胆のう摘出術後に該当するQ&A

検索結果:779 件

胆嚢癌疑いで胆嚢摘出後の病理検査について

person 60代/女性 -

母が腹部に鈍痛があり、腹部エコー、造影剤CT、PET検査等をし、遠隔転移なしの胆嚢癌と診断されました。 病理検査をしないとわからないが、ステージ2〜3だと思われるとのことでした。 肝臓に食い込んでいるため、胆嚢と肝臓の一部とリンパ節を取る手術を行いました。 術後の医師からの説明で、予定していた通りに取れたが癌ではない可能性も出てきている。可能性としては高くないからあまり期待させるようなことは言えないが、次回の外来の時に病理検査の結果を伝えられると思う。ということを聞きました。 これだけの検査をして癌として手術をして、癌ではなかったということもあるのでしょうか? ポリープや胆石や炎症等で胆嚢を摘出してその病理検査の結果、癌が見つかることがあるということは見ましたが、反対の場合もあり得るのでしょうか… 病理検査をしないと癌とは確定できないのだとは思いますが、なぜ手術後のこのタイミングで言ったのだろうと気になりました。 癌でないことに越したことはないのですが、想定もしておらず、期待しない方が良いと思いつつ気になっています。 やはり可能性は低いでしょうか…? 過度に期待せずに待つしかないのですが、こういったこともある得るのかお聞きしたく質問しました。

3人の医師が回答

胃癌摘出後3年7ヶ月

person 60代/男性 -

食後の感じが良くありません。ダンピングの症状がその都度違うぐらい多種にわたって起こります。良い時もありますが不快なときも沢山あります。どうしたら良い生活ができるのか、迷ってます。糖尿病です。胃癌手術のときに胆嚢が腫れていたので取っておきました、と言って摘出してました。本人に確認しないのは訴えられる可能性があると聞きました。腹が不快な気持を字に書くのは容易でありません。 手術してくれた総合病院では術後二年たっても来る患者は珍しい、大概二年たつと薬をもらいには来ません、と言う。がんは表皮がんで2と言ってました。2年検査で転移はなしと言われました。がんの薬は何も飲んでいません。C型肝炎、心房細動の薬を飲んでいます。がんの術後の2年のときに食後の気持の悪さを訴えましたがそれは診療対象にならないと先生に言われました。それからその病院へ入ってません。食後、吐くことはなくなりましたが、お腹をぐるぐる両手でなでて早く移動できるかなと思ってやって居ます。上手く表現できませんが、胃癌摘出後は多くの人が大なり小なり生活のひつは落ちてしまうのでしょうか。 食事が家で作るのに豆腐が中心になり、ちじこまってしまいます。妻は食事を考えられない人で言い争いになってしまいます。いけないことですが。いい知恵を教えてください。

1人の医師が回答

数ヶ月間の胃腸不良、膣炎の繰り返し、その他体調不良

person 30代/女性 -

ここ10年ほど、ほとんどインド(ど田舎のスラム街のような所)に滞在し仕事をしている31歳女です。 ○これまでの経緯と症状 昨年12月 腹痛吐き気発熱のためインド病院に入院。逆流性食道炎、胆嚢炎、胃腸炎と診断され、日本に搬送される 1月 胆嚢摘出手術前に感染性胃腸炎になり、9日間入院。耐性菌3種類が原因と。回復。 2月 胆嚢摘出術(腹膜鏡)を受ける、術後すぐは問題なし。 それ以降から今まで ここ3ヶ月間毎日、 ・下痢(一日5回以上、水様から少し形があるものまで)。トイレが間に合わず漏らすことも。 ・吐き気 ・みぞおちやへそ右側の痛み、不快感。 また、 ・腹膜鏡手術の傷の1つが今でも膿んでいる ・鼻奥に潰瘍複数、膿がでて頬までいたくなり完治に数週間。 ・耳奥が痛くなった(複数回) ・目にできものができた(複数回) ・首のリンパが腫れて痛くなり、治るまでに数週間 ・体のあちこちにぼつぼつができている(痛くも痒くもないが、赤いものやうんでいるものも) 加えて ・もともとカンジダ膣炎になりやすい体質ではあったが、ここ数ヶ月は、ほとんどの期間カンジダ膣炎と細菌性膣炎を繰り返しており、病院に行くと良くなるが、一週間ほどでまた再発する。を繰り返しています。 術後退院後、抗生物質は飲んでいません。 腹痛に関しては5月にCTをとったところ(血液検査はなし)、胃腸が腫れている?むくんでいる?といわれ、処方されたビオフェルミンを飲んでも対して効きませんでした。 ○お聞きしたいこと ・何か病気の可能性はありますか? ・免疫不全に陥っている可能性はありますか?(HIVや糖尿病ではありません)その場合病名は何になりますか? ・手術に関係ある可能性は? ・一度罹患し治療した耐性菌がまたぶり返すことはありますか? 現在も日本で療養中です。

2人の医師が回答

ERCP、胆管ドレナージ後の痛み

person 30代/男性 - 解決済み

30代男性、5月中旬に胆石性膵炎と診断され、入院後、5日ほどで軽快し退院しました。 その後5月末に胆石性膵炎が再燃して、現在入院中です。 今後胆石性膵炎で入退院を繰り返さないために、胆のう摘出手術をするまではERCPで胆管、膵管共にプラスチックのチューブを入れて詰まらないようにしましょうと指導いただき、数日前に上記の処置をしております。 胆のう摘出は、今回の退院後、炎症がしっかり引くまで1〜2ヶ月ほど時間をおいてからした方が安全だとのことです。 ERCPの翌日から、五分粥で食事を再開しております。 ただ、上記の術後からみぞおちのやや右下あたりの腹部の痛みがあり、いまだに消えないため、退院後も同様の症状が継続するのではと悩んでいます。 ERCP後の血液検査、その翌日の血液検査でも肝臓、膵臓関連の数値は下がっているため、問題ないとは思うのですが、このままにしておいてよいかどうかが不安です。 主治医の先生によりますと、胆管への一時的な刺激、または久々に食事を開始したために、少し胃痛などの痛みが起きているのを錯覚したのではないかとのことで、特に問題視していないと仰っていました。 今回のように胆管、膵管にチューブを入れた後に痛みが続くのは一般的なことなのか、またそのままにしておいて良いかお聞きしたいです。

3人の医師が回答

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