見をいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

ALTが高めで続いています。今後の検査についてご相談です。

person 50代/女性 - 解決済み

こんにちは。53歳女性です。 身長177cm、体重64kg(BMIは20未満)で、飲酒・喫煙はしておりません。脂質の項目は要医療です(2025年6月の検査結果は中性脂肪69、HDL84、LDL183、治療はしていません) ここ1年ほど、健康診断でALTだけが高めで不安定な状態が続いています。 (γGTPや中性脂肪など、他の値は安定して正常です) 【これまでの数値:ALT / AST / γGTP】 • 2023/12/16:71 / 35 / 27 • 2024/1/24:44 / 23 / 23 • 2024/2/1:53 / 37 / 23 • 2024/7/9:63 / 36 / 26 • 2024/10/30:61 / 35 / 33 • 2024/11/25:32 / 19 / 23 • 2025/6/2:71 / 40 / 18 ⸻ 【これまでに受けた検査と結果】 • 肝臓エコー、FibroScan(CAP・肝硬度)いずれも正常 • B型・C型肝炎 陰性 • 自己免疫疾患関連検査 陰性 • 薬剤性・サプリ等の影響なし • 甲状腺機能(TSH、FT3、FT4、抗Tg抗体)すべて正常 ⸻ 【ご相談】 ネットなどで調べる中で、「まれに鉄の蓄積(鉄の代謝異常)」がALTの上昇に関わることがあると知りました。 詳しいことはわからないのですが、もし可能性があるのであれば、血清フェリチンなどを一度確認しておいた方がよいのか、 その必要性について先生方のご意見を伺えればと思っています。 また、測るとしたら、他にも一緒に見ておくべき項目があるか(例えば鉄の状態など)についてもアドバイスをいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

AST.ALTの数値について

person 30代/女性 - 解決済み

30代女性です。職員健診での肝機能の数値が高いことについて教えて頂きたく思います。 2年前に受けた職員健診でAST59.ALT70と高値でした。 アルコールはアレルギーもあるため飲酒、喫煙はしておりません。160cm.52kgで急激な体重変化はありません。 職員健診のシステム上、曜日指定の医者に診察を受けて健診課に診察済みの用紙を提出しないと健診結果の用紙を貰うことができないのですが、その時は都合がどうにも合わずに診察を受けられないままになってしまい検査結果を受け取ることが出来ませんでした。 その後も定期的(半年に1回)に職員健診は受けております。 昨年35歳になったためオプションで胃カメラを受け採血上もピロリ陽性のため抗生物質を服用し除菌成功しました。 しかし、2月10日頃から胃痛と吐き気が出て受診をしたところ、ピロリ菌除菌後の逆流性食道炎の可能性もあるとランソプラゾールを処方してもらいました。 その時に検査結果の用紙を受け取り、2023年12月の職員健診のときの肝機能数値が高いことを知りました。 それまではAST10-20.ALT1-10台で推移しておりました。 その高い数値が出た後の職員健診(2024年6月)ではAST32.ALT36と基準よりは高いが下がっており、昨年の12月の職員健診ではAST20.ALT13と下がっていました。 色々と自分なりに調べたのですが、ウイルス性肝炎や肝硬変、肝癌など恐ろしい病名が並んでおり不安で仕方ありません。 このことから次のことを質問させてください ・2年前の肝機能の数値上昇は何が考えられますか ・前回、前々回と2年前よりは下がっているように思いますが、たまたま低い時の数値なだけで本当は高いのでしょうか。 ・2年前の記憶は曖昧なので確実ではないのですが、頭痛もちなので市販のイブを服用することがあります。採血前に飲んだかまでは記憶にないですが、飲んでた場合このような上昇は見られますか ・当方医療関係者のため12年程前にHBVワクチンを接種しており、HBs抗体(+)です。これが肝機能に影響することはありますか。これはキャリアということですか? ・肝臓は症状が出にくいとも聞くのですが、ピロリ菌除菌後の胃痛などは肝臓の病気の前兆ということはありますか。 検査結果の画像を貼り付けさせて頂きます。 小さくて申し訳ないのですが、上からAST.ALTです。ALP40-70。γ-GTP10-20台です。 ・たまにアミラーゼが高値のこともあるのですが、これは何を意味しているのでしょうか。 その他お医者様から見て気になる点はありますでしょうか。 受診するべきなのか、受診した場合どのような検査を受けるべきなのかも併せて教えて頂けると幸いです。

4人の医師が回答

抗ミトコンドリアM2検査の陽性結果について

person 40代/男性 - 解決済み

48歳の男性です。 ・会社の健康診断で以下の結果だったので、肝機能検査がE判定でした。 (30年近く飲酒歴あり、ここ何年もほぼ毎日缶ビール350ccを4本程度(9%のストロング酎ハイなど含む)のアルコール量を飲んでいます。※ただし、健診1か月前は3日除いて禁酒しました。 1年前もE判定でしたが、アルコールが原因と自分勝手に捉え2次検査はしませんでした。 AST:25 ALT:68 ガンマーGTP:162 ALP:66.0(IFCC法) (禁酒期間があったのにALTとガンマーGTPが高くて大変不安になりました) ・2次検査として家近くのクリニックで血液検査とCT検査をしたところ 【抗ミトコンドリアM2定量が陽性、濃度15.6U/mlでした】 【CTは全く異常ありませんでした】 (2次検査直前の3週間程度は普段の飲酒スタイルに戻ってました) ➡結果、クリニックからは原発性胆汁性胆管炎と診断され、ウルソを飲み始めました。 (症状は何も出ておりません) まだ、診断されてあまり期間はたっておりません。 原発性胆汁性胆管炎は確定なのでしょうか? 完全に禁酒すべきでしょうか?会社の接待など月数回も飲酒は避けた方が良いでしょうか? 突然の出来事であまりにも驚き、平均寿命まで生きる事ができない事の不安でたまりません。

7人の医師が回答

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