こちらのホクロは、生検で、染色?検査が追加され、悪性ではない、という診断がされました。
その後引っ越しました。
このホクロに似たものが手のひらに出来たため、先日、引っ越し先の形成外科で診ていただいたところ、悪性を疑うものではないが、切除しましょう、ということで取っていただきました。
少し、滲みがあったように思います。
大きさは、直径1ミリほどでした。
生検の結果、除去していてよかった、ガン化するホクロだったんですよ、と先生に言われました。
ホクロは初めからホクロ、皮膚がんは初めから皮膚がんで、ホクロが皮膚がんになることはない、と思っていました。
ホクロと思っていたものが皮膚がんだった、ということがある、という解釈でした。
私の手の場合、どのように解釈すれば良いのでしょうか、ホクロだったので、もう大丈夫です、と言われたのですが。。。
そして、顔といい、今回の手のひらといい、ガンを疑うホクロを2年ほどで発見したことがショックです。
出来やすい体質なのでしょうか、日焼けには気を遣っているつもりなのですが。。