ct造影剤なしに該当するQ&A

検索結果:2,738 件

「腎嚢胞性腫瘤が大きくなった 悪性の可能性など」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります 人間ドックで腎嚢胞性腫瘤が昨年より大きくなったとの指摘で精密検査をしました 指摘内容は左腎臓に石灰化のある嚢胞があり昨年7ミリで経過観察とされていたものが11ミリになったとの事です 7年前に右の腎臓癌になり部分切除したのでその時の病院で造影剤CTを受けました 右の腎臓再発なし 左の腎臓には人間ドックで指摘されたものは同定できない、MRIをおすすめしますと書かれているそうです。(医師からのお話しです) 医師はエコーでしか見えない癌もあるのでMRIもやった方がいいと言うので検査を受け来週結果説明です 1、造影剤CTで人間ドックで指摘された石灰化のある嚢胞がわからない事がありますか? 2、エコーでしか見えない癌との事ですがそれがMRIでわかるのでしょうか? もう一度エコーしたらわかるものなのか?など色々疑問に思うのですがいかがでしょうか? 3、MRIでもわからない、見つからない場合もありますか?同定できないとはどのように解釈したら良いですか? 医師とはじゅうぶんに話せる時間もなくこちらでご相談させてください。

2人の医師が回答

「「心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針」の総合治療指針」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回相談より患者は退院したため改めて今後の方針にご助言いただきたく思います. さまざまなご意見をいただけますと幸いです. -経過と予定 7月1週目:造影剤を使ったCTで消化器とくに胃には異常なし.膀胱は2nd-TURによる穴が発生. 7月2週目:膀胱の穴や炎症が和らいだのか痛みが少し取れ食事は戻るがオムツによる粘液便かつ自力歩行が困難な筋力低下. 7月3週目:介護ランクを上げて退院し排便や筋力などの治療は訪問診察で対応予定. 7月5週目:尿道カテーテルの除去方針と腎バルーンから通常バルーンへの変更?の検討予定. 8月2週目:腸骨大動脈瘤の検討予定. -主治医の動き 膀胱の穴は生じても数週間経過で塞がっていると疑っていなかったが家族希望で造影剤CTで判明. 排便への関心は一切なく薬処方もなく消化器科へは検査依頼のみ.消化器科も依頼はこなしたのみで主治医は泌尿器科のためそれ以上の介入はなし. 訪問診察担当医への膀胱がん治療含め中長期の方針引継ぎ一切なし. -家族の考え まずは自力歩行と排便ができなければ生活ができないので何とかしたい. 膀胱がん術後の穴に対するケアが不適切なためにQOLが大きく下がっているのにもかかわらず引き続き先の話をしないことにつかれてきている. 酸化マグネシウム以外の高齢者向けの慢性便秘に対する処方薬を得たい.

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)