alt130に該当するQ&A

検索結果:221 件

糖尿病についての相談

person 30代/男性 -

2018/7 : 身長181cm、体重79kg、ALT 46, γGT 61、血糖101、A1C 5,4、尿糖 (-) 
 2018/11:体重74kg、ALT25 , γGT 38、血糖84、A1C 5,4、尿糖 (-) 
 2019/9:体重70kg、ALT20 , γGT 41、血糖86、A1C 5,5、尿糖 (-) 
 2021/2:体重79kg、ALT 86, γGT 80、血糖100、A1C 5,3、尿糖測定せず 
 2022/1:体重84kg、ALT 119, γGT 130、血糖107、A1C 測定せず、尿糖 (-) 2022/5:体重 測定せず、ALT 147, γGT 130、血糖97、A1C 6.2、尿糖測定せず(※大腸炎検査での血液検査、前日は絶食、エコー検査で大腸、肝臓、膵臓、脾臓、膀胱を検査、エコー検査から脂肪肝、血液検査の結果から糖尿病予備軍と診断) 2023/4:体重79kg、ALT 25, AST 37, γGT 95、血糖87、尿糖 (-) 2023/5:エコー検査により肝臓の脂肪肝などは改善、心臓や腎臓も異常なし
 現在は食事はタンパク質多め、バスケットを週一程度で継続、間食チョコレートなどを食べます。筋トレも継続し87kgあります。今年は健康診断に行けておらず、年の瀬に心配しています。2022年から考えると運動を継続したりしていますが、心配です。近親者に糖尿病を患っている人はいません。2025/01には健康診断に行こうと思っています。 質問事項:2023/04から1年8ヶ月経っていますが、糖尿病になっている可能性はあるのでしょうか?血糖が高い状態が数年続くというような、高血糖を注意される期間を経て発症することは稀なのでしょうか。前年問題なくとも今年発症というのが普通なのでしょうか。妻も子供もおり、不安です。

3人の医師が回答

抗がん剤を使ったがん治療中に薬物性肝障害が発現しました。起因薬物の鑑別の為に行った肝生検に関して

person 40代/女性 -

乳がんと診断され、キイトルーダ+パクリタキセル+カルボプラチン の3剤にて抗がん剤治療を開始しました。 ほどなくALT・ASTが徐々に上がり始め、7週目の血液検査でALTが130台・ASTも80台まで上昇しまして、抗がん剤治療を一旦停止。 別途消化器内科にて、起因薬物の鑑別の為の肝生検を実施しました。 アルコールや脂肪肝など他の要因は否定されており、キイトルーダかパクリタキセルに因る肝障害が疑われたところです。 生検の結果、免疫チェックポイント阻害薬に起因するものと診断され、6週ほどの休薬を経て、ALTが70台まで下がってきたタイミングで、キイトルーダを外して、パクリタキセル+カルボプラチンの2剤のみでの治療を再開。 ところが翌週にはALT=100、もう一度2剤を投与した次の週には120近くに上昇。 ここで2剤の投与を休止。その翌週に140台まで上昇がみられたものの、その次の週の血液検査で90台まで下がってきたので、2週間の休薬を経て、パクリタキセルも外して治療再開。その翌週のALTは40付近まで改善しています。 この数値の動きを見ると、パクリタキセルの投与と連動しているように見えてしまいます。キイトルーダは起因薬剤ではなかったのではないか?と素人目には思ってしまうわけです。 そこで質問です。 肝生検にて、起因薬剤がパクリタキセルかキイトルーダなのかといった鑑別は、比較的容易にできるものなのでしょうか?先般の生検での判定は、どこまで信頼すべきものでしょうか。

3人の医師が回答

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