bt7陰性からの陽性に該当するQ&A

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移植後(5CB)のフライング検査結果に関するご相談

person 30代/女性 - 解決済み

3/19に5CBを移植し、本日BT9です。BT7から検査薬で薄い陽性反応が出たり消えたりしている状態です。判定日を前に、このような反応の推移でも妊娠の可能性は考えられるでしょうか。 【不妊治療記録】 初めての移植(自然周期) 基本データ • 年齢: 37歳 • AMH: 0.1 • 治療歴: 採卵2回目、今回が初めての移植 • 凍結胚: 5日目胚盤胞 5CB(1個) 移植前後のスケジュール • 3/14(土): 排卵日 • 3/15(日): 黄体ホルモン膣錠(朝・晩)開始 • 3/19(木): 胚盤胞移植(5CB×1) 判定日までの検査薬経過(BT7〜BT9) 移植後のフライング検査の結果です。 • 3/26(木)BT7 / 朝8:00 判定時間内に確認。目を凝らすと「うっすら見えるかな?」という程度の非常に薄い線あり。 • 3/27(金)BT8 / 朝5:00 夜中に一度トイレに立った影響か、反応なし(陰性)。 • 3/28(土)BT9 • AM 1:00: 再び目を凝らすとわかる程度の薄い線あり。 • AM 6:00: 同様に薄い線を確認。 補足: いずれの反応も、グレーのでなく薄いピンクの線あり。 あまり過度に期待して後でショックを受けたくないという思いがあります。現状から考えて化学流産の可能性はどの程度あるでしょうか。また、現段階ではどのくらいの成功率・継続率があるという心づもりで判定日まで過ごすべきでしょうか。厳しい状況であれば今のうちに心の準備をしておきたいため、先生の客観的な見解を伺えますと幸いです。

1人の医師が回答

顕微授精4AAとふりかけ受精4BBどちらを移植すべきか

person 30代/女性 -

顕微授精4AAとふりかけ受精4BBどちらを移植すべきかアドバイス頂けますでしょうか? ●相談者 38歳(妻)。夫は37歳。 ●治療履歴 2020年2月 不妊原因不明のため医師の勧めで腹腔鏡手術(手術時に子宮内膜症治療) 2021年6月 採卵 →9個胚盤胞を凍結保存 2021年9月 4BA移植し、陽性。翌年第一子出産。 2023年6月 第二子の不妊治療を開始。子宮鏡問題なし。 2023年7月 4AA移植。陰性 hcg反応なし。着床せず 2023年8月 4AA移植。陰性 同上 2023年11月 腹腔鏡手術 腹腔内に血溜まり?や小さなブルーベリースポットあり。治療済み。 2023年12月 4AB 移植 着床するも13週で稽留流産(10週6日頃成長止まった模様) 2023年5月 4AA移植 BT8判定日 hcg 0.6で陰性。 ●相談したい内容 今残っている凍結胚盤胞は35歳の時に採卵受精した胚盤胞4つで、以下です。 4AA 顕微授精 4BB ふりかけx2 4BB顕微授精 次の移植で、4AAにするか?と聞かれたのですが、今回初めて顕微授精の胚盤胞の移植になるということに気づきました。 ・体外受精の方が有意に妊娠率、出産率が高い ・顕微授精と自閉症との関連性 これらの記事を読み、胚盤胞のグレードが低くても4BBのふりかけにすべきか迷っています。腹腔鏡手術の効果は半年と主治医に言われたので、顕微授精の4AAから移植するか? 主治医は患者側で決めて、という感じだったのでもしご自身であればどちらをお勧めするかご意見ください

1人の医師が回答

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